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ちょっと聞いて(体験談)
***書込

りゅう
12.1.18(Wed) 22:54
私と彼、Hは13歳の差があります。
彼は私が初の彼女だと言っているが、年齢や、雰囲気などから未だに疑ってたりします。

私が好奇心旺盛なこともあり、たくさんえっちなことの勉強もしています。

マニュアル本を買ってみたり、体位の研究をしてみたり…。

えっちなことをするときの彼が一番好きなことが、私の感じてる顔や声を際限なく引き出すことなのだそうです。

だから私にさまざまないたずらをしてきます。

雑魚寝中、それも朝で隣と話してる最中に身体を撫でてきたり、遊びにいった人の家のこたつで触ってきたり…。

でも一番よくされるのは、お昼寝中にいたずらをしてくることです。

私がうとうとしていると、最初は優しく頭を撫でてきたり、キスをしてくれたりするのですが、途中から胸や脇腹、腰などをかなり弱く撫でてきます。

半分寝ぼけているため、身体が反応するのに抵抗が出来ないのです。

撫でるだけではなく、時折乳首を引っ掻いたり摘まんだり、あちこちを舐めたり吸ったりと好き放題。

それに並行して、片方の撫でる手が下に下がっていって、するりとショーツを撫で上げてきます。

それに反応すると、ショーツの外から撫でながら、いやらしい言葉も追加されていくため、羞恥で泣きそうになってきます。

「本当に寝てるの?こんなに濡らして…いやらしい子…」

「もう下着の意味がないね。ほら、撫でてるだけなのに、ね。」

そんな言葉を聞いて、無意識に首を横にふってしまうと、いきなりショーツの中に指が入ってきます。

「ひぁっ…!」

「ほら、今くちゅって言った。すごいね。
声も大きい。可愛くてやらしいね。」

触られてると身体が自由になる程度に起きられますが、その頃には身体に力が入らず、結局されるがままになるのです。

「ふぁっ…もっ…やだぁ…」

「嘘つきは嫌いだよ?」

そう言いながら優しく花芯を摘まんだり震わせるように撫でられます。

それにあわせて指をゆっくり差し入れてきて、どうしようもない快楽に押し流されてしまいそうになり、思わずぎゅっと抱きつくと、指を止めて絶頂には向かわせないようにしてくるのです。
それを数回されるので、最後の方には本当に泣きたくなってきます。

「ひぅっ…うー……」

「ねぇ、どうしてほしいの?ちゃんと貴女の口から聞きたいな。」
「やだー……」

「じゃあやめる?」

この時の彼は優しい笑顔で、それが私に言わせるための策だとわかっていても、毎回勝てないのです。

何より、優しい笑顔なのに、目が欲情に輝いていることや、わざと太ももに当てている彼自身が主張してきているので、そのギャップがあまりにも色っぽく、男性なのに妖艶という言葉が浮かんでしまう程で、最初から勝てる訳がないのです。

わかっていても、毎回のようにはまってしまうのは、私自身もそれを待ち望んでいるからなのでしょうか。

「…やだ…。」

「じゃあ、どうしてほしいの?」
じっと私を伺う彼が少しだけ憎たらしく感じてしまいます。

「これ…ちょうだい…?」

そっと彼自身に触りながら、出来るだけ彼の目を見て言います。

触れた一瞬、腰が引いたのは気づかないふりをして、ゆっくりしごきはじめると、嬉しいと仕方ないとが混ざったような顔になりながら、頭を撫でてきます。

「わかった。仕方ないなぁ。」

そう言いながら、ゴムを着けて、私自身に当てて、引っ掛かるまで何回も滑らせて来るので、そのたびに花芯に当たったりして、また感じてしまいます。

「あっ!ああっ…んあっ!」

それに気をとられているといきなり貫いてきたりするので、そのたびに自分の甘ったるい声や水音に耳を塞ぎたくなります。

ですが、彼は両手をしっかり恋人繋ぎにしてくるため、塞ぐこともできません。

「ああっ…もっ…ひぁっ!…H…Hぃ…」

「…腰が動いてるよ、本当にもう、えっちな子にはお仕置きしなきゃね…っ」

そう言いながら、側位になったりバックになったり、スピードを早めたり花芯に触れたりして、頭が真っ白になりそうになります。

どこかに押し流されてしまいそうになる身体を懸命に繋ぎ止めるように彼にしがみついて、必死に耐えていると、動きながら彼がキスをしてくるため、我慢できなくなりイってしまいます。

後を追うように私の中で果ててくれる彼。

そうして後処理をしてくれるのですが、その前に意識を失うため、ほとんど彼任せになってしまいます。

今これを書いていて気づいたのですが、彼が後処理しているところを見ることができたことがあまりありません。

ということで、次にもしそれを見ることができた場合、またこちらに書かせていただくかもしれません。

長々とお付き合いいただきありがとうございました。


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