シーサイドに髪は流れて
レフティー・作
夏休みが始まってからぱったりと姿を見せなくなってしまった幼なじみの麻佑。自分に素直になれない悠太は、麻佑に会いに行こうとはせずに、彼女が扉を開けるのを家で待ち続けるだけだった。

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ちゃん

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