レメの官能小説 <削>
17.4.24 20:44
『『ありさ 鰻責め地獄』』 Shyrock
SM・羞恥
『ありさ、鰻責め地獄』第四話! 何匹ものウナギが少女の体の中へ! スーパーウナギレイプ状態! かなり過激な絵面シーンやでぇ http://remenovel.com/

ひとみの内緒話 <削>
17.4.24 20:33
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第7話第9節をアップしました
SM・羞恥
普通の火あぶりであれば全身を覆った状態で火が付けられるからすぐに煙のために窒息、失神するから苦痛は長引かないが、この状態では文字通りの意味で生きながら焼かれることになる。「イヤアァッ!火が、火が来てる

愛と官能の美学 <削>
17.4.24 18:58
『人妻あや 悪夢の別荘地』 第14話 望まぬ絶頂  Shyrock作
SM・羞恥
 百合の口内に含まれた肉棒は早くも硬さを取り戻す。 股間が潤ってきた百合はそそくさとショーツを脱ぎ、怒張した肉棒をつかんで自ら亀裂に当てると、そのまま腰を落とした。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.24 13:43
『薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第1章第5 節をアップしました
恋愛・不倫
指示されていた通りにオートロックを解除して、エレベーターに乗った。下りるとすぐそこが玄関になっている。ワンフロアー全てが幸人の家になっている。ひとみは目を見張った。自分の家も大きかったが、ここもすごい

Mikiko's Room <削>
17.4.24 7:26
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2245★』 Mikiko
同性愛
美弥子は、腰を上下に揺すった。陰核が上下に振れる。「キミの話、信じるわ」「?」「昔、女だったっていうお話。世の中には、不思議なことがいっぱいあるもの。わたしにはそれが、よくわかるの」

ひとみの内緒話 <削>
17.4.23 20:08
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 プロローグ 第3節をアップしました
フェチ・特殊
バスルームの鏡に下半身を映し、生え揃い始めていた陰毛をカミソリで丁寧に剃り落としていると、裸生活への期待がどんどんどんどんふくらみました。パイパンにしていると、ムラムラ度が一段階上がってくるのがわかり

羞恥の風 <削>
17.4.23 13:38
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります 第25話』 萌木様、貴重なスペースをお借りします
SM・羞恥
「明日なんだけど、翔くん。二人で市役所へ行きましょ」「美桜、なんだよ急に?」「結婚するの。わたし達……美桜と翔くんと」

ひとみの内緒話 <削>
17.4.23 12:43
『女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」』 第8節をアップしました
恋愛・不倫
「こいつったらその女の子と付き合いだしてキスしようとしたんだよ。そんで口と口じゃなくって、いきなり歯がぶつかったんだよな」「女の子とキスした事があるんだ。で、その後、どうなったの」「なんとなく気まずく

Mikiko's Room <削>
17.4.23 7:49
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2244★』 Mikiko
同性愛
由美は、屍となって静かに横たわっているだけだ。美弥子も動いていない。美弥子の視線は、シートの皺を遡った。そこには、未だ物干し台に縛られたままの少年がいた。視線が合った。少年は、意識を取り戻していた。

愛と官能の美学 <削>
17.4.22 11:23
『悪魔の集う家』 第11話 地下室での洗礼  とっきーさっきー作 
SM・羞恥
「遥香、股を拡げろ」「……!」「聞こえなかったか? 股を拡げてオマ○コを見せろと言ったんだ!」パシィィッッ!「痛いッ! は、はい……」お義父さんのグローブみたいな手の平が、わたしのお尻に炸裂した。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.22 8:41
『若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」』 第13節をアップしました
恋愛・不倫
加奈子は過去便秘時に、イチジク浣腸を使った経験があった。しかしイチジクは大人用でもわずか30mlしかなく、今注入されている500mlとは桁が違う。次第に冷たい液体が溜まっていき、膨張していくのが分かる

Mikiko's Room <削>
17.4.22 8:09
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2243★』 Mikiko
同性愛
美弥子も、自ら表情を変えた。頬肉を引きあげ、般若の形相を作る。舌を突き出す。しかし、接吻を求めたわけではない。由美の口蓋は開き切り、すでに口づけを交わす余裕などないだろう。

レメの官能小説 <削>
17.4.21 20:40
『『ツレがスケベ小説に染まりまして……』』 とっきーさっきー
SM・羞恥
 店内で隠れてエッチしちゃう展開は やっぱりスリルがあって良いですね! でも意外とバレてますよね(´д`) 誰もわざわざ指摘しないだけで

