ひとみの内緒話 <削>
18.6.22 17:49
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第15章 第8節をアップしました
恋愛・不倫
「もし妾の言葉を水に流して下さるのなら、ババと呼んで下さると嬉しゅうございますがのう」いい人だ。杏樹は仁の膝から下り、崇子の横にいった。「お祖母様…あの、私、不束者ですが…よろしくお願いします」

愛と官能の美学 <削>
18.6.22 14:27
『時遊人倶楽部』 (フェチ・羞恥・サスペンス)第5話 「密室への扉」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
「えっ!?ちょ、ちょっと待って。お、お願い。壊さないで。こ、困ります。ほ、本当に予備は無いんです。」美香が慌てて止めようとする。目の前で太郎が、パンプスの爪先と踵を両手で握りしめ

ひとみの内緒話 <削>
18.6.22 11:37
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第15話 第1節をアップしました
SM・羞恥
雲一つない、抜けるような青空。冬の冷たい風が吹き抜ける街の中央広場に、その寒さをものともせずに多くの人々が集まっている。年が明けて一日経った今日、この一帯を支配するブラッデンブルク侯爵夫人、ミレニアの

愛と官能の美学 <削>
18.6.22 10:49
『闇色のセレナーデ』 (SM、調教、露出、羞恥) 第26話「男は女を! 女は男を!」 とっきーさっきー作 
SM・羞恥
まるで男の肉棒が淫魔の薬を打ち溶かす解毒剤のように、膣奥深くにまで挿入させた。ずりゅぅっ……ずにゅ、ずにゅ……ずちゅぅっ……

ひとみの内緒話 <削>
18.6.22 8:51
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」』 第1章 第4節をアップしました
ファンタジー
そして今、俺は薄暗い闇の中、ミアのほっそりとした体を見下ろしていた。ミアは全裸だった。抜けるように白い肌が、すべて露わになっている。その状態で黒い石の寝台に横たわり、両手を金属製の環によって戒められて

Mikiko's Room <削>
18.6.22 7:43
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2547★』 Mikiko
同性愛
「あんぎゃー」「何ですかそれ?」「中学生の悲鳴に決まってるでしょ」「怪獣が出たのかと思った」「あなたも古いわね。昭和のテレビじゃないのよ。とにかく!不意を突かれた中学生はなすすべもなく肛門を貫かれた」

羞恥の風 <削>
18.6.21 20:40
『奈々子と肥後ずいき』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
クロッチの上から、擦る、窪ませる、撫でる、舐める……奈々子が濡れるまで多くの時間を必要としませんでした。ショーツを脱がせた後も、さらにしつこく愛撫を繰返しました。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.21 7:14
『ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」』 第4節をアップしました
恋愛・不倫
一糸まとわぬ姿となってしまったありさは恥ずかしさのあまり両手で秘所を覆っている。「手で隠していたら証明にならないじゃないか」車野山の放った一言でありさはすごすごと手を放す。繁みは薄めで辛うじて秘所を隠

愛と官能の美学 <削>
18.6.20 20:59
『堕ちたアイドル (新作)』 (キーワード:凌辱・羞恥・露出・芸能界)第1話 「万引き」  赤星直也 作
SM・羞恥
「何するのよ!」「いいから、こちらへ来て下さい」目鼻が整った女性が、警備員の女性に腕を掴まれた。「私が、何をしたって言うのよ!」「いいから、来なさい!」2人は粗末な部屋に入った。

羞恥の風 <削>
18.6.20 20:39
『OL・愛の調教 第4話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「ダメ、そんな事されたら、欲しくなっちゃう…」腰を浮かせ、淫汁を流し出す。(膣が濡れていくわ。膣をなめられると感じるなんて、変態かしら?)

