ひとみの内緒話 <削>
17.10.19 13:31
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 第4章 第7節をアップしました
フェチ・特殊
私の数あるヘンタイ性癖のひとつに、びしょ濡れ願望、というのがあります。中学の頃、不意のしのつく雨に打たれ、制服のブラウスがびしょ濡れになって、くっきり透けたブラジャー姿を町の見知らぬ人たちに視られて、

愛と官能の美学 <削>
17.10.19 8:31
『復讐の病院』 (サスペンス・凌辱系作品)第19話「厚生省の監査」  赤星直也作
フェチ・特殊

羞恥の風 <削>
17.10.18 20:38
『新型ウィルス 第5話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「もう、いいです。オ○ンコを洗っても!」やっと、許可がおりると、美沙は浴室に入り淫裂を丁寧に洗っていく。丁寧に、幾度も洗ってから戻ってきた。

ひとみの内緒話 <削>
17.10.18 20:25
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第1話」』 第3章第3節をアップしました
恋愛・不倫
瑠里子は伏せていた枕から顔を上げて母の顔を見た。娘が思ったよりもまだ少女の面影を残していることを、改めて知った。娘は身体を起こすと、母親の胸に頬を寄せた。麻紗美はその華奢な身体をしっかりと抱きしめた。

愛と官能の美学 <削>
17.10.18 16:35
『女だらけの学園』 (ハーレムラヴ)第5話 ヌードモデル  赤星直也作
フェチ・特殊

ひとみの内緒話 <削>
17.10.18 13:35
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第4章第3節をアップしました
恋愛・不倫
シーツを抱きかかえるようにして部屋を出ようとした。ベッドの脇に自分のパジャマがある。そっと拾い上げた。「そうだ。今夜からお前は家の中では服を着る必要はないぞ」「え?」「家の中では裸で過ごせって言うんだ

Mikiko's Room <削>
17.10.18 7:35
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2371★』 Mikiko
同性愛
「路上でやるわけ? やる前に逮捕されるでしょ」「時間が止まります」「止まったら何も起きないじゃない」「ボクだけ動けるんです」「呆れた。ご都合主義の局地ね。ま、それがオナニーの特権っちゃ特権だけど」

ひとみの内緒話 <削>
17.10.17 20:33
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』 第1章第6節をアップしました
SM・羞恥
恵利香のすっかり貪欲になった体は絶頂に到達してくれなかった。そう言えばクリの擦れるオナニーまがいの歩行もアクメは訪れなかった。通勤通学の人でごった返す路上で超ミニスカでパンツの喰い込む股間を押し付け

羞恥の風 <削>
17.10.17 19:55
『紫檀菖蒲 前編(3)』 ひとみの内緒話 M・Y様作
SM・羞恥
鬼人の肉棒の根本には、絞めるタイプのペニスリングが付けられていて、勝手に到達できなくなっている。だがそれでも抑え切れないのか、先端からはトロトロと精液が溢れ床を濡らす。

ひとみの内緒話 <削>
17.10.17 13:31
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第5章 第5節をアップしました
ファンタジー
モロイたちは声もなく、ぎくしゃくとミアに近付いてくる。何を思うのか、ミアはまるで詫びるように―それとも黙祷するかのように、うつむいた。その瞬間―モロイたちが跳躍する。「ミア!」知らないうちに叫んでいた

鳶屋の艶本 <削>
17.10.16 23:08
『シーメール女教師・皐月『女教師編』6話』 鳶屋唐丸
SM・羞恥
3人のシーメール美女達は、普通のショーツでは無く、極細のレザーショーツに極太バイブを括り付けた物を穿かされている。

愛と官能の美学 <削>
17.10.16 22:41
『ミニスカノーパンで花見』 ヒロイン 恵里 OL 27才 1話読切り 赤城ポポ作
フェチ・特殊

ひとみの内緒話 <削>
17.10.16 13:29
『ラブホでJAFを呼んでしまった恥ずかしい話』 第1節をアップしました
恋愛・不倫
「おなか空いちゃった〜」奈々子がそう呟きながらショルダーバッグを肩に掛け、クルマから下りた。僕はエンジンを切りながら窓の外に見える奈々子の下半身を見つめた。ミニスカートから覗くスラリと長い脚がまぶしい