愛と官能の美学 <削>
17.4.21 14:49
『全ての者に愛の手を』 第7章「知恵の実を口に」(7) ふるふる作 
SM・羞恥
「ちょッ…い、いや…ッ――――――!!」口を抑え、全身の痙攣を悟られぬよう体をこわばらせた。イってしまった。生徒の前で。きっと彼の狙いはこれ。大衆の前で辱めることだ。「はッ…はッ…はッ…」

ひとみの内緒話 <削>
17.4.21 12:43
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第2章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
バイクのエンジン音を響かせながら、放棄された工事現場に入る。沈みかけた半月が、冷たく光を投げかけている。が、完成する前から廃墟となったビルが、その光を遮っている。塗りつぶしたような闇。バイクを降り、

Mikiko's Room <削>
17.4.21 7:30
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2242★』 Mikiko
同性愛
「犯して」美弥子は、ダイブして重なった。尿まみれの顔面を舐め合う。勃起した陰核を、由美の太腿になすりつける。由美が身悶えを止めた。挿入を促しているのだ。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.20 21:44
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第10章 第12節をアップしました
恋愛・不倫
仁は杏樹の腰を抱えた。ぐいと引き寄せた。杏樹の足が床から浮く。仁の腕の力なら杏樹の体重を支える事など大した事ではない。腰をしっかりと掴んだ。杏樹の腰を引き寄せては離す。激しい動きだ。肌がぶつかり合う。

羞恥の風 <削>
17.4.20 20:26
『チル 流れ星 第7話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
それにしても自分が城から急にいなくなって、きっと父母もきっと心配しているだろうと少し気掛かりになった。だけど、今、すごく楽しい。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.20 11:53
『長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」』 第2章第3節をアップしました
SM・羞恥
二本の指がクリトリスの脇に添えられ、包皮に包まれた敏感な蕾を剥き出しにした。恵美子の腰がソファの上で弾んだ。自分は、なんてことを…心のどこかで、羞恥に満ちた叫びが起こる。あの夜、少年たちに鎖を引かれ

愛と官能の美学 <削>
17.4.19 22:54
『エッチな本を立ち読み中の女子』 1話読切り 赤城ポポ作
フェチ・特殊
詩織 高校生 17才。学校帰りに立ち寄った本屋。私はボーイズラブのコミックを立ち読みしていた。ここには同級生も来ないし、こっそりと楽しむことができる。夢中になってコミックを読んでいると、

レメの官能小説 <削>
17.4.19 21:34
『寝取られ男の復讐』 二次元世界の調教師
SM・羞恥
『寝取られ男の復讐』第十四話! 絶倫巨根に何度も口内発射されちゃう女教師 これだけ射精したのに、次回は本番だぞ!

羞恥の風 <削>
17.4.19 20:40
『地獄の孤島 第15話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
(いくら何でも、叔母さんを買うなんて。まして、レズをやるのは…)やりたくはないが、沙織も脱ぎだした。3人が全裸になると「沙織、やるんだ!」

ひとみの内緒話 <削>
17.4.19 19:48
『それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」』 第16章第1節をアップしました
恋愛・不倫
噛み締めた歯の隙間を、耐え切れない声が漏れる。銀色の握り手にべっとりと手の痕を残して、千佳は悶え苦しんでいた。だがどうすることも出来ないのだ。バイブのリモコンを持つ卓造にも、カメラを構える藤波にも。

Mikiko's Room <削>
17.4.19 7:36
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2241★』 Mikiko
同性愛
「じゃ、わたしが出す」今度は由美がかけてくれると云うのだろうか。美弥子の瞳は期待に膨らんだ。しかし意に反して由美は奇怪なポーズを取った。再びシートに背中で転がると、その反動を使って腰を持ちあげたのだ。

羞恥の風 <削>
17.4.18 20:37
『白雪百合 後編(7)』 ひとみの内緒話 M・Y様作
SM・羞恥
二人がほぼ同時に果てる。少女の体が床に滑り落ち、百合子は内部に入っていた玩具が抜けて気絶寸前であった。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.18 20:19
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』 第20話をアップしました
恋愛・不倫
この前のデートの前の日、私は生理になってしまいました。デートの日は2日目。最悪です。朝、待ち合わせしてウィンドウショッピング。お腹が空いたので、ファミレスへ。Jくんは「今日はラブホ行けないね」って。