ひとみの内緒話 <削>
18.6.20 20:20
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』 第6章 第9節をアップしました
SM・羞恥
パラダイスに戻ることが決まった恵利香は連続アクメ地獄から脱しようと自らを鼓舞し、車の後部座席を壊してしまいそうな勢いで大暴れして悶え狂っていた。それは姉に会うまでに正気を取り戻したい一心だったのだが、

愛と官能の美学 <削>
18.6.20 16:42
『牛鬼』 後編(6) M・Y作
ファンタジー
そう囁いたやいなや、天照は一気に自分の巨根を月讀の愛液溢れる蜜壷へとぶちこんだ。「ひっ…ぃいィあぁああアあぁぉアアああぁーーっッ!?!」甲高い悲鳴。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.20 11:15
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第8章 第3節をアップしました
恋愛・不倫
「最初からこうしなくちゃいけなかったんだわ」荷造りは簡単に終わってしまった。ひとみだって自分が簡単に生きていけるとは思ってもいない。高校生のひとみが一人で生きていける程甘くないのはわかっている。

愛と官能の美学 <削>
18.6.20 10:18
『始まりは放課後から・1.5章』 (フェチ・羞恥・超能力)第16話 「再来」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
「キャぁっ!」物音ひとつしない空間に大きな悲鳴が響き渡った。彩がバランスを失ってその場に崩れ落ち、両手・両膝を地面について四つん這いの姿勢になってしまったのだ。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.20 8:53
『ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」』 第10節をアップしました
恋愛・不倫
肩に乗せた手を裏側、背中に手を回し抱き寄せました。それが合図か奈美の胸元にあった手が下りていったのです。服を着たままですが胸と胸が密着しました。女性の甘い香りをかいだような気がします。なんともいえない

Mikiko's Room <削>
18.6.20 7:34
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2546★』 Mikiko
同性愛
「『やめて。やめて!』ビシーッ」「なんですかその、“ビシーッ”てのは?」「もちろん、中学生の頬を張り倒したのよ」「酷い……。完全に犯罪です」「とっくの昔に犯罪だから」

羞恥の風 <削>
18.6.19 20:27
『全ての者に愛の手を 第3章(5)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
「あら…これじゃパンツ脱がせねぇや。……。ま、高くなさそうだし。一美。」一美さんはいつも小さな裁縫道具を持っている。彼はそれをわかっているのだろう。ハサミを出させる。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.19 11:53
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第22章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
美桜は、翔吾に抱きかかえられてベッドへと運ばれた。二人して全裸のまま、湯上りの肌を拭いもせずに、強く鳴り響くハートの調べを共有させ合いながら。(翔くんにお姫様抱っこされて、美桜はいつまでもこのままで)

ひとみの内緒話 <削>
18.6.18 20:33
『6月の美姫、デヴィン−ディバイン−ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」』 第5節をアップしました
恋愛・不倫
「仕事はやめたわ。2ヶ月は無収入。でもそれくらい蓄えはある。ママは人生、いえ生命をかけてるの」そう言いつつ、母はストレッチを続けるのだった。鬼気に迫っていた。これはエクササイズとかダイエットの次元では

愛と官能の美学 <削>
18.6.18 20:24
『引き裂かれた白衣』 (凌辱・羞恥・露出)第16話 「勧誘」  赤星直也 作
SM・羞恥
2人は千鳥足で、浴室に入り淫裂を洗っていく。「あなたは、どうしてここに?」奈美が尋ねると「借金よ。病院経営に失敗して…」泣き出しそうに、洋子が言う。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.18 13:04
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第15章 第7節をアップしました
恋愛・不倫
仁には対面の間で杏樹と初顔合わせをすると思わせておいた。そして、仁が待っている間に杏樹を呼びつけたのだ。「いくら祖母とは言え、杏樹に対しての悪口雑言、聞くに堪えませんでした。どう申し開きをされますか?

