ライオンの本音
薫川 茜・作
主人公は普通の女子高生の原田詩緒。大人気で「天才」の同級生、加藤肇が何故か苦手で仕方が無い。しかしある日、詩緒の責任で肇を夕飯に招待することになってしまう。夕飯で見せる肇の顔に詩緒の苦手意識が消えてゆく。しかしちょっとしたケンカから肇にキスされてしまう。その後、肇を避けるが、詩緒がピンチの時に肇が助け出してくれる。肇の本当の気持ちを知り、詩緒も肇に思いを伝え、ふたりは結ばれる。その時肇の詩緒への態度の理由があかされる。

1P〜 (7P)
8P〜 (7P)
15P〜 (7P)

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