羞恥の風 <削>
18.4.19 20:59
『ありさ 鰻責め地獄 第1話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
SM・羞恥
源五郎たちはすぐさま笞打ちの準備を始めた。「笞打ち」とは棒でひっぱたくだけの単純な拷問で、囚人の上半身を裸にしてから両腕を縄できつく縛り上げ、動けないようにその縄を二人の男が引っ張る。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.19 20:24
『ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」』 第3節をアップしました
恋愛・不倫
さっきも姉貴にもバカにされたばかり。二回もバカにされた怒りがこみあげてきて、殴りかかる仕草したのが失敗の素。本気でなくポーズだけと思ったんですが、運悪く奈美の身体に覆いかぶさるように倒れていきました。

愛と官能の美学 <削>
18.4.19 15:54
『惠 CONVERSATION(完結)』 第3話「セックス終わって10分後」の巻 Shyrock作
恋愛・不倫
「ねえ惠、今夏、旅行にいかない?」「わ〜い、行きたいな〜、どこ行こうかな♪」「どれだけ休みが取れるかがポイントだね」「そうだね。旅行に行っていっぱいしたいな〜。赤ちゃんも欲しいし」

ひとみの内緒話 <削>
18.4.19 13:28
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 エピローグ 第3節をアップしました
フェチ・特殊
掃除機って音がうるさいんですよね。だから実家にいるときは、家族が留守のときにしかやらなかったっけ。そんなことを思い出しつつ、そろそろと胸に近づけます。べべべっと音がして、ブラウスの布ごと左の乳首が吸い

羞恥の風 <削>
18.4.18 21:00
『淫らな離島 第8話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「泣くのは後だ。オ○ンコして欲しいんだな?」「はい、舞子とオ○ンコして下さい…」泣きながら、小さな声で言う。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.18 20:09
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第13話 第7節をアップしました
SM・羞恥
乳房を鞭で打たれ悲鳴を上げ顔をのけぞらした修道女が叫ぶ。彼女の言葉を完全に無視して鞭を再び振り上げた拷問吏の肩をミレニアが掴んだ。仮面に覆われ表情は分からないが明らかに動揺した素振りで拷問吏が身を翻す

愛と官能の美学 <削>
18.4.18 13:33
『始まりは放課後から・1.5章』 (フェチ・羞恥・超能力)第7話 「握られた手綱」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
言いながら太郎が彩のポニーテールを手首にひと巻きして強く握り直し、頭を左右に振って遊んだ。「ちょ、ちょっと。痛い!は、放してよ!人呼ぶわよ!」

ひとみの内緒話 <削>
18.4.18 12:47
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第14章 第10節をアップしました
恋愛・不倫
「お前は俺の女房だろ?だったら、マ○コだろうが、尻だろうが受け入れろ。ガタガタ言うんじゃない。お前は全部、俺の物なんだからな」傲慢な口ぶりだ。だが憎めない。全てを奪いながらも仁は愛を注いでくれている。

愛と官能の美学 <削>
18.4.18 7:50
『牛鬼』 前編(4) M・Y作 
ファンタジー
「七人ミサキとかと一緒なんだよ…。呪いは輪廻…終わらない運命(さだめ)…」まるで睦言だった。今にも喘ぎ出しそうな声なのに、表情は不気味ささえ漂う笑顔で。「…その牛鬼が、一体なんだってんだよ」

ひとみの内緒話 <削>
18.4.18 7:34
『真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」』 第2章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
紀子は別な被害者とも会って、画像がゲームの主人公であることを確認し、警視庁に戻ってきた。「間違いないです。2人とも証言しています!」「やはりそうか。田端君もこれをやってみな」ゲーム機のスイッチを入れた

Mikiko's Room <削>
18.4.18 7:30
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2501★』 Mikiko
同性愛
「出ます」天を向いていた黒谷さんの顔が、真下に倒れた。つむっていた目は見開かれ、つぶらな瞳が自らの股間を見つめている。そこを射貫いている視線は、黒谷さんのものだけではなかった。