愛と官能の美学 <削>
18.6.18 11:11
『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 第10話「淫猥な綱渡り」 Shyrock作
SM・羞恥
「今からおまえは煙管を壊した罰として、綱渡りをするんや」「つなわたり?そんなこと無理です!」「何を勘違いしてるんや。曲芸師でもあるまいに縄の上を歩けなんて誰も言うてへん。素っ裸で縄を跨いで

ひとみの内緒話 <削>
18.6.18 8:12
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第14話 第5節をアップしました
SM・羞恥
ぷうっとプラムが頬を膨らませる。左手を口元に動かし、軽く人差し指の第二関節の辺りに歯を立てると、ミレニアは僅かにためらうような間を置いた。珍しいミレニアの態度に、プラムが怪訝そうな表情を浮かべる。

Mikiko's Room <削>
18.6.18 7:30
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2545★』 Mikiko
同性愛
「『す、すみません』彼は、まったく悪くないのよ。でも、トイレの女性を覗いちゃったことになるわけだから……。それを謝った。ジェントルマンね。それに対し、あなたはこう応じる。『見ぃたぁなぁ』」

Mikiko's Room <削>
18.6.17 7:49
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2544★』 Mikiko
同性愛
「扉全開のまま、あなたは脱糞する。真っ白い陶器に叩きつけられた大便から、もうもうと湯気があがる」「臭いです。わたしのうんこ、臭いんです」「臭くないうんこなんかないわよ」「格別に臭いんですから」

ひとみの内緒話 <削>
18.6.16 10:29
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」』 第1章 第4節をアップしました
恋愛・不倫
「結論は出してもらえましたか?」島貫は傲慢な態度でソファに腰を下ろすと、すぐに切り出した。テーブルを挟んだ正面に腰を下ろした麻紗美が小さく頷く。「約束は守ってもらえるのですね」消え入りそうな声で尋ねる

Mikiko's Room <削>
18.6.16 8:40
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2543★』 Mikiko
同性愛
「あなた、緊張するとお腹が痛くなるタイプ?」「そうです。それで、第1志望の会社の面接、ドタキャンしちゃいました。ほんとに入りたかった会社だったのに。自分のお腹を恨みましたよ」

愛と官能の美学 <削>
18.6.15 21:22
『闇色のセレナーデ』 (SM、調教、露出、羞恥) 第25話「膣肌にめり込む悪魔の指先」 とっきーさっきー作 
SM・羞恥
くの字だったヒザ関節は、その角度を増した。若さ溢れるヒップがグッと突き出されて、藤波の指が根元まで膣腔の中に沈んだ。「熱い! 千佳さんの中に指が埋まって……熱くて、気持ちいい……」

ひとみの内緒話 <削>
18.6.15 11:15
『ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」』 第3節をアップしました
恋愛・不倫
ありさはテーブルに目をやった。テーブルの上にはシャンプー、リンス、タンポンが無造作に並べられている。後悔をしても今となってはもう後の祭りだ。盗んだ物の金額がわずかであっても、万引きは歴とした窃盗罪だ。

愛と官能の美学 <削>
18.6.15 8:47
『時遊人倶楽部』 (フェチ・羞恥・サスペンス)第4話 「太郎の力」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
美香が震える声で訴える。確かに時間を止めてこういうことが出来るなら、仕事中の美香から制服を剥いで、人前で裸にするのも簡単であろう。そんな男に狙われたら防ぐ手立てなど無い。

Mikiko's Room <削>
18.6.15 7:27
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2542★』 Mikiko
同性愛
「……。オナニー、ですか?」「その前にまず、トレンチコートを脱ぎましょう。全裸よ。どう? 男子トイレの個室で、全裸になった気分は?」「そんな……。したことありませんから」

ひとみの内緒話 <削>
18.6.14 20:00
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』 第6章 第8節をアップしました
SM・羞恥
恵利香は淫情に流されそうになる自分を何とか奮い起こし、陽子から唇を逃れて気になることを聞こうとしたが「ラブブラジャー」が心地良く慄えながら収縮してネットリと女子高生としては見事に実った胸の膨らみを揉み

羞恥の風 <削>
18.6.14 19:06
『岩場で見たすごい光景』 愛と官能の美学 Shyrock様作
SM・羞恥
突然、女の子はタオルを落とすと、岩の向こうの方に小走りした。しゃがんだ。(オシッコしている!)

