愛と官能の美学 <削>
19.2.20 21:28
『緊縛肉体保証人』 第3話 「調教見学」 縄吉作
SM・羞恥
股間には黒い毛は一本もなく小高いふくらみの中腹から縦に割れた亀裂がありありと見えているではないか。陰毛は剃り取られたのであろう。女の歳は二十歳前であろうか、まだ幼さが残る顔立ちであった。

羞恥の風 <削>
19.2.20 20:29
『殺意ある誤診 第3話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
やがて、美佳は生まれたままの姿になって、文子の前に立った。「手を退けないと!」股間を押さえた手を退かせてポーズを造らせた。

愛と官能の美学 <削>
19.2.20 11:55
『淫獣の住む館』 第11話「採用条件」  赤星直也 作
SM・羞恥
(イヤ、イヤです!)不快な液体が腸と咽に漂っている。「岩下君、もう一回やろうぜ」今度は膝の上に抱きかかえられて、肛門に肉竿が押し込まれて、綾子は「あ、あ、あ!」乳房を吸われながら声を出していく。

Mikiko's Room <削>
19.2.20 6:46
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2721★』 Mikiko
同性愛
唇を合わせます。女子工員は、一瞬逃れようとしました。しかし、唇で追いかけると、それ以上は逃げませんでした。歯を割り、舌を送りこみます。女子工員の舌が応えました。

愛と官能の美学 <削>
19.2.19 18:27
『官能小説『イヴの憂鬱』など3作品一挙公開』 Shyrock
SM・羞恥
『イヴの憂鬱』(医療・羞恥、1話読切り)『バレンタイン〜白い幸福〜』(ラヴ・バレンタイン、全5話読切り)『イヴ 夢魔』(官能ホラー・1話読切り)

愛と官能の美学 <削>
19.2.18 18:51
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第25話 「希望と夢は己の腕で掴み締め」 とっきーさっきー 作 
ファンタジー
翔吾を抱き寄せたまま、美桜は目をつぶった。流れ始めた時の鼓動に浸りながら、薄れゆく記憶の中に少女の姿を描いた。もう一度出会えることを。

愛と官能の美学 <削>
19.2.18 13:45
『私はパパの性奴隷♡』 第16話 「3P調教で初めてのお浣腸(2)」  二次元世界の調教師 作
SM・羞恥
 パンツに気を取られてたら、自分がメチャクチャに恥ずかしい格好を晒してるのをウッカリしてました。オマンコもですけど、この後お浣腸されるお尻の穴もバッチリ全開で身動き取れないのです。

Mikiko's Room <削>
19.2.18 6:41
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2720★』 Mikiko
同性愛
ついに時は来ました。ブスで貧相な身体ですが……。まさしく、自分の娘ほどの若い女性に突っこめるのです。背筋を、身震いにも似た戦慄が走りました。陰核を嬲っていた裏亀頭を、そのまま下方に滑らせます。

Mikiko's Room <削>
19.2.17 7:28
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2719★』 Mikiko
同性愛
わたしは腰を進めました。女子工員にも、わたしが何をしようとしてるのかは、はっきりとわかったはずです。土壇場になったら、案外拒絶されるかもと思いましたが……。まったくその様子は見えません。

愛と官能の美学 <削>
19.2.16 8:24
『ありさ 火消し無情』 第1話「五両の代償」 Shyrock 作
SM・羞恥
「待たせたなあ、ありさ」「帰してください。家へ帰してっ!」「やかましいっ!まずは着てる物を脱いで、後ろに手を回すんでえ」「な、何をする気ですかっ」「ぶつくさぬかさず脱ぐんだよっ」

Mikiko's Room <削>
19.2.16 7:40
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2718★』 Mikiko
同性愛
わたしは、骨盤の尖った尻に両手を掛けました。そのまま顔を倒します。「いひぃ」顔面が、女子工員の性器に溺れました。そこは、熱い泥沼でした。わたしは泥浴びをするように、顔をうねらせます。

羞恥の風 <削>
19.2.15 17:16
『魔法使いコウタ 第4話』 新・SM小説書庫2 二次元世界の調教師様作
SM・羞恥
ドタバタと駆け込んだトイレの中で、便座に腰を下ろした私はハーフパンツとその下にはいてた下着を乱暴にずり下し、女の子の部分を手指で慰めます。

愛と官能の美学 <削>
19.2.15 10:28
『時遊人倶楽部』 第39話「デザートタイム」時遊人 優 作
フェチ・特殊
幸雄と祐樹が両側から祐佳の髪の毛を鷲掴みにしながら、自分たちに嘗め回されてベドベトになった祐佳の顔をマジマジと覗き込んでいる。何年越しかの念願叶って祐佳のメイク顔を舐め崩したという満足感に浸りながら。

