鳶屋の艶本 <削>
18.8.18 21:10
『シーメール女教師・皐月『女教師編』10話』 鳶屋唐丸
SM・羞恥
「んっ!? んんっ! んん〜っ!!」皐月もまた、口轡を咬まされた上で、両脚を大股開きにされて両膝を畳んだ格好で縄で縛られている。 

ひとみの内緒話 <削>
18.8.18 11:14
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」』 第2章 第7節をアップしました
恋愛・不倫
無意識の内に、指が乳房をやわやわと揉み乳首を撫でさすっている。自らの愛撫がもたらしてくる快感に、いつしかやみつきになっていく。「それじゃあ、調べてやる。おい、自分でおまんこを開いて見ろ」小さく呻いて、

羞恥の風 <削>
18.8.18 9:15
『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか? 第7話』 萌木様、貴重なスペースをお借りします
SM・羞恥
二重の瞳で挑むかのように見つめる美紗と視線をすれ違わせて、薄紅色をした野苺そのままの乳首と、それを頂点にした薄い乳肉の小山に目を奪われていた。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.18 8:07
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第16章 第10節をアップしました
恋愛・不倫
「あひぃ!」杏樹はそれだけで達してしまった。びくびくと蜜壷がうねる。ゆっくりとした抽送が繰り返される。一度、達したはずなのに、杏樹の身体はすぐに熱くなってきた。仁の動きは相変わらずゆっくりだ。

Mikiko's Room <削>
18.8.18 7:41
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2588★』 Mikiko
同性愛
「あなたみたいな身体を好きな男は、星の数ほどいるわよ。あなたに男性が寄ってこないのは、太ってるからじゃないの。あなたの発する拒絶のオーラみたいなのを感じて……。面倒くさそうって思っちゃうわけ」

愛と官能の美学 <削>
18.8.17 22:03
『時遊人倶楽部』 (フェチ・羞恥・サスペンス・時空) 第13話 「2度目の10月20日」時遊人 優 作
フェチ・特殊
ここは何処だろう?真っ白い光だけに包まれた空間。他には何も見えない。「初めまして。金沢美香さん。」「だ、誰!?」謎の空間に一人立つ美香は、響き渡る男の声を聞いて周囲を見回した。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.17 17:55
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第16話 第2節をアップしました
SM・羞恥
魔女たちの審問を行っているのは、この屋敷に仕えるメイドや下男たちである。当然ながら、拷問の訓練など受けてなどいない、誰かを自分が拷問にかけることなど想像したこともないようなごく普通の人々ばかりだ。

愛と官能の美学 <削>
18.8.17 9:29
『邪霊の塔』 (ファンタジー・エルフ・ホラー) 第4話  ケイト 作
ファンタジー
 蜜を啜る触手たちが奏でる水音と、ラァラがあげる甘い嬌声が、牢内に響き渡る やがて触手の一本が、もっと蜜を啜ろうとその身を秘裂に開いた穴・・・秘腔に押し当てた その触手が、ぐぐっ、と力を込める

ひとみの内緒話 <削>
18.8.17 8:13
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」』 第3章 第1節をアップしました
ファンタジー
太陽が昇り天を通過し沈む。晩春の太陽に照らされる、表向きの平穏な学園生活。それは偽りの顔とまでは言えないものの、真実の姿ではなくなっている。夜の管理棟に現れ消える黒い人影。寄宿舎まで響く、高く細い喘ぎ

Mikiko's Room <削>
18.8.17 7:28
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2587★』 Mikiko
同性愛
「あなたの人生は、変わらなかったわけ?」「この体型なんで。やっぱり、素面じゃ見せられないですよ」「男にってこと?」「もちろんです」「それは逆だわ」「どういうことですか?」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.16 20:46
『私立養護学園の若き女理事長、藤山彩香を襲う卑劣な陵辱の魔手……「地獄の孤島」』 第3章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
彩香は5人に犯され、淫裂からは液体が溢れている。片岡も落ち着かない様子で、暫く考え「田中を呼べ、誰にも気づかれないようにだぞ!」保健婦を呼びに行かせた。暫くしてから、白衣を着た田中が部下と一緒に現れた