ひとみの内緒話 <削>
18.6.14 13:44
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第8章 第2節をアップしました
恋愛・不倫
確かにひとみを憎しみの対象として自分の性のおもちゃにした。憎しみの心を晴らそうとしてきた。「私…おじ様に抱かれて嬉しかったの」嬉しかったと言う言葉に幸人は眉をひそめた。自分に抱かれて嬉しかったと言われ

愛と官能の美学 <削>
18.6.13 21:35
『始まりは放課後から・1.5章』 (フェチ・羞恥・超能力)第15話 「終演と再会」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
彩が悲鳴のような声を上げた。何と、純也の膨張した肉棒の先から白い物が次々と放出され、そのまま彩に降り注いでいったのだ。スプレーでバリっと固められた前髪、涙で崩れながらも残る黒いアイシャドウ。

羞恥の風 <削>
18.6.13 20:45
『OL・愛の調教 第3話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「これで終わりじゃないぞ。ここにもやるからな」太股にも巻き付けて、引き上げていくと、足が開いて淫裂が見えてきた。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.13 11:11
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第21章 第2節をアップしました
恋愛・不倫
(わたしのヘアーを、翔くんが剃ってくれてる。こんなに真剣な目をした翔くんって初めて)どうしようもない羞恥に見舞われながら、けれども美桜は嬉しかった。時折、止めていた息を吐き出すように、両肩を大きく揺ら

愛と官能の美学 <削>
18.6.13 10:21
『牛鬼』 後編(5) M・Y作 
ファンタジー
ひとみの内緒話様投稿作品

ひとみの内緒話 <削>
18.6.13 8:15
『6月の美姫、デヴィン−ディバイン−ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」』 第4節をアップしました
恋愛・不倫
ビルははだけた乳房を吸いたて、うなじを鼻で愛撫し、わきの下さえ唇の餌食とした。彼女の身体は車の運転席に固定されているだけに、ビルのなすがままだった。初めての、まだ夕日が映える中でのセックスに官能が燃え

Mikiko's Room <削>
18.6.13 7:37
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2541★』 Mikiko
同性愛
「ほぅら。よく見える。どう? 男のオナニーをする自分を見て」「めちゃめちゃ昂奮します。でも、部屋の中でこれやってたら……。外に出たくなるかも知れません」「ふふ。どこでやりたい?」

羞恥の風 <削>
18.6.12 20:20
『全ての者に愛の手を 第3章(4)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
「今日、学校は?」「今日は学校全体でパソコン点検だそうで、休みです。」「ふぅん…」話が途切れる。いつもならなんてことはない静寂。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.12 11:59
『ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」』 第9節をアップしました
恋愛・不倫
翌日、家に戻ると閉じこもることにしました。今更キスの続きをしたくって奈美の家に行くことはできません。「しょうた!なみちゃんが来てくれてるわよ」母親の声です。ボクが行かないからきっと奈美が家に来たんだと

愛と官能の美学 <削>
18.6.11 21:36
『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 第9話「二つに折れた煙管」 Shyrock作
SM・羞恥
「ありさ、おはようさん。だいぶ慣れてきたみたいやな」「おはようございます。おかげさまでだいぶ慣れました」「洗い物が終わってからでええんやけど、今日はだんさんの部屋の掃除をやってくれるか?