Mikiko's Room <削>
19.2.15 6:44
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2717★』 Mikiko
同性愛
「脚あげて」下付きなので、脚を伸ばしたままだとアプローチしにくいんです。捲ったパンティを、両脚から引き下ろします。ジーンズとは違い、こちらは滑るように抜けてくれました。パンティの裏地に眺め入ります。

羞恥の風 <削>
19.2.14 21:02
『ありさ ふきふき幽霊 第1話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
SM・羞恥
「放課後の女子便所は気をつけたほうが良い。用を足した頃、暗い便槽から痩せた男の手がニョッキリ伸びてきてちり紙でお尻を拭いてくれると言う。

羞恥の風 <削>
19.2.13 21:01
『殺意ある誤診 第2話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「さてと、後はパイパンにしないと…」カメラを置いて絨毛にスプレーを吹きかけてムースを擦りつけた。すると、絨毛が肌に密着していく。

愛と官能の美学 <削>
19.2.13 10:26
『SM小説『緊縛肉体保証人』』 第2話 「屈辱の身体検査」 縄吉作
SM・羞恥
「困った女だな、五郎、手を貸してくれ」とマスターは壁にかかっている麻縄の束を手に取った。「仕方ないね、縛られればあきらめもつくだろう」とマスターは無理やり真美の両手を掴み、

Mikiko's Room <削>
19.2.13 6:49
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2716★』 Mikiko
同性愛
女子工員の顔を見やります。少し上を向いた鼻の穴が、ヒクヒクと動いてました。メガネの中から、細い目が真っ直ぐにわたしの手元を見てます。わたしの指先は、注視に応えるように始動しました。

羞恥の風 <削>
19.2.12 20:30
『全ての者に愛の手を 第9章(1)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
カランカラン…「綾香さんアイスコーヒー…」いつもりよ一時間くらい遅く彼は来店した。かなり疲れた様子でいつもの席に座り、テーブルを枕に突っ伏した。

愛と官能の美学 <削>
19.2.12 10:42
『私はパパの性奴隷♡』 第15話 「3P調教で初めてのお浣腸(1)」  二次元世界の調教師 作
SM・羞恥
 次の日も夕食のお片付けで洗い物をしてると、後ろからパパに襲われちゃいました。学校の制服であるセーラー服の上にエプロンを羽織った格好は男の人の大好物みたいです。

愛と官能の美学 <削>
19.2.11 11:08
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第24話 「膣壁に染み入る愛しい体液」 とっきーさっきー 作 
ファンタジー
翔吾は腰をズンと突いた。男と女の体液でヌラヌラと光るペニスを、美桜の膣奥深くへと埋めた。恥骨と恥骨が痛いくらいにぶつけ合わされる。

Mikiko's Room <削>
19.2.11 7:41
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2715★』 Mikiko
同性愛
「脱いで」この言葉に、ようやく女子工員は素直にわたしの手首を離しました。両腕を前で交差させ、Tシャツを持ちあげます。髪の乱れも頓着せず、頭上に抜きました。

愛と官能の美学 <削>
19.2.10 11:06
『あや☆キック・オフ(完結)』 第9話「ハーフタイム そして後半戦へ」 Shyrock 作
恋愛・不倫
快楽と言う名のフリーキックを蹴り続けて、惜しくもゴールネットを外していたあやであったが、ついにゴールネットを揺らすことができた。強烈なミドルシュートを決めたあやは頭の中が真っ白になってしまった。

Mikiko's Room <削>
19.2.10 7:41
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2714★』 Mikiko
同性愛
わたしは、女子工員の後ろ頭に手をあてました。サラサラとした髪でした。つむじに透けて見える地肌が、真っ白でした。黒髪の裾から覗くうなじも、一度も日を浴びてないような白さでした。

Mikiko's Room <削>
19.2.9 8:00
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2713★』 Mikiko
同性愛
女子工員は、毅然とした顔で頷きました。はっきり言ってブスですが……。綺麗な指をした若い女性であることだけは確かです。この若い身体を抱ける……。そう思った瞬間、わたしの陰茎はむくむくと勃ちあがりました。

羞恥の風 <削>
19.2.8 18:24
『魔法使いコウタ 第3話』 新・SM小説書庫2 二次元世界の調教師様作
SM・羞恥
でも私が困ってしまったのは、同じ表の「発動条件」と書いてある欄でした。レベルゼロが「射精を見せる」、1が「手コキ」、 2が「フェラ」、3が「ごっくん」

愛と官能の美学 <削>
19.2.8 10:51
『時遊人倶楽部』 第38話「偽りの終幕」時遊人 優 作
フェチ・特殊
太郎が乱れている美香の髪の毛を鷲掴みにし、引っ張って歩き始めた。抵抗する力すらない美香は、されるがままに立ち上がり、腰を折りながらフラフラと、裸のまま引き連れられていった。

Mikiko's Room <削>
19.2.8 6:48
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2712★』 Mikiko
同性愛
女子工員は、ジーンズの前ポケットから取り出したものをテーブルに置きました。ICレコーダーでした。「録音?」女子工員は、ICレコーダーのスイッチを入れると、液晶の録画時刻を見ながら早送りさせてるようでした。