羞恥の風 <削>
18.8.16 20:35
『ありさ ミラホスタの夢 第8話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
「楽しかったね」「うん、すごくよかった〜☆★☆シャイさん、初めは嫌がってたのに、全然いけるじゃない☆★☆」「うん、不思議なことに、いつの間にか治ってたみたい」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.15 20:34
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第9章 第8節をアップしました
恋愛・不倫
ひとみは目を閉じて幸人の腕にすがった。目を閉じて歩くのは怖いが、それでも恥ずかしさに身を震わせているよりもいい。ひとみは軽く震えた。だが幸人の買ってくれたコートは暖かかった。それでも下は全裸なのだ。

愛と官能の美学 <削>
18.8.15 16:18
『堕ちたアイドル』 (キーワード:凌辱・羞恥・露出・芸能界)第9話 映画  赤星直也 作
SM・羞恥
宏美はそんな中で、ガウンを脱ぎ、乳房を露わにすると「ストリップか!」声が上がった。「パイパンじゃないのか?」「ヘアがないぞ!」次第に宏美に注目が集まった。

羞恥の風 <削>
18.8.15 15:00
『囚われの女子アナ 第1話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「入れて…。私の膣に入れて…」妄想しながら、指を膣に入れ動かし、別な手が乳首を摘みだし、暫くすると『お願い、後ろからして』四つん這いになっての結合に変わった。

愛と官能の美学 <削>
18.8.15 10:32
『水面に咲く花火』 (官能ホラー・ラヴ・凌辱) とっきーさっきー作 第6話 「バージンと引き換えに得たもの」  
フェチ・特殊
佳菜の唇が小さく円を描くように開いた瞬間、ノブくんのお尻がぐっと落ちていく。割れ目を撫でていた肉の棒が、先端からズブズブと沈んでいく。チュブッ、チュプゥゥゥッッ!「あっ! きゃぁぁッッ、んんっ

ひとみの内緒話 <削>
18.8.15 8:17
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第9章 第7節をアップしました
恋愛・不倫
「お前に似合うと思ってな…女物を買うのは恥ずかしかったよ」照れたように幸人が笑う。ひとみは嬉しかった。わざわざ自分の為に幸人が選んでくれたのだ。「サイズはぴったりだと思うぞ」ひとみの身体のサイズは

Mikiko's Room <削>
18.8.15 7:44
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2586★』 Mikiko
同性愛
「上手くいったわね。 これでおわかりかと思いますが……。 女性の膣は、これほどまでの柔軟性を有しているということです。 反りを打ったディルドゥが、中で回転できるほどにね」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.14 20:09
『頭上に立ちはだかる厳しい鋼鉄の独房扉に取り付けられた、小さな看守窓からギラついた女性刑務官の眼が、彼女を見下ろしていた…「罪囚ひとみ哀話」』 第1節をアップしました
恋愛・不倫
「いつまで寝ているのですか、早く起きて正座しなさい!」ひとみは厳しい叱責を受け汗まみれの身体を起こすと、畳も茣蓙もない剥き出しのコンクリ床に裸足のまま正座した。看守は扉の閂に鍵を指し、金属の擦れる音を

愛と官能の美学 <削>
18.8.14 16:21
『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 第18話「突然の訪問客」 Shyrock作
SM・羞恥
 そもそも五月に起こった『投げ文騒動』は、九左衛門がありさを陥れるため、彼が画策した罠であった。 下女中のふみがありさに対し妬み心を抱いていることを知った九左衛門は、巧みにふみを利用し