愛と官能の美学 <削>
17.4.18 11:01
『生け贄の婦警』 第12話 黒幕による陵辱 赤星直也作
SM・羞恥
一方、久美も貴子同様に四つん這いにされて肛門に浣腸が入れられていく。「いや〜!」抵抗したが、男の力には勝てず、あっけなく押さえられて、肛門に押し入れられてしまった。「抜いて、お願いよ!」

ひとみの内緒話 <削>
17.4.17 20:45
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第7話第8節をアップしました
SM・羞恥
バドの幼い身体に刻み込まれた傷が百を越えた頃、ミレニアが軽く片手を上げた。全身の肉をむしり取られた無惨な姿となり、切れ切れの息を吐いて全身を襲う激痛に身悶えているバドを残し、クリシーヌが処刑台から降り

羞恥の風 <削>
17.4.17 20:17
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります 第24話』 萌木様、貴重なスペースをお借りします
SM・羞恥
美桜は下腹部を意識した。挿しては抜かれるペニスの感触を、脳内にまで浸透させる。

レメの官能小説 <削>
17.4.17 20:16
『『ありさ 鰻責め地獄』』 Shyrock
SM・羞恥
『ありさ 鰻責め地獄』第三話! 極太ウナギをアソコとアナルに挿入しちゃう ヤバイ展開で大盛り上がりな時代SM第三話! こうしてウナギが美味しくなっていくのだ(´д`) http://remenovel.com/

愛と官能の美学 <削>
17.4.17 14:49
『人妻あや 悪夢の別荘地』 第13話 初めての三所攻め  Shyrock作
SM・羞恥
「いや……せめてゴムを……ゴムを着けて!」「ふん、そんな面倒くせぃことするわけねぇだろう」 笠原の顔面にあやが跨り、百合が笠原の肉棒を咥える。 そんなえも言えぬ卑猥な構図の対角線には後手に縛られ、

ひとみの内緒話 <削>
17.4.17 11:34
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 プロローグ 第2節をアップしました
フェチ・特殊
裸で日常生活をする、というのが今回のテーマ。あれこれ考えた結果、こういう設定になりました。私は住込みハウスキーパー、つまり家政婦です。そして契約書には、勤務中の着衣を禁ずる、という一文があったのです。

Mikiko's Room <削>
17.4.17 7:29
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2240★』 Mikiko
同性愛
由美の左右の瞳が、目頭に寄っていた。その視線の結ばれる先で、美弥子の陰核が揺れている。由美の両手を太腿に感じた。力が籠もる。同時に、由美の顔が持ちあがった。「あひゃ」陰核を咥えられたのだ。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.16 12:08
『薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第1章第4節をアップしました
恋愛・不倫
ひとみの入院生活は寂しかった。怪我の理由が理由だけに級友達の見舞いもない。担任の教師が2回ほど来てくれただけだった。後は週に2回、幸人の差し向けた家政婦が着替えを持ってくる。寂しくて気が狂いそうな気が

Mikiko's Room <削>
17.4.16 7:59
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2239★』 Mikiko
同性愛
美弥子は、狂女のように着ているものを脱ぎ捨てた。全裸であることに、叫びたいほどの歓びを感じた。由美の足元に、仁王立ちになる。自らの股間を見下ろす。猛々しく勃起した陰核は、涼太の陰茎ほどもある。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.15 20:18
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」』 第2章 第3節をアップしました
SM・羞恥
まだ完熟手前の恵利香の体にとっては、クリトリスや乳首が最も敏感で歓びを覚えてしまう部分である。その3点を丈夫な釣り糸で縛って吊り上げるなど、正に悪魔の所業であった。ゲイボーイ達の指が巧みに3つの豆を

レメの官能小説 <削>
17.4.15 19:15
『『ツレがスケベ小説に染まりまして……』』 とっきーさっきー
フェチ・特殊
『ツレがスケベ小説に染まりまして……』第六話! 申し訳ないです、六話リンク切れしてました。 せっかくの濡れ場メインの回なので、改めて お目通し頂ければと思います。 作者様、大変申し訳ありませんでした。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.15 11:29
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第1章第7節をアップしました
恋愛・不倫
親指の腹で、眼球の表面を撫でてやると、石原がばたばたと暴れた。「俺は急いでいるんだ。矢神夕子は、那須野のところだな?」「そうだッ!そうだよっ!」そうやって最初からきちんと喋ってくれれば、俺もこんな嫌な