羞恥の風 <削>
19.2.7 19:13
『恵 モーツァルト』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
先生が「あっ、2楽章だね」と突然私の上で動きを止めたのを思い出します。「ここがいいんだよ」とリズムをとりながら……。

羞恥の風 <削>
19.2.6 20:36
『殺意ある誤診 第1話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「慰めて。振られた私を…」足を広げて、工藤が入りやすいようにしていく。「私も慰めてくださいよ。振られたんですから…」腰を押しつけ、淫裂に肉竿が入り込んでいく。

愛と官能の美学 <削>
19.2.6 19:04
『緊縛肉体保証人』 第1話 「結婚詐欺」 縄吉作
SM・羞恥
折原真美は22歳、昨年短大を卒業し東京の中堅商社に入社して一年ほど過ぎた。真美の実家は山梨県で小さな町工場を経営していた。真美は親の工場の経営状態があまりおもわしくないことはわかっていた。

愛と官能の美学 <削>
19.2.6 11:59
『淫獣の住む館』 第9話「勢揃い」  赤星直也 作
SM・羞恥
声を上げているのは、綾子ばかりでない。「いいわ、美智さん。そこがいい!」「私もいいわよ、奥さん!」瑞穂と美智も声を出している。2人はシックスナインの体位で、

Mikiko's Room <削>
19.2.6 6:50
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2711★』 Mikiko
同性愛
涙ながらに語られたその事実に、正直、わたしも驚きました。どうやら、志津子と女子工員の彼氏が、一線を越えてると言うのです。彼氏は、志津子のフェラテクの虜になってしまったのだとか。

羞恥の風 <削>
19.2.5 20:44
『全ての者に愛の手を 第8章(9)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
「一美、前の穴にも入れてやるよ。おねだりしろ。」「は…はい…ひとみの…一美のオマ○コ…も、いじめて…ください…」

愛と官能の美学 <削>
19.2.5 1:50
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第23話 「つながり合う二人」 とっきーさっきー 作
ファンタジー
「美桜、愛してる……むちゅ、ちゅばっ……」しかし、翔吾は振り返ろうともしない。美桜の上へと覆い被さると、唇を合わせた。舌と唾液を揃えて注ぎ入れてくる。

愛と官能の美学 <削>
19.2.4 14:50
『私はパパの性奴隷♡』 第14話 「コスプレオナニー撮影会(8)」  二次元世界の調教師 作
SM・羞恥
何しろ剥き出しのクリちゃんに当たってる振動だけでも我慢出来ないんですから、バイブレーションを強められるとイチコロでした。オマンコとアナルで切なく卵型ローターを食い締めながら胸とお尻を

Mikiko's Room <削>
19.2.4 8:18
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2710★』 Mikiko
同性愛
「どうしたっての?」「すみません」謝りながらも、涙は収まらないようです。通行人の中には、車中を見て、明らかにぎょっとした顔をする者もいました。ヘタすれば、通報されかねないと思いました。

愛と官能の美学 <削>
19.2.3 15:20
『あや☆キック・オフ(改)』
恋愛・不倫
 あやの薄紅色の肉裂からはおびただしい愛液が洪水のように溢れ出していた。 髪を振り乱し、英俊の動きに合わせ腰を忙しく動かせるあやは、未知のアクメの境地へ足を踏み入れようとしていた。

Mikiko's Room <削>
19.2.3 7:39
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2709★』 Mikiko
同性愛
週末を志津子の部屋で過ごした後……。わたしは、自分のアパートに帰ることになりました。普段はそのまま泊まって、翌朝、車で出勤するんですけどね。そのときは、月曜の朝から、泊まりがけの出張が入ってたんです。

Mikiko's Room <削>
19.2.2 7:33
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2708★』 Mikiko
同性愛
いやはや。少し興が乗りすぎて、脱線してしまいました。志津子、まだ目を覚ましませんね。お嬢さん、そろそろほんとうにいいですよ。もう大丈夫ですから。はは。あなたも、なかなか頑固なお人だ。

愛と官能の美学 <削>
19.2.1 22:47
『鬼女豆娘(完結)』 第3話(完結) M・Y 作 
SM・羞恥
 恵方巻きを無言で食べる……というのは確かに節分の行事だ。 だがまさかそんなことでこのプレイが終わるというのか。当然少女達は困惑した。 だがそれくらいなら、今の自分達にだってできる。

羞恥の風 <削>
19.2.1 19:18
『魔法使いコウタ 第2話』 新・SM小説書庫2 二次元世界の調教師様作
SM・羞恥
何でもないどころか、強烈極まりない痒みが昂じてとても我慢出来ませんでした。耕太には見えてない筈なので、すぐにパンツの中に手を忍ばせオナニーしてしまいます。