ひとみの内緒話 <削>
18.8.14 9:17
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第26章 第2節をアップしました
恋愛・不倫
「でもなぁ、そのお金なら有るんだよな」しかし翔吾も引き下がらない。真上から射し込む日差しに顔を歪めながら、ジーンズのポケットを撫でた。「どうして?あっ、そうだった。ホテル代をただにしてもらったんだよね

愛と官能の美学 <削>
18.8.13 23:16
『魔性少女妖子』 (官能ホラー・魔少女)前編(5) M・Y 作 
ファンタジー
 そういえば妖子の瞳が赤かったと、薫子は言っていたが、こんな感じだろうか。「ぇ…?」「この近くで『願い屋』をやっているんですが…よかったらお話伺いましょうか」「願い…屋…?」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.13 20:10
『真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」』 第6章 第3節をアップしました
恋愛・不倫
「この後、何をするかわかっているよな?」「イヤ、剃らないで、ヘアを剃らないで!」逃げようとするが、両手を縛られているので無理だ。絨毛がカミソリで剃られていく。「う、う!」されるがまま嗚咽を上げる紀子だ

愛と官能の美学 <削>
18.8.13 16:56
『麻薬捜査官』 (サスペンス・凌辱・SM) 第19話 狂乱する捜査官 はるき 作
SM・羞恥
オモチャが、彩子の奥深く突き刺さった。ビクンビクンビクンビクン!!!彩子が、大きく痙攣した。「あああああああああああああああああ」それでも、男は彩子からオモチャの肉棒を

羞恥の風 <削>
18.8.13 16:18
『全ての者に愛の手を 第5章(5)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
「一本一本抜かれるのは辛かったわ…抜かれても抜かれても終りが見えなくて…痛いのか痒いのかわからない感覚が何回も何回も… 御主人様に調教していただいた淫乱なオマ○コが、それを……

ひとみの内緒話 <削>
18.8.13 11:26
『和歌山の龍神温泉に伝わる悲恋の物語……「おしろい花」』 第1節をアップしました
恋愛・不倫
遥か遠い昔、平安時代の末期でござった。栄華を極めた藤原氏の力も弱まり、天下は武家中心の世に移っておった。紀の国(和歌山)に龍神村小森谷と言う渓谷がござった。そこには『龍神の湯』と言う温泉がござってな、

Mikiko's Room <削>
18.8.13 8:26
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2585★』 Mikiko
同性愛
このアングルは、初めて見る光景だった。ディルドゥが、尻の割れ目に嵌まりこむように貼りついているのだ。先端部は、尾てい骨も隠している。通常、装着するとは逆向きに入っているわけで……。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.12 20:22
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」』 第2章 第6節をアップしました
恋愛・不倫
軽い振動を残してエレベーターが止まった。島貫が急いでエレベーターから飛び出す。その後ろ姿を撮影しながら、監督がゆっくりと降りた。続いてミサキが麻紗美の身体を外へ押し出す。「は、ハウッ!」薄暗い駐車場。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.12 9:10
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第16章 第8節をアップしました
恋愛・不倫
可哀想に。だったらその分、可愛がってやろう。こんなにも可愛い妻は最高のエクスタシーを与えられるべき存在だ。「わかった。たっぷりと、失神するまで感じさせてあげるよ」仁は杏樹を抱き上げ、ベッドに運んだ。

Mikiko's Room <削>
18.8.12 8:34
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2584★』 Mikiko
同性愛
万里亜が、亜衣の左膝を掬いあげていた手を外した。肩に回されていた亜衣の左腕も取り外す。亜衣の左脚が下降し、床まで届いた。両脚は、わずかな隙間を見せて揃っている。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.11 20:06
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第16章 第7節をアップしました
恋愛・不倫
初夜、仁は杏樹を犯し心を引き裂いた。なのに許してくれた。馴染みのない世界に溶け込もうとし、SMも受け入れてくれた。それなのに…「あんな事が遊びなの?いやよ、そんなのいやだ!」子供のように泣き叫ぶ杏樹に