羞恥の風 <削>
18.4.17 20:39
『全ての者に愛の手を 第2章(1)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
全ての病室の見回りが終り、私は小走りで彼の病室に急いだ。内股には粘液が流れ、スカートの下にまで垂れてきている。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.17 12:52
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第9章 第2節をアップしました
ファンタジー
俺は何も言わず、うつむくミアの体に手をかけ抱き寄せた。「ちょ、ちょっと、やめて!」力なく抗う、華奢な体。小さな背中で揺れる、少し癖のある黒い髪。「お願い、今は、だめ…お願いだから」かすかなおののきと、

羞恥の風 <削>
18.4.16 20:58
『ブルマとレズと時々セックスと 最終話』 萌木様、貴重なスペースをお借りします
SM・羞恥
稚拙すぎる肉の交わりは、腰を揺らし合うごとにスムーズな流れへと。まるで双頭のバイブのように、一本のバトンを互いの膣に深く挿しこみ合っては、智花が真由美を。真由美が智花を。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.16 20:28
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』 第5章 第10節をアップしました
SM・羞恥
正代はこの美しい姉妹奴隷をパラダイスの商品として骨の髄までしゃぶり尽くす計画を考えていた。恵利香の方も同じような破廉恥な露出制服に着替え終わっていたが、姉のセーラー服姿を見て強烈な衝撃を覚えていた。

愛と官能の美学 <削>
18.4.16 13:05
『麻薬捜査官』 (サスペンス・凌辱・SM) 第2話 「地下室」 はるき 作
SM・羞恥
投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.16 12:56
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』 第66話をアップしました
恋愛・不倫
新年度になり、新人が入ってきました。二十歳の女の子のお肌はツルツルで、羨ましい限りです。オヤヂ達は毎日ウキウキ!でもKクンにとって、二十歳の女の子は魅力的ではないそうです。そのコ限定かもしれませんが…

愛と官能の美学 <削>
18.4.16 11:25
『引き裂かれた白衣』 (凌辱・羞恥・露出)第7話「久恵の担保」  赤星直也 作
SM・羞恥
「ちょっと待ってください。300万は大金ですよ。それなりの担保がないと、無理です」「このビデオでは、いかがでしょうか?」泣きそうな顔でビデオを手渡す。

Mikiko's Room <削>
18.4.16 7:29
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2500★』 Mikiko
同性愛
「あぁ」黒谷さんの尻が、小刻みに痙攣した。会員が数人、黒谷さんの前に回った。排尿の瞬間を見ようと言うのだろう。黒谷さんみたいな清楚な女性が排尿する姿は、同性にとっても興味をそそられる。

愛と官能の美学 <削>
18.4.15 21:12
『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章(新規連載)』 第1話「投げ文」 Shyrock作
SM・羞恥
 そんな船場のど真ん中にある呉服問屋の霧島屋に、早朝投げ文があった。 投げ文を見つけたのは開店準備をしていた丁稚の音松であった。 投げ文と言ってもかつて江戸時代の番所に投げ込まれたような、紙を

ひとみの内緒話 <削>
18.4.15 8:59
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第3話」』 第5章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
麻紗美はじっと目の前のドアのノブを見つめていた。小百合がここへ彼女を連れてきたのは、もちろんこのためだったのだ。あの日の帰り、小百合はここのシステムとその安全性を語り麻紗美を誘った。「強制じゃないのよ

Mikiko's Room <削>
18.4.15 8:15
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2499★』 Mikiko
同性愛
「い、イキそうです」「それじゃ、最高のフィニッシュをプレゼントするわ。黒谷さん?」「はい」「浅井さんの顔を跨いで」「え?」「おしっこよ。あなた、人のを浴びただけで、自分ではまだしてないでしょ?」

愛と官能の美学 <削>
18.4.14 23:06
『麻薬捜査官』 (サスペンス・凌辱・SM) 第1話 「捕らわれた捜査官」 はるき 作
SM・羞恥
投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.14 12:58
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第16章 第2節をアップしました
ファンタジー
淫らな肉音が激しさを増した。ベッドの縁へと伸ばされた足の筋肉が緊張し伸びきり、末端のつま先が何かを掴むように鍵の字に曲がる。やがて少女はエクスタシーを感じた。あられもなく開かせた両足をシーツから浮かせ