ひとみの内緒話 <削>
18.6.11 20:24
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第15章 第6節をアップしました
恋愛・不倫
「私は貴女の基準には達していないかもしれませんけど、ちゃんとした両親の間に生まれました」もう我慢ができない。おとなしい杏樹だが、怒りに燃えていた。「私は前の奥様の身代わりなんかじゃありませんから!」

愛と官能の美学 <削>
18.6.11 15:36
『麻薬捜査官』 (サスペンス・凌辱・SM) 第10話 「捜査官の陥落」 はるき 作
SM・羞恥
投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.11 13:03
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」』 第1章 第2節をアップしました
ファンタジー
癖のない金色の髪に、ヘイゼルの瞳。色白の肌は、どこか陶器を思わせるほど滑らかだ。十代半ばと思われるその顔立ちは幼さを残し、夢見る者のような淡い微笑みを浮かべている。寄宿舎学校の制服を思わせるジャケット

愛と官能の美学 <削>
18.6.11 11:48
『引き裂かれた白衣』 (凌辱・羞恥・露出)第15話「増えた仲間」  赤星直也 作
SM・羞恥
顔を赤らめ、パンティ、ブラジャー、ストッキングと脱いで、全裸になった。「こうしないと、濡れちゃうから…」言い訳がましく、患者を抱き上げ、浴室へと連れて行く。すると

ひとみの内緒話 <削>
18.6.11 8:28
『ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」』 第2節をアップしました
恋愛・不倫
問い詰める警備員の眼光は獲物を狙う鷹のように鋭い。彼の名前は『車野山大輔』といい33才で独身。外見は痩せていて精悍な印象の男である。ありさはバッグからシャンプーとリンスを取り出し机に並べた。

Mikiko's Room <削>
18.6.11 7:33
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2540★』 Mikiko
同性愛
後ろ姿の万里亜の両手が、自らの陰に隠れた。浅井さんのペニバンに、掬った膣液を塗しているのだろう。塗り終えても、その両手はペニバンを離れていないようだった。肘が小刻みに震え始めた。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.10 12:15
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第8章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
仕事から帰ってきて、いつものように風呂に入ってキッチンへ行った。ひとみがぽつりと座っていた。言いつけ通り、自分から幸人に話し掛けてこないひとみが今日は声をかけてきた。もう風呂に入ったらしく、髪が湿って

Mikiko's Room <削>
18.6.10 8:31
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2539★』 Mikiko
同性愛
「握ってご覧なさい」「え?」「ペニスをよ。自分のペニス」浅井さんは、恐る恐るといった手つきで、黒光りする陰茎部に指を沿わせた。「きっちり握って。こう」万里亜が、浅井さんの指の位置を整える。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.9 9:02
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」』 第1章 第3節をアップしました
恋愛・不倫
「帰ってください」応接室のソファに勝手に腰を下ろしている島貫の前で、麻紗美は叫んでいた。その両手の中には玄関で島貫に渡された封筒が握りつぶされている。「いいんですかぁ」島貫はソファに深々と腰を沈め

Mikiko's Room <削>
18.6.9 8:20
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2538★』 Mikiko
同性愛
万里亜はディルドゥの親指側を陰唇にあてがい、上下に動かしているようだった。浅井さんの顔に、陶然とした靄がかかった。「怖くないでしょ?」「はい。すごく、気持ちいいです」「自分の指でするより?」

愛と官能の美学 <削>
18.6.8 15:13
『時遊人倶楽部』 (フェチ・羞恥・サスペンス)第2話 「脱出」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
「いやぁ〜!ダメぇ〜っ!」悲鳴のような声と共に、美香が両手でカウンターを力強く押し、太郎に体当たりをした。美香の突然の動きに不意を突かれた太郎はバランスを崩して後ろによろけた。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.8 11:10
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第21章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
「翔くん、美桜のオマ〇コをお願い。美桜は後悔なんてしていないから」うつむきかけた顔を、美桜は上向けた。ほっぺたの筋肉を緩め、無理強いさせたえくぼを浮かべた。「美桜のオマ〇コを、赤ん坊みたいにツルツルに