ひとみの内緒話 <削>
18.8.11 8:29
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第16話 第1節をアップしました
SM・羞恥
昨年は、私にとってはいろいろと環境が変わった年でした。今年はどんな年になるのかな、と、漠然と考えながら普通の生活を送ってきていたんですけど、昨日になってちょっと大きな事件が起きてしまいました。

Mikiko's Room <削>
18.8.11 7:35
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2583★』 Mikiko
同性愛
「はぁぁぁ」亜衣の短髪がメリーゴーランドのように宙を掃いて回る。しかし、苦痛を忍んでいる表情ではなかった。明らかに、悦楽の沼に沈んでいく風情だ。万里亜は腰を突き出したまま、さらに腰の位置を持ちあげた。

愛と官能の美学 <削>
18.8.10 22:16
『邪霊の塔』 (ファンタジー・エルフ・ホラー) 第3話  ケイト 作
ファンタジー
 見れば、他の触手たちも舌を出し、ラァラの身体中を舐めまわしている 胸、腹、腕、太腿、手、指先、つま先、首筋はおろか、指の股の間や膝の裏、腋の下、臍、鎖骨の窪み、耳の裏まで大胆に、

ひとみの内緒話 <削>
18.8.10 20:01
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」』 第2章 第6節をアップしました
ファンタジー
にたり、とノインテーターが鋭い歯を剥き出しにして笑った。アランがぞくりと背筋を震わせる。意識を失っていたかに見えた女教師が、ゆっくりと立ちあがった。その白い肌と紅い唇が、ノインテーターの放った精液と、

愛と官能の美学 <削>
18.8.10 11:58
『時遊人倶楽部』 (フェチ・羞恥・サスペンス・時空) 第12話 「ハリウッドツイン」時遊人 優 作
フェチ・特殊
「あぁぁーーーぁっ!、、、はぁ、はぁ、はぁ、、、」漸く太郎の舌責めが終わった。美香のアソコは自身の愛液と太郎の唾液でビショビショに濡れている。そして膝をガクガクさせながら

ひとみの内緒話 <削>
18.8.10 8:16
『私立養護学園の若き女理事長、藤山彩香を襲う卑劣な陵辱の魔手……「地獄の孤島」』 第2章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
両手足が解かれると彩香はベットから起きて「謝るなら今の内よ、今から警察を呼ぶからね」携帯を持った。「誰に言ってるんだ。お前は今から俺の奴隷なんだぞ!」「馬鹿いわないで。誰があなたの奴隷になるもんですか

Mikiko's Room <削>
18.8.10 7:22
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2582★』 Mikiko
同性愛
ほのかさんの顔がディルドゥを隠した。後頭部が固定された。咥えたらしい。「ゆっくりと頭を前後させて」ほのかさんの頭が始動した。ぎこちない動きだが、逆に一生懸命さが伝わるようだった。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.9 20:49
『山奥に佇む秘め事の館……「秘愛館“睡蓮亭”」』 第4節をアップしました
恋愛・不倫
艶やかな笑顔を残して女将が出ていっても宏美は呆然としたままである。こんな場所が本当にあるとは信じられなかった。女将が認めた以上、冗談にしては突拍子すぎるから本当なのだろう。しかし、この旅館の客と従業員

羞恥の風 <削>
18.8.9 18:49
『ありさ ミラホスタの夢 第7話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
なぜだかシャイの顔色が冴えない。「だいじょうぶ?体調悪いの?★☆★」「実は、ジェットコースターが苦手なんだ……」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.9 8:22
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第9章 第6節をアップしました
恋愛・不倫
「言ってごらん」幸人が優しく促す。「おじ様に…抱いて欲しい」幸人はパンティから手を抜いて、ひとみに微笑みかけた。今日、ひとみをいかせなかったのには考えがあったからだ。「明日は休みだから、今夜はホテルを