Mikiko's Room <削>
18.4.14 7:40
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2498★』 Mikiko
同性愛
「浅井さん、まさかあなた、バージンじゃないわよね?」浅井さんは、顔を横振った。しかしそれは、力ない所作だった。「学生のころ……。バージンを捨てるだけのために、行きずりの男としました」

愛と官能の美学 <削>
18.4.13 21:25
『夜学問 「舌の上手な使い方(男性編)」』 Shyrock作
恋愛・不倫
お手隙の時にお立ち寄りください。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.13 20:25
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」』 第4章 第3節をアップしました
SM・羞恥
(牝狸め。こうして見ると、案外チャーミングな顔でもあるんだがな)モニターの映像を田沼は消していなかった。そこに映っている伝法はこの部屋で田沼と対峙するときの、あの刺のある敵意剥き出しの仏頂面ではない。

愛と官能の美学 <削>
18.4.13 14:41
『悪夢のフライト』 (フェチ・羞恥・サスペンス)第34話 「賞味」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
「さて、指で弄るのも終わりにして、デザートの蜜をいただくとするかな。」言うや否や、太郎は両腕で恵の太腿を抱え込むように広げると、顔を恵の股間に押し付け、口でアソコを揉み始めた。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.13 12:55
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第7章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
部屋に戻ってキッチンに行くといつものように食事が用意されていた。ひとみは食事をちらりと見たが、自分の分はそのままごみ箱に入れた。この頃、食事がほとんど喉を通らない。ごみ箱に捨てても、幸人は知らないので

愛と官能の美学 <削>
18.4.13 11:26
『闇色のセレナーデ』 (SM、調教、露出、羞恥) 第16話「淫具の唸りと少女の嬌声」 とっきーさっきー作 
SM・羞恥
「うぐっ、はくぅっ……ダメェ、きつすぎるぅっ! 玩具が暴れてぇ……あふうぅっ」噛み締めた歯の隙間をすり抜けて、耐え切れない声が漏れる。銀色をした握り手にべっとりと手脂の痕を残して、千佳は悶え苦しんで

Mikiko's Room <削>
18.4.13 7:31
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2497★』 Mikiko
同性愛
「始めます」浅井さんは全員の顔を見あげながら、うっとりと宣言した。膝を肘で固定しているため、開脚を崩すことなく、肘から先は自由を得ていた。右手の指先が、サイドから陰核に届いた。

愛と官能の美学 <削>
18.4.12 22:54
『夜学問 「四十八手」』 Shyrock作
恋愛・不倫

ひとみの内緒話 <削>
18.4.12 19:53
『とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」』 第6章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
雅美と裕美は、浴室で股間を洗っていく。鮮血で汚れた太股や、精子の送り込まれた子宮の奥まで丁寧に洗った。「もう充分でしょ」「終わったけどバスタオルが欲しいんですが」「そんなのないわよ。これで拭きなさい」

羞恥の風 <削>
18.4.12 19:01
『こしあん 第9話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
先に動き出したのは惠だった。膝を使って腰を上下させている。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.12 8:54
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 エピローグ 第2節をアップしました
フェチ・特殊
全裸なら、誰かと一緒にお風呂に入ったりして見られることはあるけれど、トイレでの姿って、私みたいな見せたがりーのヘンタイさんは除いて、普通の人なら、第三者に見せることはまず無いでしょう。

愛と官能の美学 <削>
18.4.12 7:38
『 惠 CONVERSATION (全文会話形式)』 第2話「惠の性感帯、発見!」の巻 Shyrock作
恋愛・不倫
「AV見てたら男優さんはやたら女優さんの耳をベロベロ舐めてるけど、あんなことされたら気持ち悪いだけだよ」「じゃあ、どうすればいいの?」「吐息をかけながら耳を舌でもてあそぶのが上級テクニックなの」