Mikiko's Room <削>
17.10.16 7:29
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2370★』 Mikiko
同性愛
「先輩、すっかり惚れられちゃいましたよ。ほんとにいい加減なやつ。ナナミちゃんはどうするのよ?」「どうもしてないよ」「したじゃない。靴の中に、射精。まずは、ナナミちゃんに謝るのが先ね」

愛と官能の美学 <削>
17.10.15 21:30
『生保レディめぐみ』 第4話 哀願空しく  Shyrock作
フェチ・特殊

ひとみの内緒話 <削>
17.10.15 12:34
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第2章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
美桜はもう一度寝そべっていた。ダブルベッドの端に乗せられた頭が「うーん」と唸って、それを少しの間だけ眺める。そしていがらくなった喉を整えるように、喉元に手を当てると、優しくおしとやかに…「キスして…

Mikiko's Room <削>
17.10.15 8:24
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2369★』 Mikiko
同性愛
「こんな説教されてるのに、勃てたまんまなんですよ。しかも、ビクビク脈打たせて」確かに、Tシャツの裾の下、無毛の下腹部から起ちあがった陰茎は、天を指して振れていた。「こいつ、M男くんなんです」

愛と官能の美学 <削>
17.10.14 20:43
『ツレがスケベ小説に染まりまして……』 第7話 「オナニーは愛する人の息遣いと共に」 とっきーさっきー作
恋愛・不倫

ひとみの内緒話 <削>
17.10.14 10:07
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第12章 第11節をアップしました
恋愛・不倫
仁は肉棒で唇をなぞった。「ガタガタ言うんじゃない。俺を喜ばせるって言っただろう?」少し口調を荒くする。弾かれたように杏樹は身体を震わせ口を開いた。仁はその口に肉棒を押し込んだ。ぐいぐいと押し広げながら

Mikiko's Room <削>
17.10.14 7:35
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2368★』 Mikiko
同性愛
歩は、顔を歪めて泣いていた。「あの後、わたしが拭いたんだからね、ナナミちゃんの靴。あんたは、ナナミちゃんの靴下に自分の精液が着いてほしかったんだろうけど。こいつ、ほんと将来が心配ですよ」

愛と官能の美学 <削>
17.10.13 22:06
『悪夢のフライト』 (フェチ・羞恥)第8話 「戦線離脱」 時遊人 優 作
フェチ・特殊

ひとみの内緒話 <削>
17.10.13 19:53
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 第4章 第6節をアップしました
フェチ・特殊
ブラシで壁を磨きスポンジで浴槽を磨き、デッキブラシで床を磨き、排水溝のゴミを取り除き…裸ですからどんなに水しぶきが跳んでもへっちゃら。ときどきシャワーで洗剤を流しつつ、しばらく夢中で働きました。

愛と官能の美学 <削>
17.10.13 14:21
『全ての者に愛の手を』 第12章「日常」(3) ふるふる作
SM・羞恥

ひとみの内緒話 <削>
17.10.13 7:46
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』 第43話をアップしました
恋愛・不倫
「まだ服着ちゃダメ?」「ダメです!せっかくキレイなのに…」と言って、服を着させてくれません。そして「あんなさんの裸、撮らせてもらえませんか?」って。「えぇ〜っ!?撮ってどうすんの?」「見るんです。」

Mikiko's Room <削>
17.10.13 7:26
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2367★』 Mikiko
同性愛
「何とも思ってないんでしょ?」「それとこれとは別だよ! そんな写真、誰にだって送られたくないだろ!」「そうなの? ひょっとしたらナナミちゃん、これ見ながらオナニーしてくれるかも」「しないよ!」

ひとみの内緒話 <削>
17.10.12 20:36
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第5章 第4節をアップしました
ファンタジー
俺は、黙ったまま動かない。「ねえ、聞いてるの?」言いながら、優雅な一動作で地面に置きっぱなしだった腕輪を取り、手首にはめる。「聞こえてるよ」「だったら…」「お前の言うことを聞くわけにはいかないな」

羞恥の風 <削>
17.10.12 20:24
『ありさUSJに行こう♪ 第8話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
通常の後背位だと女性は四つん這いになるため、逃げようと思えばハイハイをしながら逃げることができるが、この体位だと腹部をベッドに押し付けているので四肢の自由が奪われてしまう。