愛と官能の美学 <削>
18.8.8 23:03
『水面に咲く花火』 (官能ホラー・ラヴ・凌辱) とっきーさっきー作 第5話 「春彦さん……佳奈は……気持ち……いいです」  
フェチ・特殊
だって佳菜のアソコは、ホントに濡れちゃってるもん。まだバージンなのに膣の中がキューってして、エッチなお汁が溢れてくるのがわかるもん。じゅぷ、じゅぷ……じゅぷぅぅぅっ……

ひとみの内緒話 <削>
18.8.8 20:35
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第9章 第5節をアップしました
恋愛・不倫
幸人とひとみの蜜月は続いていた。ひとみも心が落ち着いてきたせいか食べても戻す事も減り、少しずつ体力が回復してきた。「美味かったか?」会社を二人で出て、レストランで食事をした帰り道、幸人がハンドルを握っ

愛と官能の美学 <削>
18.8.8 17:20
『堕ちたアイドル』 (キーワード:凌辱・羞恥・露出・芸能界)第8話 初仕事  赤星直也 作
SM・羞恥
そのころ、千夏にも辱めが待っていた。「今度のパーティは、千夏も参加だからな」「パーティですか?」「そうだ。大物が招待されているから、お前もドレスを着ないとな」「社長。それでしたら、用意してありますよ」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.8 8:14
『ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」』 第18節をアップしました
恋愛・不倫
震えそうになる手をグッと我慢してパンツに手をかけると…ずれません…今なら女の子のパンツを簡単に脱がすことはできますが、当時のボクはHテクニックは知らず、お尻から脱がすということ考えたこともありません。

Mikiko's Room <削>
18.8.8 7:25
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2581★』 Mikiko
同性愛
「ふぅぅ」亜衣が、吐息に近い声を漏らした。亜衣の細い腰の右脇から、万里亜の右手が現れた。まるで樹木に絡みつくヘビだった。目があるかのように、指先は真っ直ぐに股間を目指した。そして……。到達した。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.7 20:36
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第26章 第1節をアップしました
ファンタジー
美桜と翔吾が遭遇したホテル火災も、日を跨いだ夜半頃には鎮火の運びとなった。夜空を焦がす炎と煙を巻き上げ、白亜の建物を炎上させたにも関わらず、宿泊者とホテル従業員に死者を出さなかったことは、不幸中の幸い

羞恥の風 <削>
18.8.7 18:58
『全ての者に愛の手を 第5章(4)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
姉さんは私に近付いてきた。ペタペタと音を立てる裸足の足音。衣ずれの音が一切しない。たぶん全裸なのだろう。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.7 7:09
『真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」』 第6章 第2節をアップしました
恋愛・不倫
「イヤでも脱ぐんだ。素っ裸になるんだ!」上着のボタンが外され、肩から手首まで脱がされた。「やめて。野口君助けて!」野口も必死に解こうとするが、トミーが兵隊時代に習った束縛法で縛られては、なすすべもない

愛と官能の美学 <削>
18.8.6 22:47
『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 第17話「竹尺尻打つ」 Shyrock作
SM・羞恥
「三つ!」 竹尺がありさの尻を弾き、乾いた音を鳴らす。 十秒に一回くらいの間隔でそれは続く。「よ……四つ……」 言葉が少し遅れた。 何度も叩かれているうちに少しずつ痛みが増してきて

ひとみの内緒話 <削>
18.8.6 20:21
『6月の美姫、デヴィン−ディバイン−ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」』 第13節をアップしました
恋愛・不倫
次の日、レイは学校を休んだ。母とともにスルースへ写真を送った。過激なやつは送らなかった。そして3ヶ月ぶりに極上のステーキを口にしたのだった。「おいしいわ。肉ってこんなにおいしいものだったのね。」