羞恥の風 <削>
18.4.11 20:11
『淫らな離島 第7話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
同様に、舞子もスリップを着込んでいくと、小振りな乳房と股間が丸見えになっている。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.11 19:53
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第13話 第6節をアップしました
SM・羞恥
皆が苦痛に悲鳴を上げ、少しでも苦痛から逃れようと身をよじり、逆に苦痛を増す中、修道院長のアリエラのみがきっとミレニアのことを睨みつけていた。微かに首を傾げ、ミレニアがアリエラの前へと足を進める。

愛と官能の美学 <削>
18.4.11 13:29
『牛鬼(陰陽系ファンタジー)』 前編(3) M・Y作 
ファンタジー
何気ない朝の風景。ここ最近はようやく落ち着いてきた。高校に上がってまだ間もないのに、いくつ事件を解決したんだろう。事件って程じゃないけど。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.11 12:52
『プランシェの女』 1話読み切りをアップしました
恋愛・不倫
佳奈子はプランシェを見た。先ほどの赤い唇の女は、隅で横たわっていた。男のほうには、他の女が絡もうとしていた。その新しい女はプランシェで鑑賞していた一人らしかった。女は佳奈子と同じくらいの年齢だろう。

愛と官能の美学 <削>
18.4.11 9:14
『始まりは放課後から・1.5章』 (フェチ・羞恥・超能力)第6話 「止まぬ悪戯」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
異変に気付いたのは、全身をフレームに収めようと視線を送っていた純也の方であった。「あ、彩さん。あ、あの、、、む、胸。。。」表情が固まり、彩を指差して震えるような声で話をする純也。「え!?」

ひとみの内緒話 <削>
18.4.11 8:17
『ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」』 第2節をアップしました
恋愛・不倫
「じゃぁ、ナミは頭洗ってあげる」というと頭からシャワーがかかったのです。女性二人で身体を洗ってくれるなんて今から考えると天国ですが、当時のボクは緊張しっぱなしでした。じっとしているとおばさんが

Mikiko's Room <削>
18.4.11 7:29
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2496★』 Mikiko
同性愛
黒谷さんが脚の間から抜けても浅井さんは仁王立ちの姿勢を崩さなかった。どうしていいかわからないようだ。困った顔が思いがけずチャーミングに見えた。彼女が殻を脱ぎ落したら見違えるほど魅力的になるのではないか

羞恥の風 <削>
18.4.10 20:39
『全ての者に愛の手を 第1章(3)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
「出ますよ。飲んでください!」ドクンッ俺は喉の奥限界まで突き入れ、精液を発射した。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.10 12:54
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第9章 第1節をアップしました
ファンタジー
目の前にミアの白い顔があった。その瞳が赤い。血のような鮮やかな赤だ。それこそがミアの本当の姿だと思う。そんなことを考えながら俺はベッドに横たわったままミアの頬に右手を伸ばした。陶器のように冷たく滑らか

愛と官能の美学 <削>
18.4.10 0:17
『レズ(読切り)』 投稿者 美崎
同性愛
それは中3の修学旅行でのこと・・・今思い出すとかなり恥ずかしいのですそして、夜なんですが・・・まぁ三泊四日で、2人部屋だったんです。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.9 8:29
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第14章 第9節をアップしました
恋愛・不倫
「ん…バックでもいい…だから、早くきて」「欲しいのか本当に?バックがいいのか?」念を押す。杏樹を罠にかけていると思うと堪らない快感を感じる。「欲しいの。本当よ。お願い、バックでしてぇ」コンドームを手に

愛と官能の美学 <削>
18.4.9 7:52
『引き裂かれた白衣』 (凌辱・羞恥・露出)第6話「仕返し」  赤星直也 作
SM・羞恥
2人が町中をブラブラしていると、ポルノショップが目に留まる。「来い。いいのがあるかも知れないぞ」「イヤよ。私は女です!」拒んでも、腕を掴まれ連れ込まれ、恥ずかしさに顔を上げられない。

