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***書込

Mikiko's Room <削> 19.4.19 6:00
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2762★』(同性愛) Mikiko
「でも、おまえは油断ならないよ。どさくさに紛れて、前にも突っこみそうだ。あ、そうか。前を塞いどけばいいんだ。おい、あんちゃん、ゴム着けて仰向いて」姪は、座りこんだ豚男に命じました。

Mikiko's Room <削> 19.4.17 6:05
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2761★』(同性愛) Mikiko
「深田さん! 出ます! 出ます!」痩せ男は、ビンビンとイカのように身を跳ねあげながら、絶頂を貪ってました。姪は、白目を剥いた痩せ男から下りると……。萎れた陰茎のゴムを、大事そうに抜きました。

Mikiko's Room <削> 19.4.15 6:49
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2760★』(同性愛) Mikiko
結局、そのときは、痩せ男が最初に目覚めました。痩せ男は、うつ伏せの姪の身体をしばらく見下ろしてましたが……。小男みたいに、どさくさで突っこむ度胸はなかったようです。

Mikiko's Room <削> 19.4.14 7:36
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2759★』(同性愛) Mikiko
小男はスマホを姪の背中に載せると、両手で姪の尻を掴みました。割り箸みたいな指が、姪の尻肉に食いこみます。「アムロ、イカせてもらいます。ふん!」小男は激しく尻を振り始めました。「あー、イク。あー、出る。

Mikiko's Room <削> 19.4.13 7:25
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2758★』(同性愛) Mikiko
反り返ったウィンナーのような陰茎を前に倒します。ほんの少し前、あれにわたしの処女が奪われたのです。情けない思いで一杯でした。「いきまっせ」小男が腰を落としました。下腹部が姪の尻に隠れました。

Mikiko's Room <削> 19.4.12 6:06
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2757★』(同性愛) Mikiko
「こんな場面、まず見られまへん」小男は、床に転がる自分のスマホを拾いあげました。「ここからは、秘密のフォルダに保存しなくちゃね。後々、役に立つときが来るかも!」

Mikiko's Room <削> 19.4.10 6:10
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2756★』(同性愛) Mikiko
「あー、見られてると昂奮する。もっと見るんだ。真っ直ぐ見て」姪は、わたしを見下ろしながら、睨みつけて来ました。逆らうことの出来ない視線でした。「あー、イク。イク。イク」

Mikiko's Room <削> 19.4.8 6:44
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2755★』(同性愛) Mikiko
「あがっ」豚男の身体が、身震いしました。「あ、外れた。もう、縮んでやんの。うわっ。出て来た出て来た。すっごい量だ。これはいい画が撮れた。あんた、今日、大丈夫な日かい?」

Mikiko's Room <削> 19.4.7 7:42
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2754★』(同性愛) Mikiko
「両手は、この女の脚、掬ってますから。深田さん、介添えしてください」「わたしに摘まんで入れろって?」「お願いします」「汚ちゃないね。風呂、入ってんだろうね」「入ってますよ。2日前ですけど」

Mikiko's Room <削> 19.4.6 7:26
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2753★』(同性愛) Mikiko
「臭い。どうして男の精液って、こんなに臭いんだろうね。そしてどうしてこんなに、昂奮する臭いなんだろうね」姉は、わたしの傍らにしゃがみこみました。

Mikiko's Room <削> 19.4.5 6:27
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2752★』(同性愛) Mikiko
「もう少しゆっくり。画がぶれてる」「もう止まりません。出ます。中に……。中に出します。ぅおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。おが。がが。ががが。が」痩せ男の腹筋が、甲板みたいに浮きあがりました。

Mikiko's Room <削> 19.4.3 6:44
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2751★』(同性愛) Mikiko
「焦るんじゃないよ。ゆーっくり、入れるんだよ」痩せ男は、陰茎の背を手の平で押さえながら……。尻をスライドさせるようにして、腰を送って来ました。膣内いっぱいが異物に塞がれていきます。

Mikiko's Room <削> 19.4.1 6:49
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2750★』(同性愛) Mikiko
姪は、態勢が苦しいのか……。膝を割り直し、腰の位置を下げました。股間が露わになりました。この姪も変態であることが、はっきりとわかりました。ヒドい濡らしようでした。

Mikiko's Room <削> 19.3.31 7:41
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2749★』(同性愛) Mikiko
痩せ男の陰茎は、小男とは別の器官に思えるほどでした。太さは魚肉ソーセージくらいしかありませんが……。長いんです。「これが、先っちょから全部収まるとこまで撮れたら見ものだ。よし、アップでいこう。


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