愛と官能の美学 <削>
18.8.6 13:25
『麻薬捜査官』 (サスペンス・凌辱・SM) 第18話 求める捜査官 はるき 作
SM・羞恥
彩子は、髪を振り乱して喘いでいる。「イク! イク! 彩子、イク!!!」ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ・・・。「あーーーーーーーーーーーーーーーーー」彩子が、身体をのけぞらせた。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.6 13:10
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」』 第2章 第5節をアップしました
恋愛・不倫
目の前に見えるエレベーターが、たまらなく遠く感じた。脚がもつれ転びそうになる。エレベーターの前のスタッフ達が左右に分かれ、エレベーターのドアが見える。全力で駆け寄ると、股間を押さえていた手を伸ばして、

愛と官能の美学 <削>
18.8.6 11:14
『魔性少女妖子』 (官能ホラー・魔少女)前編(4) M・Y 作 
フェチ・特殊
 駆け寄って立たせてやると、薫子は震える唇を開く。「…赤いの」「え?」「あの子…眼が赤いの…。カラコンとかじゃない…ホントの赤…どす黒くて、怖くて、冷たい赤…まるで…まるで」 何かを薫子は見たのだ。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.6 8:21
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第16章 第6節をアップしました
恋愛・不倫
確かに杏樹は最後まで仁とは気がつかなかった。わからないように他の人間を使ったのだ。「杏樹様はご存じなかった。総帥以外の男だと思い恐怖で一杯でしたでしょうし、総帥に申し訳ないと思われたのではないですか?

Mikiko's Room <削>
18.8.6 7:32
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2580★』 Mikiko
同性愛
「そう。それじゃ亜衣さんの性器がこのディルドゥを受け入れられたら……。あなたも納得できるわけよね?」「は、はい」「じゃ亜衣さん、いいわね?」「ここに寝ればいいですか?」「それだとちょっと見づらそうね」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.5 10:29
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」』 第2章 第5節をアップしました
ファンタジー
「ああァーッ!」その時、女教師が絶頂の声を上げた。「イクっ!イ、イキますっ!あああッ!ひあああぁーッ!」膝立ちのまま、しなやかな体をくねらせ、豊かな乳房を揺らしながら、愛液をしぶかせる。その白い体に、

Mikiko's Room <削>
18.8.5 8:07
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2579★』 Mikiko
同性愛
「あ……、そうか。それで安心しました。なんだか、内臓が貫かれてるみたいに思えて」「ほほ。ムリもありませんね。でも大丈夫。わたしがこうして、痛みもなく装着できてると云うことは……」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.4 20:12
『私立養護学園の若き女理事長、藤山彩香を襲う卑劣な陵辱の魔手……「地獄の孤島」』 第1章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
中年と呼ぶにはまだ若い女性が、豪邸から車に乗って出かけた。出かけた女性は、かつて藤山財閥を仕切った、藤山太郎の妻、藤山彩香だ。彩香は元皇族の血を引き、太郎と一緒になったが、3年前に太郎を亡くした。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.4 9:06
『山奥に佇む秘め事の館……「秘愛館“睡蓮亭”」』 第3節をアップしました
恋愛・不倫
「成幸君は十四歳でしたよね」「はい」「では最初にお母さんを姦っちゃたのは幾つのころです?」あっさり言われたので宏美は意味が咄嗟に判らなかった。「十二歳の時です。僕の誕生日の夜にプレゼントとしてお母さん

Mikiko's Room <削>
18.8.4 8:18
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2578★』 Mikiko
同性愛
「入れます」声が少し掠れていた。「ぐ」“ずぶ"と音がしたように聞こえた。亀頭部が、陰裂に埋もれたのだ。下を向いたまま、万里亜は息を整えている風だった。額から滴った汗が、前腕を濡らしていた。

愛と官能の美学 <削>
18.8.3 23:09
『時遊人倶楽部』 第11話 「最後通告」
フェチ・特殊
ハサミで股間を切られたパンストと水色のパンティに覆われた陰部。そんな一応はパノラミックホテルのフロントとして着る制服姿で窓辺に立つ美香であったが、その水色の生地を左手で摘まんで割れ目を

