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***書込

ひとみの内緒話 <削> 17.12.11 20:41
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』(SM・羞恥) 第3章 第2節をアップしました
「せめて…弄って下さい陽子様っ!恵利香の体をメチャクチャにしてっ!」「はは、手術の効果はてきめんだね、アタシも嬉しいよ」正代が恵利香の神経を逆撫でにするかのようにうそぶく。「まだ麻酔は切れちゃいない筈

ひとみの内緒話 <削> 17.12.11 13:19
『息を吞むほどの美少女剣士がむくつけき山賊に捕らえられ…「女武者受難」』(恋愛・不倫) 第6節をアップしました
「強情な野郎…じゃなかったか、強情な女だぜ。おい捨蔵、尻側の後ろ縦褌も絞ってやれ」「承知した」背後にいる捨蔵が臀部の後ろ縦褌を掴みぐいぐいと引き絞った。前後の立褌を同時に絞られては堪ったものではない。

Mikiko's Room <削> 17.12.11 7:51
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2410★』(同性愛) Mikiko
トシオくんは、キッとまなじりをあげた。怒った美少年は、ぞっとするほど綺麗だった。トシオくんの両手が、ブリーフのウェストにかかった。そのまま前傾する。

ひとみの内緒話 <削> 17.12.10 13:12
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』(ファンタジー) 第6章 第5節をアップしました
「ふふ…すごいですね」しどけなく開かれた脚の間に身を置いた梓が、ふーっ、とその部分に息を吹きかけながら言う。「とってもイヤらしくて…可愛いですよ」「やっ…い、いやぁっ!」クレヴァスの周囲を焦らすように

Mikiko's Room <削> 17.12.10 8:24
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2409★』(同性愛) Mikiko
トシオくんが、由美を見あげた。背丈は、由美の肩までしかないだろう。ほんとに小学生みたいだ。「この人は、わたしの大事な先輩よ。道場の」「部外者ですよね」「やかましい!」

ひとみの内緒話 <削> 17.12.9 20:00
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」』(SM・羞恥) 第1章第3節をアップしました
美しいセミロングの黒髪に縁どられた細面の美貌がカラー画像で映しだされる。十分な解像度をもっているため肌の質感まで忠実に表現されている。彼女はやや横向き加減で切れ長の魅力的な瞳を傍らの人間へ向けているよ

ひとみの内緒話 <削> 17.12.9 13:19
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』(恋愛・不倫) 第13章 第6節をアップしました
仁や杏樹が乗る車は安全であるように設計されている。マシンガン程度ではボディにもガラスにも影響はない。「このまま応援が来るまで、走り続けるんだ!」「はいっ!」運転手が大声で返事をする。こう言う事の訓練は

Mikiko's Room <削> 17.12.9 9:24
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2408★』(同性愛) Mikiko
「あんたらまさか、お尻の穴でもやってるんじゃないでしょうね?」「それはしません。エイズになりますから」「良い心がけだわ」「歩くんはしたがるけど」「許しちゃダメよ。こんなのに」「こんなのってなんだよ!」

ひとみの内緒話 <削> 17.12.8 20:26
『妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」』(ファンタジー) 第2章 第3節をアップしました
「お嬢さん、可愛いお顔されてらっしゃるのに、まだご経験ないんですか」美咲はまたも真っ赤になり、何も言葉を発せられないでいる。「こいつ、その手の話はぜんぜんダメな奴でして…」「はい、どうも失礼します」

ひとみの内緒話 <削> 17.12.8 13:08
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』(ファンタジー) 第6章 第1節をアップしました
「ようこそ、お嬢さん」声が聞こえた。手探りで求め続けたその声が、美桜の間近でささやかれている。「う、うーん…」言葉にするのは怖ろしくて、美桜は喉を呻かせた。「大丈夫。あなたの身体ならちゃんとあるわよ。

Mikiko's Room <削> 17.12.8 5:39
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2407★』(同性愛) Mikiko
「わからん学校ね。マネージャーが男子なのに、監督は女なんて。その女先生は、知ってるの?フェラ抜きの伝統」「もちろんです。ていうか、見学してるそうです。シャワー室で」「まさか、自分も裸で?」

ひとみの内緒話 <削> 17.12.7 20:40
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第2話」』(SM・羞恥) 第2章第1節をアップしました
ベッドの前で麻紗美は小百合と向かい合って立っていた。「脱いで」小百合は低い声で言った。麻紗美はびくりと身体を震わせ立ったまま両腕で肩を抱いた。彼女は今シャワーを浴びてきたところで、バスローブを羽織った

ひとみの内緒話 <削> 17.12.7 13:21
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』(恋愛・不倫) 第50話をアップしました
私は家に洗濯物を置き、着替えを持って、すぐに車で彼氏の家に向かいました。2時間半かけて…21時半過ぎ、彼氏のアパートに着くと、彼氏はまだ帰って来てなくて、私は近くのファミレスで待つ事にしました。

ひとみの内緒話 <削> 17.12.6 21:14
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』(SM・羞恥) 第3章第1節をアップしました
「おほほ〜、感激のご対面ねえ」「お帰りなさい、恵利香ちゃ〜ん」「い、嫌…話が違います」捕らえられた姉との対面に続き、二度と相手をしたくないおぞましいゲイボーイ達の登場に、恵利香は泣きながらそう訴える。

ひとみの内緒話 <削> 17.12.6 13:23
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』(フェチ・特殊) 第5章 第2節をアップしました
私のサーブで始まった試合は、予想通り一方的。あれよあれよという間に、第一セットを落とします。アンダースコートを脱いで自前のショーツ丸出し。これだけでもかなり恥ずかしいのに、こんなの序の口に過ぎません。


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