愛と官能の美学 <削>
17.4.15 11:19
『悪魔の集う家』 第10話 手と手を取り合って  とっきーさっきー作 
SM・羞恥
「お嬢様方、どこへおいでで? へへへへっ」浅黒い肌をしたその男の人は、喉を鳴らして笑った。その瞬間わたしだって身構えたのに、まるで格闘技をしている人みたいに素早く腕を掴まれていた。

Mikiko's Room <削>
17.4.15 8:23
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2238★』 Mikiko
同性愛
「ひぃ」由美の喉笛が鳴った。激情に襲われた指先に、力が籠もった。乳首を捻り潰す。「あぎぅ」由美の表情が一変していた。見たことはないが……。絞殺される人は、断末魔の瞬間、こんな顔になるのだろうか。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.14 10:32
『若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」』 第12節をアップしました
恋愛・不倫
園木は一点だけを凝視してバイブレーターを宛がう。阿久原も口を真一文字に結び、速い操作でバイブレーターを駆使する。女の鋭敏なスポットに集中砲火を浴びた加奈子は耐えられるはずもなく、艶やかな声で泣き叫んだ

Mikiko's Room <削>
17.4.14 7:33
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2237★』 Mikiko
同性愛
「うっ」濃臭が鼻孔に潜りこむ。刹那……。全身の力が抜けた。下腹部に、涼太の重みをずっしりと感じた。むくむくと膨れあがる陰核が、涼太の背を突きあげる。美弥子は、大きく息を吸いこんだ。

愛と官能の美学 <削>
17.4.14 0:36
『全ての者に愛の手を』 第7章「知恵の実を口に」(5)〜(6) ふるふる作
SM・羞恥
「次は下だな。」続いてパンティーの中に手が入り、ちょうど淫核に当たるように固定された。下の方のものは小さな卵型に感じられる。三つの物は細い紐で繋がっていた。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.13 20:36
『それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」』 第15章第2節をアップしました
恋愛・不倫
卓造は千佳に寄り添うようにして、ドア横のスペースに身体を預けていた。藤波は1mも離れない近距離から片腕を吊革に通したままカメラを構えている。乗り合せた乗客がこちらを覗うのは目立ちすぎる千佳の衣装のせい

羞恥の風 <削>
17.4.13 20:25
『チル 流れ星 第6話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
チルの高貴な美しさと街の女にはない立ち振る舞いに大いに興味を示し、すぐに懐いて来た。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.12 20:57
『長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」』 第2章第2節をアップしました
SM・羞恥
外へ連れ出されるのは初めてではない。だがこれまでこの行為はあくまでも彼女と信吾、二人だけのプレイだった。しかし、今日はそれを背後から信吾の親友二人がじっと見つめているのだ。犬の真似をして裸で道路を這う

羞恥の風 <削>
17.4.12 20:46
『地獄の孤島 第14話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
女性は、両乳首と淫裂にリングのピアスを取り付け、絨毛が綺麗に剃られていた。仮面を被った女は彩香で(私よ、彩香よ。私がわからないの?)

ひとみの内緒話 <削>
17.4.12 11:09
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第10章 第11節をアップしました
恋愛・不倫
仁とのセックスは驚きの連続だ。もともと乏しい知識だったが、基本的な事は知っていた。だが、杏樹には想像もつかないやり方をされる。それでも逃げ出さず言いなりになってしまうのは、それらがもたらす官能だった。

Mikiko's Room <削>
17.4.12 7:31
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2236★』 Mikiko
同性愛
由美が拳を突きつけてくる。逃れようとしたが、涼太が載っかっているため、下半身が動かなかった。上体だけ反らしたが、もちろん背後で支えるものはない。美弥子は、レジャーシートの上に仰向いてしまった。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.11 20:40
『長編ハードSM小説「落涙の白百合」』 第8章第8節をアップしました
SM・羞恥
カタン…大きな音を立ててバイブが落ちた。だが拾っているヒマは無い。隷子は後ろを振り返りもせずに走っている。ともかく逃げだそうと必死になっている。オレはそんな隷子の姿を離れた所で見ながら、一人悦にいって

レメの官能小説 <削>
17.4.11 20:24
『寝取られ男の復讐』 二次元世界の調教師
SM・羞恥
『寝取られ男の復讐』第十三話! 悲しき童貞よ(・д・) あんなタイミングで羽交い締めで抑えられたら、 僕は正気を失う自信があるよ! http://remenovel.com/

羞恥の風 <削>
17.4.11 20:05
『白雪百合 後編(6)』 ひとみの内緒話 M・Y様作
SM・羞恥
震えながら、アナルに刺さったバイブを引き抜く。そしてゆっくりとそのパンツを履いていく。「あぅう…」