愛と官能の美学 <削>
17.10.12 15:50
『復讐の病院』 (サスペンス・凌辱系作品)第18話「最後の復讐」  赤星直也作
フェチ・特殊

ひとみの内緒話 <削>
17.10.12 9:43
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第4章第2節をアップしました
恋愛・不倫
ひとみにはどうしていいのかわからない。それでも口の中でおずおずと舌を動かす。早く終わって欲しいと心の中で願っていた。「次は先だけだ。舌を出せ」血が舐め取られると

羞恥の風 <削>
17.10.11 21:36
『新型ウィルス 第4話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
美沙の手が動くと、絨毛が根本から剃られ、地肌が見え、淫裂の肉襞もハッキリ見えてくる。「いいよ、最高だよ。所長のオ○ンコは!」興奮気味にビデオを撮っている、高杉の股間が大きく盛り上がっている。

ひとみの内緒話 <削>
17.10.11 10:22
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第1章 第3節をアップしました
恋愛・不倫
野兎を連想させる黒い瞳を盛んに走らせては、両手を目まぐるしく上下させている。白くてソフトな質感のバスタオルをくるりと一周分巻き付けた裸のボディに、汗ばんだ手のひらをペタペタと押し当てている。

Mikiko's Room <削>
17.10.11 7:30
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2366★』 Mikiko
同性愛
「ほんと。バカなヤツ。変態の証拠写真、撮られ放題なんだから。失神顔で勃起ですよ。しかも、毛も生えてなくて包茎。これ以上の恥ずかしい秘密、ないんじゃないですか?ほら、起きな」

愛と官能の美学 <削>
17.10.11 6:54
『女だらけの学園』 (ハーレムラヴ)第4話 優しいレイプ  赤星直也作
フェチ・特殊

羞恥の風 <削>
17.10.10 21:38
『紫檀菖蒲 前編(2)』 ひとみの内緒話 M・Y様作
SM・羞恥
「んっ…ふ、ぅぐゥっ…!」鬼人の体が震える。背中にあびせた鞭の回数はすでに二百を越えていた。他の場所の分も足したら、五百近い。

ひとみの内緒話 <削>
17.10.9 9:43
『学生時代の素晴らしい思い出の1コマ「岩場で見たすごい光景」』 1話読み切りをアップしました
恋愛・不倫
「女だ!」誰かが叫んだ。視点の先には、四人の女の子が岩陰に座って何やら話し込んでるようだ。花柄のビキニと、真っ黒なワンピース。顔はよく分からないが、髪が長い子が二人、ボブが一人、ショートが一人。

Mikiko's Room <削>
17.10.9 8:26
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2365★』 Mikiko
同性愛
「ボク、帰る」歩は起ちあがると、再び引き戸に向かった。「させるか」かなえは大股で助走をつけると、その勢いで片脚を振った。「くえっ」足の甲が、歩の脇腹に埋もれた。歩の華奢な身体が、くの字に折れた。

愛と官能の美学 <削>
17.10.9 8:11
『家庭訪問で女教師にクンニ』 亜沙子 高校教師 26才 1話読切り 赤城ポポ作
フェチ・特殊

ひとみの内緒話 <削>
17.10.8 20:34
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』 第1章第4節をアップしました
SM・羞恥
とても見せられない丈のスカートだと思った恵利香は、姉から逃げるかのようにコソコソと家を出ながら、歩く度に快感が突き上げて来る肉体改造の快感を味わい、お尻を振りながらマンションの自転車置き場に向かって行

愛と官能の美学 <削>
17.10.8 18:47
『生保レディめぐみ』 第3話 前門の鬼 後門の鬼  Shyrock作
SM・羞恥

Mikiko's Room <削>
17.10.8 8:32
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2364★』 Mikiko
同性愛
「アユム! また、立ち聞きしてたね」「ご、ごめんなさーい」Tシャツは起ちあがると、転げ出た扉に向かって走り出した。しかし、一瞬でかなえに襟首を捉えられ、再び床に転がされる。「逃がすか」

愛と官能の美学 <削>
17.10.7 16:45
『ツレがスケベ小説に染まりまして……』 第6話 「原稿用紙に刻まれる自慰の調べ」 とっきーさっきー作 
恋愛・不倫

ひとみの内緒話 <削>
17.10.7 13:32
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 第4章 第5節をアップしました
フェチ・特殊
「あんっ、いやっ、だめっ、やんっ」背中がのけぞり、左右に激しく揺れてしまいます。ゴーヤが出て行くときに腰が跳ねて、イボイボがもろに、真っ赤に熟しきったクリトリスをその凸凹でザラザラッと踏みにじっていき