Mikiko's Room <削>
18.4.9 7:37
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2495★』 Mikiko
同性愛
半泣きの顔になった浅井さんは、自らの指先を股間に伸ばした。「ダメ!」万里亜が、その手首を蹂躙する。「自分でやってたら、いつもと同じでしょ。毎日、してるんでしょ?自分で。正直になりなさい。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.8 11:20
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第16章 第1節をアップしました
ファンタジー
美桜と翔吾は、サキコの力により旅立っていった。男の精を豪快に放出した後も、微動だにしない翔吾を美桜が抱きしめ、白い空気に溶け込むように消え去っていた。「あーぁ、二人とも行っちゃった。でも、どうかしらね

Mikiko's Room <削>
18.4.8 10:00
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2494★』 Mikiko
同性愛
「う」浅井さんの骨張った尻たぶに、腱の筋が走った。「スローダウン」万里亜の指が始動する。揃えた指先が、注射痕を揉みこむように、小さなオーバルを描いた。

愛と官能の美学 <削>
18.4.7 22:35
『夜学問 『【イク】ことに関する統計的考察』』 Shyrock作
恋愛・不倫
お手隙の時にお立ち寄りください。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.7 13:06
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」』 第4章 第2節をアップしました
SM・羞恥
歌はストリングスとブラスセクションの重厚な音で盛り上がりクライマックスを迎えた。伝法は美麗な節回しまで披露してヤンヤの喝采を全身に浴びた。この喝采が海猫打倒の際にもたらされる勝利のそれだったら、どんな

Mikiko's Room <削>
18.4.7 8:44
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2493★』 Mikiko
同性愛
黒谷さんの仰向いた顔の両側から、2人の女性が口づけている。亜衣と、ほのか。2人の寄せる顔の、わずかな空隙を過たず、万里亜の排尿は続いた。いったい、どれほど溜めこんでいたのだろう。

愛と官能の美学 <削>
18.4.6 22:10
『闇色のセレナーデ』 (SM、調教、露出、羞恥) 第15話「恥辱プレイの身だしなみ」 とっきーさっきー作 
SM・羞恥
銀色の握り手を掴んでいた千佳の身体が、ビクンと反応した。それと同時に、車体の底で呻りをあげるモーターとは別個な低い器械音が、卓造の真ん前から響いてくる。千佳の下腹部から

ひとみの内緒話 <削>
18.4.6 12:54
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』 第65話をアップしました
恋愛・不倫
私が動けず、腰をユラユラさせているとJクンは「俺がしてあげる」と言って、一度抜くと、私を四つん這いにさせバックで入れてきました。クリを弄り、ゆっくりと出し入れする。それを数回やり、今度は強く奥まで一気

愛と官能の美学 <削>
18.4.6 11:09
『悪夢のフライト』 (フェチ・羞恥・サスペンス)第33話 「続・デザートタイム」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
言いながら太郎の右手はパンストの中に入り込んでいく。股間を包むパンストが盛り上がり、太郎の腕がアソコまで伸びていくのが、黒い布から透けて見える。慌てて両手で抑えようとパンストの上から

Mikiko's Room <削>
18.4.6 6:54
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2492★』 Mikiko
同性愛
「黒谷さん、お口、あーん」黒谷さんが顎を外さんばかりに口を開いた。見あげる瞳は一点を見つめていた。万里亜の股間だった。万里亜は立ち腰のままわずかに膝を曲げ腰を突き出した。銅像の小便小僧のような姿勢だ。

愛と官能の美学 <削>
18.4.5 22:57
『夜学問「あえぎ声はセックスの調味料」』 Shyrock作
恋愛・不倫
お手隙の時にお立ち寄りください。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.5 20:22
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 エピローグ 第1節をアップしました
フェチ・特殊
その5日間のあいだに今までに経験したえっちな遊びのほとんどを復習しました。やよい先生から教えていただいたコブの出来たロープにまたがっての股間責めや、輪っかの器具で秘部を広げたままスースーするお薬を塗っ