ひとみの内緒話 <削>
18.8.3 20:29
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 X」』 第1章 第4節をアップしました
SM・羞恥
余りの屈辱に、とうとう泣き出してしまった香織に、正代は容赦なかった。「何だい、いきなり失礼にも程があるよ、このアマっ!さっそくお仕置きしてやらないといけないな。でもアタシらは優しいから、お仕置きはお前

愛と官能の美学 <削>
18.8.3 11:35
『邪霊の塔』 (ファンタジー・エルフ・ホラー) 第2話  ケイト 作
ファンタジー
 触手たちはあっという間にラァラの身体中に絡みつく ラァラはその触手たちの感触に嫌悪感を隠せないでいる ずるずると身体中を這いずりまわる触手の群れ

ひとみの内緒話 <削>
18.8.3 9:17
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第9章 第4節をアップしました
恋愛・不倫
ひとみが激しくうめきながら身体を震わせる。絶頂を迎えているようだ。幸人は軽く乳首を噛んだ。蜜壷も痙攣している。幸人はそんなひとみの表情を観察していた。自分にすがり、全てを受け入れてくれる。裁判は友一の

Mikiko's Room <削>
18.8.3 8:07
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2577★』 Mikiko
同性愛
カンカン! 万里亜は、手前に引いた陰茎の亀頭に視線を落とした。亀頭に穿たれた、鈴穴にも似た射出口に見入っている。引きあげられた口角が、揺らいで見えた。妖気にも似た気配を感じた。「それでは、装着します」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.2 19:52
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第9章 第3節をアップしました
恋愛・不倫
「角谷さんに…」恥ずかしがるひとみがいいのだ。幸人は耳たぶを軽く噛みながら囁いた。「だったら声を出すな。足を開くんだ」言われた通りにひとみが軽く足を開いた。下着を膝まで下ろして、尻の方から手をクレパス

羞恥の風 <削>
18.8.2 19:14
『ありさ ミラホスタの夢 第6話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
セックスが終わった後も、シャイはありさをそっと抱き寄せキスをした。キスの合間に頭を撫でたり手を繋いだりして余韻を愉しんだ。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.1 20:09
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 X」』 第1章 第4節をアップしました
SM・羞恥
余りの屈辱に、泣き出してしまった香織に、正代は容赦なかった。「何だい、いきなり失礼にも程があるよ、このアマっ!さっそくお仕置きしてやらないといけないな。でもアタシらは優しいから、お仕置きはお前に気をや

羞恥の風 <削>
18.8.1 19:29
『OL・愛の調教 最終話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「イヤ、写真はイヤ〜!」撮られまいと、乳房と股間を押さえて、うずくまった。「そんな事なら、お仕置きだ。来い!」舞子がされたように、両手を後ろ手に縛られ、Yの字に逆さに吊り上げられた。

愛と官能の美学 <削>
18.8.1 16:03
『堕ちたアイドル』 (キーワード:凌辱・羞恥・露出・芸能界)第7話 「売り込み」  赤星直也 作
SM・羞恥
「大部生えたな。パイパンタレントだから、手入れしないと…」大西が言うと「そうだよな。千夏、宏美のオ○ンコを手入れしろ」三沢も言う。「わかりました…」浴室から、手入れの道具を持ってきた。

ひとみの内緒話 <削>
18.8.1 13:56
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第25章 第2節をアップしました
ファンタジー
唄うように語るサキコの声が、次第に力を失くしていく。それに比例するかのように、炎の獣が雄たけびをあげた。「美桜、危ない!」翔吾が叫んでいた。身体を横っ飛びにさせ、美桜とサキコを庇った。その間際を掠めて

愛と官能の美学 <削>
18.8.1 10:12
『水面に咲く花火』 (官能ホラー・ラヴ・凌辱) 第4話「ギャラリーは人魂?!」 とっきーさっきー作 
フェチ・特殊
「ヒッ! ヒィィッッッッ! イヤッ、こないでぇッ、近づかないでッ!」「ふふふっ、怖いかい佳菜ぁ」「ヒャァぁぁぁッッ、イヤぁぁぁぁッッッ!」