Mikiko's Room <削>
17.10.7 8:20
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2363★』 Mikiko
同性愛
そのときだった。カタリと音がした。かなえも由美も、身動きはしていない。音は、2人から離れた位置から聞こえた。音のした方向に顔を向ける。そこは、窓とは反対側の壁だった。壁と云っても、木製の壁だ。

ひとみの内緒話 <削>
17.10.6 21:42
『長編ハードSM小説「落涙の白百合」』 第14章第3節をアップしました
SM・羞恥
何人かは欲情し、スカートを挟んだ太股をぐっしょりと濡らし、座席に座ったままズリズリと擦り合わせる女生徒も居る。見る方ですらそうなのだから、やらされてる方は尚のこと..そうした淫らな雰囲気の支配する中、

愛と官能の美学 <削>
17.10.6 18:59
『悪夢のフライト』 (フェチ・羞恥)第7話 「後輩狙われる」 時遊人 優 作
フェチ・特殊

ひとみの内緒話 <削>
17.10.6 13:26
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第12章 第10節をアップしました
恋愛・不倫
仁が喜ぶ顔が見たい。自分の拙い技巧でも喜んで欲しい。そんな気持ちが表情に表れる。「舐めろ」「でも…いいの?」「ああ。俺がお前のおっぱいにキスしたり吸ったりしたら感じるだろう?」仁もベッドに上がり杏樹と

愛と官能の美学 <削>
17.10.6 11:15
『全ての者に愛の手を』 第12章「日常」(2) ふるふる作
SM・羞恥

Mikiko's Room <削>
17.10.6 7:30
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2362★』 Mikiko
同性愛
かなえの上目遣いを見て、すぐにわかった。道場のお風呂でのことを言っているのだろう。かなえの頬は、ピンク色に発色していた。元々色白だから、北欧の少女のように見える。

羞恥の風 <削>
17.10.5 22:05
『ありさUSJに行こう♪ 第7話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
キスをしながら乳房につかんでみる。てのひらにちょうど収まる手ごろな大きさ。Cカップといったところか。

愛と官能の美学 <削>
17.10.5 17:10
『復讐の病院』 (サスペンス・凌辱系作品)第17話「トリプル・デート」  赤星直也作
SM・羞恥

ひとみの内緒話 <削>
17.10.5 14:11
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第5章 第3節をアップしました
ファンタジー
この異様な状況の中、ただでさえ弱い意志力は萎え、泣きたいような焦燥感だけが、那須野を喋らせている。早くこの問答を終わらせて欲しい。もし満足に話すことが出来たなら、恥も外聞もなくそう喚いていたはずだ。

羞恥の風 <削>
17.10.4 23:28
『新型ウィルス 第3話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「ヒ〜!」先程とは、打って変わったように顔を歪め悲鳴を上げている。それでも、高杉は両手を離さず肉竿をピストンしていく。

ひとみの内緒話 <削>
17.10.4 13:32
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』 第42話をアップしました
恋愛・不倫
Kクンは私の後ろに周り込み、私の足を自分の足に絡め、足を閉じられなくしました。そして「もうイイです…今は彼氏の事を考えるの止めて!」って。自分で聞いたくせに…うなじにキスをしながら、左手でおっぱいを、

愛と官能の美学 <削>
17.10.4 12:28
『女だらけの学園』 (ハーレムラヴ)第3話 囚われの身  赤星直也作
フェチ・特殊

Mikiko's Room <削>
17.10.4 7:32
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2361★』 Mikiko
同性愛
「……?」「先輩……。わたし、変態ですよね。どうしてこうなんだろ。武道、やってるのに。頭の中、エッチなことで一杯。ときどき狂いそうになる」「そんなの、あなただけじゃないわよ。誰だってそう」

ひとみの内緒話 <削>
17.10.3 20:43
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第1話」』 第2章第2節をアップしました
恋愛・不倫
自分が何故このような考えを持つようになったのか理由はわかっている。昨夜、周平が何気なく口にした言葉。「かあさん、これ白髪?」お風呂からあがって髪を乾かしている間に、彼女は三本の白髪を自分で見つけた。