愛と官能の美学 <削>
18.6.8 9:35
『闇色のセレナーデ』 (SM、調教、露出、羞恥) 第24話「淫乱の証明」 とっきーさっきー作 
SM・羞恥
床を睨みつけたままの藤波を、和也が哀れむような声で誘った。千佳が喉奥から甘い声を絞り出すと、自ら股を開いていく。どんなに汚されても清らかなスリットを、そっと晒した。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.8 8:43
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」』 第5章 第4節をアップしました
SM・羞恥
どこから漏れたのか、学生時代の伝法の写真が特ダネとしてグラビアの一面を飾っている。それは四国の剣岳に登った際にドラム缶に湯をつくって入浴をしている写真であった。露天で男子の下級生にうちわで扇がせながら

Mikiko's Room <削>
18.6.8 7:36
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2537★』 Mikiko
同性愛
「女の子に、よく手紙をもらいました」「ほほ。わかるわ。で、どうしたの?」「どうもできません。格好つけてるだけで精一杯で。手紙をもらう以上に踏みこめば、ぜったいボロが出ますから」

ひとみの内緒話 <削>
18.6.7 20:10
『6月の美姫、デヴィン−ディバイン−ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」』 第3節をアップしました
恋愛・不倫
「口がうまいわ。そう言ってレナも口説いたのね」「いじわる。今はあの子の名前出さないでよ」「フフフ、夕日が美しいスポットを知ってるの。行ってみようか?」彼女は車のハンドルをきった。同時にタイトスカートを

羞恥の風 <削>
18.6.7 18:54
『ドーナツの穴』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
その頃僕はひとりの女子大生が気になっていた。その子は週に1度はひとりでやって来る。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.7 8:03
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第15章 第5節をアップしました
恋愛・不倫
杏樹が案内されたのは対面の間ではなかった。崇子の居室だった。だが、広い畳敷きの部屋だった。何十畳あるのだろう。杏樹は入り口で驚きのあまり、立ち止まってしまった。女官が杏樹の足元にひれ伏していた。

愛と官能の美学 <削>
18.6.6 22:06
『牛鬼』 後編(4) M・Y作 
ファンタジー
「もうっ…もぉ、嫌ァ…ッ」「それでは何が嫌なのかわからんな。ん? 口に出して言ってみろ。…我が可愛い姫らしく、慎ましやかな言葉を使ってな」これ以上生意気な言い方をすれば、気が狂うまでなぶられる。

羞恥の風 <削>
18.6.6 20:53
『OL・愛の調教 第2話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「久しぶりに元気がいいな。ついでだから、やってくれ!」「やってと言われても困ります。セックスはしない約束ですから…」

ひとみの内緒話 <削>
18.6.6 12:30
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第14話 第3節をアップしました
SM・羞恥
剣を動かし、ロープをたわめるクリシーヌ。その程度でロープを切るのは不可能−剣というのはそれほど切れ味が良くないのだ−なのだが、少女の側にしてみればそんなことは分からない。胸を刃で切り落とされる光景が

愛と官能の美学 <削>
18.6.6 10:39
『始まりは放課後から・1.5章』 (フェチ・羞恥・超能力)第14話 「口で」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
ピチャピチャという音と彩の喘ぎ声が暫く続いた後、純也が突然、右手を抜き取って自分の目の前で眺め始めた。「すげぇ。これが水沢彩のマン汁か。おい、山田。お前も触ってみろよ。」

ひとみの内緒話 <削>
18.6.6 8:28
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」』 第1章 第1節をアップしました
ファンタジー
「いなくなったあ?」新学期。学食で、俺の話を聞いた夕子がでかい声を上げた。昼前の学食には、ちらほらとしか人がいない。俺の目の前のトレイにはカレーうどん、夕子のトレイにはハンバーグ定食の大盛が乗っかって