愛と官能の美学 <削>
17.4.11 11:11
『生け贄の婦警』 第11話 2度目の拷問 赤星直也作
SM・羞恥
 排尿を終えた2人は再び両手首、両足首にチェーンが取り付けられ引き上げられていく。(またムチで打たれるんだわ…)恐怖で体が自然と震えている。「ギィ、ギィ!」チェーンの緩みが

ひとみの内緒話 <削>
17.4.11 8:16
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 プロローグ 第1節をアップしました
フェチ・特殊
一日中裸のまま暮らしたら、どんな気持ちになるのだろう?お部屋の中では一切お洋服を着けず、それを何日も続けたら…思い立ったのは、月も変わろうという頃なのに、その夏の最高気温を更新したという猛暑の日。

レメの官能小説 <削>
17.4.10 21:40
『『ありさ 鰻責め地獄』』 Shyrock
SM・羞恥
『ありさ 鰻責め地獄』第二話! ドクターフィッシュのレベルじゃねぇ! ウナギ風呂でSM展開に突入の 当サイト唯一の時代小説第二話! http://remenovel.com/

ひとみの内緒話 <削>
17.4.10 20:44
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」』 第2章 第2節をアップしました
SM・羞恥
この世にそんな淫らな行為が存在するのだろうか?軽く筆に触れられただけでも飛び上がるような強烈な快感が走る女の急所を糸で吊られると言う、考えただけでも身の毛もよだつ恐ろしいプレイをほのめされた恵利香は、

羞恥の風 <削>
17.4.10 20:29
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります 第23話』 萌木様、貴重なスペースをお借りします
SM・羞恥
「ふぐ、んくふぅっ……翔くんのぉ、翔くんのオチ〇チンがぁ……ひぐ、くぅっ、美桜のオマ〇コにぃ、あぁっ、これで一つに……」「くはぁ、美桜……美桜ぉっ!」

愛と官能の美学 <削>
17.4.10 18:58
『ジェットコースターでパンチラ』 1話読切り 赤城ポポ作
フェチ・特殊
友美 高校生 17才。修学旅行で来た遊園地。友達とのじゃんけんで負けて、怖がりの私が、立ったまま乗るジェットコースターに挑戦することになってしまった。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.10 10:22
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第1章第6節をアップしました
恋愛・不倫
もしこれがクラブというものだとしても、かなり程度や雰囲気の悪い部類だろう。ダークブラウンのスーツの上に革のジャケットという俺は、かなり浮いている。が、そんなことを気にすることなく、客たちはダンスに恍惚

Mikiko's Room <削>
17.4.10 7:32
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2235★』 Mikiko
同性愛
「あん」「ふん」互いに甘え合うような鼻声をあげ、2人の魂は同時に昇天した。しかし、今生の名残りの精液は未だ噴き零れ、由美の手の甲に鑞涙を流し続けていた。由美は、無言でそれを凝視している。

愛と官能の美学 <削>
17.4.9 22:42
『人妻あや 悪夢の別荘地』 第12話 あやの蜜はどんな味  Shyrock作
SM・羞恥
「痛いっ……やめて!」 笠原の暴走は止まらずあやの白く柔らかな肌に唇を這わせた。 笠原の強引な指使いにあやの身体は少しづつ反応を示し始める。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.9 9:04
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」』 第11章第4節をアップしました
SM・羞恥
その声はマリの背後からのものであった。ギクッとして振り返ると、制服姿の局員が廊下側の扉から侵入し、銃をこちらに向けているのだった。マリが身動きする前にトリガーが引かれ、銃口からは小さな矢が発射された。

Mikiko's Room <削>
17.4.9 7:56
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2234★』 Mikiko
同性愛
「出る出る出る出る」少年が声を裏返した。美弥子は上体を斜めに傾け、由美の手元を覗きこんだ。両手で挟んだ拳の上に、2本の陰茎が屹立している。大小2つの亀頭は、ピンクの雌しべのように膨れあがっていた。

レメの官能小説 <削>
17.4.8 20:11
『『ツレがスケベ小説に染まりまして……』』 とっきーさっきー
フェチ・特殊
『ツレがスケベ小説に染まりまして……』第八話! >夕食を『ディナー』と呼ばれたら、即アウトである。 この意味、わかるわぁ……(´д`) 気取った言葉は値が張るんだよね…… http://remenovel.com/