羞恥の風 <削>
17.10.3 20:06
『紫檀菖蒲 前編(1)』 ひとみの内緒話 M・Y様作
SM・羞恥
四月。妖子は新しい学校にいた。小学六年生の姿のままだ。本来ならば成長して中学校…といいたいところだが、妖子は実は人間ではない。悪魔なのだ。

愛と官能の美学 <削>
17.10.3 18:00
『電気屋〇〇ちゃん(完結)』 (レイプ系作品)最終話  渡硝子作
フェチ・特殊

ひとみの内緒話 <削>
17.10.3 13:18
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第1章第2節をアップしました
恋愛・不倫
「はあぁ…」艶やかな声を漏らしていた。幼くて小さな背中を切なげに震わせた。(感じている…あたしの身体は確かに)少女は股を開いていた。腕をへその辺りから忍び込ませ伸ばした人差し指を、その中心へと沈めた。

愛と官能の美学 <削>
17.10.2 18:43
『生保レディめぐみ』 第2話 卑劣な罠  Shyrock作
SM・羞恥

ひとみの内緒話 <削>
17.10.2 13:50
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第4章第1節をアップしました
恋愛・不倫
ぐったりとしたひとみを滅茶苦茶に突く。うめく事もできなくなったひとみが幸人の動きに揺れている。微かな声が時々漏れるが、それは幸人の残酷さを刺激し増大するだけだ。壊れそうな心と身体にひとみは揺られていた

Mikiko's Room <削>
17.10.2 7:24
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2360★』 Mikiko
同性愛
かなえは、ショーツをベッドに放った。ミニスカートのウェストに、指がかかった。スカートを回転させ、ファスナーを前面に持ってくる。かぎホックを外し、ファスナーを引き下ろす。かなえは、再び前傾した。

ひとみの内緒話 <削>
17.10.1 15:09
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 第4章 第4節をアップしました
フェチ・特殊
私の蜜とクリームが混ざり合ってヌルヌルベトベト。直径5センチくらいのホイッパーがツルっとアソコに入っちゃいそう。もちろん萼から飛び出たつぶらな果実はワイヤーの餌食。横殴りに蹂躙するとすっごく気持ちいい

ひとみの内緒話 <削>
17.10.1 9:03
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」』 第14章第8節をアップしました
SM・羞恥
彼女が今、無防備な身体を自分の前に晒している。ばかりか、その身体を好きにしていい特権が自分にある!長谷川は戦慄に似た昂奮を覚えた。足音を忍ばせ彼女へ近づいていった。爽やかな香水の匂いが彼の嗅覚を満たし

Mikiko's Room <削>
17.10.1 8:27
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2359★』 Mikiko
同性愛
部屋の入口は引き戸だったが、中は洋風に設えられていた。「可愛いお部屋じゃない」「この家で、ここだけ別世界でしょ」壁には、アイドルユニットのポスターが、幾枚も貼られていた。女性アイドルだった。

愛と官能の美学 <削>
17.9.30 16:53
『ツレがスケベ小説に染まりまして……』 第5話 「男女の仲をつなぐM字オナニー」 とっきーさっきー作 
恋愛・不倫

ひとみの内緒話 <削>
17.9.30 14:07
『抜群なプロポーションの美少女がHなレオタードを着せられて「球 モデル選考会」』 第10節をアップしました
恋愛・不倫
10分痴態を演じ続けるなんて耐えられない。またイキもしないのに演技で甘く切ない声なんて出したくはない。(イク時の声をこんな人達に聞かせるのは絶対に嫌。私はAV女優じゃないもの…)球はどちらも受けないと

Mikiko's Room <削>
17.9.30 7:46
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2358★』 Mikiko
同性愛
バスを降りたのは、古い市街地だった。曲がりくねった細い街道の両側に、商家が連なっている。昔はこの通りが、町のメインストリートだったそうだ。かなえの家は、そんな旧家の中でも、ひときわ目立つ大きさだった。

ひとみの内緒話 <削>
17.9.29 21:29
『長編ハードSM小説「落涙の白百合」』 第14章第2節をアップしました
SM・羞恥
新海は教壇の上に2人を上げると、互いに尻を突き出すような格好で立たせた。イヤイヤをした2人だが、ムチで秘奥を叩かれると従わないわけには行かなかった。「これは、生徒会室から押収した、汚らわしい道具のだ」

愛と官能の美学 <削>
17.9.29 18:43
『全ての者に愛の手を』 第12章「日常」(1) ふるふる作
SM・羞恥