他サイト新作小説のご紹介
***書込

ひとみの内緒話 <削> 18.4.19 20:24
『ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」』(恋愛・不倫) 第3節をアップしました
さっきも姉貴にもバカにされたばかり。二回もバカにされた怒りがこみあげてきて、殴りかかる仕草したのが失敗の素。本気でなくポーズだけと思ったんですが、運悪く奈美の身体に覆いかぶさるように倒れていきました。

ひとみの内緒話 <削> 18.4.19 13:28
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』(フェチ・特殊) エピローグ 第3節をアップしました
掃除機って音がうるさいんですよね。だから実家にいるときは、家族が留守のときにしかやらなかったっけ。そんなことを思い出しつつ、そろそろと胸に近づけます。べべべっと音がして、ブラウスの布ごと左の乳首が吸い

ひとみの内緒話 <削> 18.4.18 20:09
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』(SM・羞恥) 第13話 第7節をアップしました
乳房を鞭で打たれ悲鳴を上げ顔をのけぞらした修道女が叫ぶ。彼女の言葉を完全に無視して鞭を再び振り上げた拷問吏の肩をミレニアが掴んだ。仮面に覆われ表情は分からないが明らかに動揺した素振りで拷問吏が身を翻す

ひとみの内緒話 <削> 18.4.18 12:47
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』(恋愛・不倫) 第14章 第10節をアップしました
「お前は俺の女房だろ?だったら、マ○コだろうが、尻だろうが受け入れろ。ガタガタ言うんじゃない。お前は全部、俺の物なんだからな」傲慢な口ぶりだ。だが憎めない。全てを奪いながらも仁は愛を注いでくれている。

ひとみの内緒話 <削> 18.4.18 7:34
『真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」』(恋愛・不倫) 第2章 第1節をアップしました
紀子は別な被害者とも会って、画像がゲームの主人公であることを確認し、警視庁に戻ってきた。「間違いないです。2人とも証言しています!」「やはりそうか。田端君もこれをやってみな」ゲーム機のスイッチを入れた

Mikiko's Room <削> 18.4.18 7:30
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2501★』(同性愛) Mikiko
「出ます」天を向いていた黒谷さんの顔が、真下に倒れた。つむっていた目は見開かれ、つぶらな瞳が自らの股間を見つめている。そこを射貫いている視線は、黒谷さんのものだけではなかった。

ひとみの内緒話 <削> 18.4.17 12:52
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』(ファンタジー) 第9章 第2節をアップしました
俺は何も言わず、うつむくミアの体に手をかけ抱き寄せた。「ちょ、ちょっと、やめて!」力なく抗う、華奢な体。小さな背中で揺れる、少し癖のある黒い髪。「お願い、今は、だめ…お願いだから」かすかなおののきと、

ひとみの内緒話 <削> 18.4.16 20:28
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』(SM・羞恥) 第5章 第10節をアップしました
正代はこの美しい姉妹奴隷をパラダイスの商品として骨の髄までしゃぶり尽くす計画を考えていた。恵利香の方も同じような破廉恥な露出制服に着替え終わっていたが、姉のセーラー服姿を見て強烈な衝撃を覚えていた。

ひとみの内緒話 <削> 18.4.16 12:56
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』(恋愛・不倫) 第66話をアップしました
新年度になり、新人が入ってきました。二十歳の女の子のお肌はツルツルで、羨ましい限りです。オヤヂ達は毎日ウキウキ!でもKクンにとって、二十歳の女の子は魅力的ではないそうです。そのコ限定かもしれませんが…

Mikiko's Room <削> 18.4.16 7:29
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2500★』(同性愛) Mikiko
「あぁ」黒谷さんの尻が、小刻みに痙攣した。会員が数人、黒谷さんの前に回った。排尿の瞬間を見ようと言うのだろう。黒谷さんみたいな清楚な女性が排尿する姿は、同性にとっても興味をそそられる。

ひとみの内緒話 <削> 18.4.15 8:59
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第3話」』(恋愛・不倫) 第5章 第1節をアップしました
麻紗美はじっと目の前のドアのノブを見つめていた。小百合がここへ彼女を連れてきたのは、もちろんこのためだったのだ。あの日の帰り、小百合はここのシステムとその安全性を語り麻紗美を誘った。「強制じゃないのよ

Mikiko's Room <削> 18.4.15 8:15
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2499★』(同性愛) Mikiko
「い、イキそうです」「それじゃ、最高のフィニッシュをプレゼントするわ。黒谷さん?」「はい」「浅井さんの顔を跨いで」「え?」「おしっこよ。あなた、人のを浴びただけで、自分ではまだしてないでしょ?」

ひとみの内緒話 <削> 18.4.14 12:58
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』(ファンタジー) 第16章 第2節をアップしました
淫らな肉音が激しさを増した。ベッドの縁へと伸ばされた足の筋肉が緊張し伸びきり、末端のつま先が何かを掴むように鍵の字に曲がる。やがて少女はエクスタシーを感じた。あられもなく開かせた両足をシーツから浮かせ

Mikiko's Room <削> 18.4.14 7:40
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2498★』(同性愛) Mikiko
「浅井さん、まさかあなた、バージンじゃないわよね?」浅井さんは、顔を横振った。しかしそれは、力ない所作だった。「学生のころ……。バージンを捨てるだけのために、行きずりの男としました」

ひとみの内緒話 <削> 18.4.13 20:25
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」』(SM・羞恥) 第4章 第3節をアップしました
(牝狸め。こうして見ると、案外チャーミングな顔でもあるんだがな)モニターの映像を田沼は消していなかった。そこに映っている伝法はこの部屋で田沼と対峙するときの、あの刺のある敵意剥き出しの仏頂面ではない。


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萌木ケイの”夜のスパイス”
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