羞恥の風 <削>
18.4.5 19:24
『こしあん 第8話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
「後から入れたい・・・」「うん・・・」俊介のリクエストに応えて、惠は四つん這いの態勢をとった。

愛と官能の美学 <削>
18.4.5 16:39
『惠 CONVERSATION (新規)』 第1話「今、エッチなこと考えてたでしょ?」の巻 Shyrock作
恋愛・不倫
「赤坂っていい店が多いんだけど、さすがにオレレベルにはちょっと敷居が高い感じがするかも」「そんなことないよ。真人の顔なら大丈夫」「おいおい、顔で店を決めるなよ」「あはは」

ひとみの内緒話 <削>
18.4.5 8:30
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第6章 第8節をアップしました
恋愛・不倫
ひとみは全員に挨拶をし、その後は幸人と男達が話しをしているのを黙って聞いていた。その間も身体の中でバイブが暴れている。「ひとみ、皆様がお帰りだ。出口の所でお見送りするんだよ」ようやく終わるようだ。

羞恥の風 <削>
18.4.4 20:41
『淫らな離島 第6話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「陽子、気持いいだろう。これがオ○ンコだ!」(これがオ○ンコなのね。武さん、もっと奥まで突いて…)足を開き、奥深くまで迎え入れようとしている。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.4 13:54
『とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」』 第5章 第2節をアップしました
恋愛・不倫
修一と秀司の2人は、雅美と裕美のもう片足にも縄を掛けて、宙吊りにしてしまった。2人は宙吊りのまま開脚されて、無毛の淫裂がパックリと口を開いている。由佳は、そんな2人の恥ずかしい姿をビデオに収めていく。

愛と官能の美学 <削>
18.4.4 13:24
『始まりは放課後から・1.5章』 (フェチ・羞恥・超能力)第5話 「二度目の悪戯」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
そう言って純也が視線を送る先、そこには黄色いコスチュームを纏った1人の女性がイスに座っていた。水沢彩?休憩中?というか加藤先輩って何でこんな詳しいんだろう?そう思いながら、太郎は純也の後を追いかけた。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.4 13:03
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第8章 第8節をアップしました
ファンタジー
俺は、早すぎる射精を必死にこらえながら、息を整えた。「ミア…」「鷹斗…」はぁはぁと喘ぎながら、ミアが俺の名前を呼ぶ。潤んだ真紅の瞳は、幼い顔に似つかわしくない、牡を受け入れた牝の喜びに満ちているようだ

愛と官能の美学 <削>
18.4.4 9:51
『(陰陽系ファンタジー)牛鬼』 前編(2) M・Y作 
ファンタジー
美凰には浣腸を。真鱗には乳首とクリ○リスを縛ることを毎日、三人ともにするように言った。けどイってはいけない。三人の性感帯を毎日刺激し、絶頂を許さない。

Mikiko's Room <削>
18.4.4 7:38
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2491★』 Mikiko
同性愛
「わたしは、ここにいる全員がひとつのチームだと思っています。そう。“美”という目的を持ち、互いに協力し合い、高め合いながら歩んでいく同志です。ということで本日は“固めの杯”を取り交わしたいと思います」

羞恥の風 <削>
18.4.3 21:53
『全ての者に愛の手を 第1章(2)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
俺が股間を差し出すと、一美はチャックを開け丁寧に逸物を取り出しそれを握った。美女のオナニーショーを見た逸物は既に固く反り返えっていた。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.3 19:50
『若く美人な人妻OLの祥子。不倫のお相手は同期の……「鏡の中のアリス」』 第6節をアップしました
恋愛・不倫
「おまたせ…」祥子の目に亮一の手がかかった。「あ…びっくりしたわ」「ちょっと待って、そのまま目を瞑って」真っ黒な安眠マスクを取り出すと祥子の目にかける。「いいこだね…今夜は面白いことを考えたからね」

ひとみの内緒話 <削>
18.4.2 8:40
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第15章 第2節をアップしました
ファンタジー
爪先がそろりと引っ掻いては、指の腹にゴシゴシとこすられて、美桜は背中のラインを弓状にさせる。無垢な子宮がウズウズと身悶え、連なる膣穴からは透明な密液を沸き出させていく。そんな中でも美桜は翔吾のペニスを