愛と官能の美学 <削>
17.4.8 14:43
『悪魔の集う家』 第9話 盲目の策士  とっきーさっきー作 
SM・羞恥
「あなた、こんな生意気な娘にはお仕置きが必要だと思うけど、どうするぅ?」「別に鞭打ちでも構わんが、千津子。打ち場所は考えてくれよ。大切な商品だ。なるべく目立たんようにケツだけで我慢するなら賛成だが」

ひとみの内緒話 <削>
17.4.8 10:43
『薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第1章第3節をアップしました
恋愛・不倫
「親戚中の面汚しよ、まったくね。親の遺産を全部、食い尽くして」それが一番、叔母に取って気に触るようだ。祖父から受け継いだ遺産は莫大だったと聞いている。都内の一等地にある家だけでも、相当な資産だった。

Mikiko's Room <削>
17.4.8 8:47
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2233★』 Mikiko
同性愛
由美が手を伸ばし、2本の陰茎を束ねた。由美の手が男性器を握っているのを見るだけで、はらわたを捩られる異様な情動を覚えた。「カラカラで擦れないわ。ちょっと待って。唾出すから」

ひとみの内緒話 <削>
17.4.7 20:56
『女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」』 第6節をアップしました
恋愛・不倫
男の子たちは自転車で来ていましたが、私の車に同乗しました。食堂は車では10分もかからない近いところです。お店の前には大きな駐車場があり、数台の車が止まっています。男の子のあとをついて店に入りました。

愛と官能の美学 <削>
17.4.7 17:37
『全ての者に愛の手を』 第7章「知恵の実を口に」(3)〜(4) ふるふる作 
SM・羞恥
お手隙の時にお立ち寄りください。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.7 11:09
『それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」』 第15章第1節をアップしました
恋愛・不倫
性欲に取り憑かれた二人組は、踏み切り板からダッシュするように姿勢を前傾させる。弾けるように飛び出した。「逃げろ!千佳!」卓造は声の限り叫んでいた。露出調教がご破算になったって構わない。本気でそう思って

Mikiko's Room <削>
17.4.7 7:38
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2232★』 Mikiko
同性愛
「そしたら、涼太の脚を太腿に引っ掛ける」言いながら由美が、涼太の片脚を持ちあげ、美弥子の太腿に載せた。「そっちの脚も。美弥ちゃん、持ちあげて」美弥子は、涼太の脚を掬いあげた。抵抗は無かった。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.6 20:44
『長編ハードSM小説「落涙の白百合」』 第8章第7節をアップしました
SM・羞恥
終幕の拍手が鳴り始めた。隷子の肩がピクンと触れる。もうすぐコンテストが終わる。コンテストが終わればアリーナにも灯りがつく。席を立つ人も現れるだろう。そうなれば全ての行為が白日の下に晒されてしまう。

羞恥の風 <削>
17.4.6 20:34
『チル 流れ星 第5話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
「くっ、くそ〜!覚えてろよ〜!」「今度、また悪事を働くと真っ二つに、たたっ切るぞ」黒服の男は逃げ去る悪漢の背中に言葉を浴びせた。

ひとみの内緒話 <削>
17.4.6 11:13
『若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」』 第11節をアップしました
恋愛・不倫
阿久原は陰唇を拡げ、バイブレーターの先端を宛がった。無防備な姿の加奈子に抗う手段はなかった。先端は亀裂へと食込んだ。マッサージ型バイブで散々嬲られた肉体が男根型バイブを受け入れるのに手間は掛からなかっ

羞恥の風 <削>
17.4.5 20:41
『地獄の孤島 第13話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「沙織さん、行くわね」真弓が馬乗りになり、淫裂に樹脂のペニスを迎え入れるが、沙織にも見えている。(膣に、あんな太いのが入っていくなんて…)

ひとみの内緒話 <削>
17.4.5 11:32
『憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」』 エピローグ 第4節をアップしました
同性愛
「ほら、コート着たらとっとと行くわよ。ボタンなんて適当でいいから、どうせすぐ脱ぐんだし」シーナさまが私の手を取り、お店のドアのほうへと引っ張っていきます。そのお顔は完全なドエス。つぶらな瞳が妖しく輝き

Mikiko's Room <削>
17.4.5 7:41
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2231★』 Mikiko
同性愛
涼太のタンクトップを手繰りあげる。涼太はもう何の抵抗もしなかった。髪を掃いて布が抜けるときかすかな汗が香った。子供とはいえ異性の汗に美弥子は胸騒ぎに近い惑乱を覚えた。「はい、変態さん、もう一丁あがり。