Mikiko's Room <削>
18.6.6 7:34
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2536★』 Mikiko
同性愛
浅井さんは突き出た親指すなわち万里亜の膣内に埋もれていた側を上に向けていた。小魚を狙う鷺のように首を伸ばす。咥えた。男性経験がほとんどないという浅井さんはおそらくフェラチオもしたことがないのだろう。

ひとみの内緒話 <削>
18.6.5 20:49
『ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」』 第1節をアップしました
恋愛・不倫
ありさは現在大学3年生。授業の帰りにドラッグストアに寄ることにした。まもなく月に1度の憂鬱な訪問者がやって来るのだが、タンポンの予備を切らしていた。やってくる前に準備しておかないと少し厄介なことになる

羞恥の風 <削>
18.6.5 20:37
『全ての者に愛の手を 第3章(3)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
「ふぅ…苦しいか?」水橋くんは煙草を吹かしながら一美さんの頭を撫でた。「は、はいぃ…お腹が痛い…です…」

ひとみの内緒話 <削>
18.6.4 19:56
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』 第6章 第6節をアップしました
SM・羞恥
「皆さんに聞こえるように、もっと大きな声で言わなきゃ駄目だろうがっ!いつまでも気取ってるんじゃねえよ、このアマッ!」「あの皆さん、この人達イジメられるのが大好きなどMだから、ひどい言葉を掛けてるんです

愛と官能の美学 <削>
18.6.4 16:51
『引き裂かれた白衣』 (凌辱・羞恥・露出)第14話「レイプの罰」  赤星直也 作
SM・羞恥
「イヤ、イヤ、射精なんてイヤ!」声を上げて、泣き出す良子だ。「泣くことはないだろう。看護婦なんだから、自分で洗えるし…」「そんな、酷い。射精しておいて、無責任です」

ひとみの内緒話 <削>
18.6.4 8:52
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第7章 第8節をアップしました
恋愛・不倫
二人でキッチンにいった。幸人が家政婦に命じて、消化のよさそうな物を用意させてあった。すぐに電子レンジで幸人が食事を暖めた。「食え」ぶっきらぼうにひとみの前に皿を置く。ひとみはじっと皿の上の食べ物を見て

愛と官能の美学 <削>
18.6.4 8:08
『麻薬捜査官』 (サスペンス・凌辱・SM) 第9話 「捜査官の反応」 はるき 作
SM・羞恥
投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

Mikiko's Room <削>
18.6.4 7:25
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2535★』 Mikiko
同性愛
「大丈夫。わたしがサポートしますから。それじゃまず、これを着けてもらいますね」万里亜は腰に手を回し、ハーネスのベルトを外した。局部を覆う逆三角形のプレートが、陰茎の重みで前に倒れる」

愛と官能の美学 <削>
18.6.3 21:34
『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 第8話「緊縛騎乗位のありさ」 Shyrock作
SM・羞恥
「あっ……あっ……だんさん……痒いところが……擦れて……あっ……ああっ……!」 騎乗位は女性自身が自ら腰を動かすことのできる体位である。 九左衛門はそれを承知であえて騎乗位に移行し、ありさを

ひとみの内緒話 <削>
18.6.3 8:49
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』
恋愛・不倫
「ここをね、翔吾に剃って欲しいの」心を強制的に落ち着かせ美桜はつぶやいていた。消え入りそうなのに早口で、捲し立てるようにお願いすると、美桜は腰を曲げた。湯船の縁にお尻を落として、翔吾の顔を上目遣いに覗

Mikiko's Room <削>
18.6.3 8:27
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2534★』 Mikiko
同性愛
「ここは誰か別の人に、ご主人役をやってもらいましょう。黒谷さん、いいですね?」「はい。わかりました。あの……」「何ですか?」「指名してもいいですか?」「まぁ。あなた、そこまで変わっちゃったの」