愛と官能の美学 <削>
18.4.2 8:34
『引き裂かれた白衣』 (凌辱・羞恥・露出)第5話「写真」  赤星直也 作
SM・羞恥
「恥ずかしいです。こんな所でセックスだなんて…」「誰も、来ないようにしてあるから、安心だよ」パンティも脱がせて、淫裂を露わにした。「いいね、これが好きなんだ!」無毛の淫裂を撫でていく。

Mikiko's Room <削>
18.4.2 6:28
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2490★』 Mikiko
同性愛
亜衣が扉を開くと、石鹸の香りが殺到した。シャワールームには、湯気が立ちこめていた。美弥子は、立ちすくんだ。湯気の中、無数の裸が蠢いていた。ラバー状の弾力を持つ床材の上で絡み合う裸体の群れは……。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.1 19:49
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」』 第4章 第1節をアップしました
SM・羞恥
狭いカラオケボックスは大学の同窓会から流れてきた十人前後のグループで満員だった。ワイシャツ姿でネクタイを緩めた鼻の頭の赤い男がマイクを握り、呂律の回らない松任谷由美を歌っている。拍手をしたり野次ったり

愛と官能の美学 <削>
18.4.1 18:48
『ありさ 土蔵の濡れ人形(完結)』 最終話「濡れ人形」 Shyrock作
SM・羞恥
 秘孔を剛棒に貫かれ、下腹部をブルブルと震わせている。 昨日よりも蜜液の量が少し増し痛みが和らいだのが、せめてもの救いかも知れない。 肉道のすべりも幾分か滑らかにになり、膣襞がしっかりと擦られている。

ひとみの内緒話 <削>
18.4.1 12:59
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第14章 第8節をアップしました
恋愛・不倫
「あぁん」貫かれ、杏樹は甘いうめきを上げている。仁は太腿を伝っている蜜壷を指に擦り付けてから手を尻に伸ばした。アヌスに指が差し込まれた。杏樹は身体を捩った。仁は度々アヌスを愛撫し、指や細めのローターで

羞恥の風 <削>
18.4.1 11:52
『ブルマとレズと時々セックスと 第25話』 萌木様、貴重なスペースをお借りします
SM・羞恥
「ふあぁっ、はあぁぁ……お肉がえぐられちゃうぅっ!」「くあぁ、ひくぅっ……ちょっと痛いけどぉ、なんなのぉ……真由美のお肉、ビリビリしてるぅ」

Mikiko's Room <削>
18.4.1 8:26
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2489★』 Mikiko
同性愛
『美弥子さん……』自分を呼ぶ声が聞こえた。声は、空気の振動のように頼りなかった。ここは、大海原に浮かぶ船の中だろうか。なぜか、そう思えた。葦舟のように波間に揺られている。

ひとみの内緒話 <削>
18.3.31 8:43
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 第6章 第9節をアップしました
フェチ・特殊
咥えたローソクが執拗に乳房を虐め、手に持ったローソクで性器が塗り固められていきます。少し腰を浮かせ、お尻の穴周辺にも集中砲火。ただし、一番敏感な肉の芽周辺だけは、わざと避けて垂らしていました。

愛と官能の美学 <削>
18.3.31 8:04
『悪夢のフライト』 (フェチ・羞恥・サスペンス)第32話 「デザートタイム」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
「いや!もう止めてください。お願いです。終わりにして下さい。」あら、CAが両手で頭を抱えて、下を俯いて泣き出しちゃったよ。こんなもんで泣くなんて、やっぱキャリア5年目CAとかいっても所詮は27歳の小娘。

Mikiko's Room <削>
18.3.31 7:55
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2488★』 Mikiko
同性愛
このまま一方的にイカされてしまえば……。またひとつ借りを作ってしまうように思えた。美弥子は、顔の上にある万里亜の局部を凝視した。陰唇は襞の突出も小さく、バージンではないかと思えるほどの佇まいだった。