ひとみの内緒話 <削>
18.8.1 8:26
『真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」』 第6章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
写真は捜査本部の紀子にも手渡されていた。紀子もその写真を持って、野口と一緒に聞き込みに当たっている。2人が聞き込みを始めてから、かなり時間が経っていた。夕方になっており繁華街を歩く2人とすれ違う通行人

ひとみの内緒話 <削>
18.7.31 20:05
『6月の美姫、デヴィン−ディバイン−ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」』 第12節をアップしました
恋愛・不倫
レイは信じられないほど大量のほとばしりを放出した。全身は感動に震え、つま先まで丸まった。DDDのお尻と背中は無残に白く犯されていくのだった。放出は7回も続いた。「しごきなさい。全部、私にぶちまけるの」

羞恥の風 <削>
18.7.31 19:02
『全ての者に愛の手を 第5章(3)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
「へぇ、白のシンプルな下着ですね。」彼はそう言うと、下着を膝までずり下ろした。下半身が完全に剥き出しになる。

愛と官能の美学 <削>
18.7.31 11:01
『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 第16話「縄の痕」 Shyrock作
SM・羞恥
 ありさは観念して言われたとおり、四つ這いになって着物の裾を捲り上げた。「腰巻もいっしょに上げんかい!あんまりぐずぐずしてたら、ケツの穴に煙管ぶち込むで!」 冗談ではない。ありさは急いで着物と

ひとみの内緒話 <削>
18.7.31 8:39
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」』 第2章 第4節をアップしました
恋愛・不倫
ドアが突然開き、女性スタッフが事務所の中に戻ってくる。女はまっすぐ麻紗美の方に歩いてくると、コートの前を押さえている麻紗美の手を掴み、乱暴に引っ張る。「いいかげんにして。みんなあんたを待ってるのよ」

愛と官能の美学 <削>
18.7.30 21:33
『魔性少女妖子』 前編(3) M・Y 作 
フェチ・特殊
「このっ…! あんた達! こいつの服脱がせなさい!」「あ…うん」 ミチル達は、薫子の怒りに呆然としながらも、言われた通りに妖子の側にくる。 そして…妖子の服が、脱がされだした。「別に見たって

ひとみの内緒話 <削>
18.7.30 20:43
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第16章 第4節をアップしました
恋愛・不倫
突然、杏樹が帰って来た。大体の事情は和子が送ってきた女官に聞き、西嶋だけに伝えた。和子はどうしていいのかわからず慰め役を下りたのだ。「杏樹様…総帥はちょっとおふざけが過ぎただけです。許して差し上げて」

愛と官能の美学 <削>
18.7.30 16:57
『麻薬捜査官』 (サスペンス・凌辱・SM) 第17話 捜査官の要求 はるき 作
SM・羞恥
クリトリスも、しつように蹂躙されている。「あっあっあっあっ・・・」彩子の可憐な唇から妖しい声が漏れる。ピクピクピクピク・・・。彩子のきれいな脚が震えている。「あーーーーーっ」

ひとみの内緒話 <削>
18.7.30 9:19
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第16章 第3節をアップしました
恋愛・不倫
「あいつが俺を叩いても蚊が止まった位にしか感じませんよ。俺は気にしていません」そう、杏樹に叩かれて感じたのは痛みではなく驚きだった。「気になさるべきでございましょう、お上?」崇子の眉が片方だけ上がった

Mikiko's Room <削>
18.7.30 7:26
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2575★』 Mikiko
同性愛
ここでのことは、すべてがそうなのかも知れない。万里亜に強要されることを隠れ蓑に、自分は悦楽を享受しているのだ。まさに、美弥子にとって万里亜は、この上ない女王さま。女王と召使い。