ひとみの内緒話 <削>
18.2.19 13:11
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第14章第3節をアップしました
恋愛・不倫
仁は杏樹を引きずるようにして部屋に向かった。「あの2人の事に首を突っ込んではいけないと言わなかったか?」杏樹を解放し、仁は軽く腕を組んだ格好で睨らんだ。本当に怒っている訳ではない。お仕置きする為の準備

愛と官能の美学 <削>
18.2.19 8:01
『窮鼠』 後編(4) M・Y作
ファンタジー
「いっ…痛いィッ…乳首が…クリちゃんちぎれちゃうぅっ…!」「なら体を丸めていろ。こうやってな」天照は、前のめりになって悶えている真麟の脚を掴み後ろに転ばせる。そして脚を開かせてその光景を見つめる。

Mikiko's Room <削>
18.2.19 7:45
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2460★』 Mikiko
同性愛
アイボリーの空が見えた。いや……。空ではなかった。そうだ。ここは、エクササイズスタジオのシャワールームだ。アイボリー色の天井を眺めているのだ。背中に床を感じた。仰臥していた。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.18 20:24
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」』 第3章 第3節をアップしました
SM・羞恥
吉崎は命じたが、彩はデク人形のままなのでフックの痕も生々しい鼻をピッとつまみあげた。息苦しさが彼女を正気に戻した。「いや…鼻には触らないで」とかすれた声で訴える。観念し舌をバリウム色の付着した唇から

愛と官能の美学 <削>
18.2.18 17:00
『惠 愛撫はつま先から』 1話読切り Shyrock作
恋愛・不倫
 冷たい足先を少しでも温め、かさかさとした踵をマッサージするように手で何度も何度もさする。 まるで一番の宝物のように…… 豊はいとおしげに右足を両手で持ち上げた。 足の小指を口に含んだ。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.18 13:06
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第12章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
「ふふ、恥ずかしい処って?ここかな、美桜?」「んふぅ、そう…そこぉ、美桜のとってもいやらしい処…オマ〇コ」その単語を声にした瞬間、美桜の股間がジュンと疼いた。翔吾に訊かれて、割れ目の縁に指を当てられて

Mikiko's Room <削>
18.2.18 8:17
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2459★』 Mikiko
同性愛
万里亜の手の平が裏返った。そのまま、ゆっくりと下降する。着陸地を探すドローンのようだった。「あひぃ」ドローンが過たず着地したのは……。美弥子の陰核だった。そこは、さっきから恥ずかしいほど勃起していた。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.17 19:57
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第12話 第7節をアップしました
SM・羞恥
「だからミレニア様としては、一度始めてしまった以上は最後までやらなくちゃいけない、ってことになるわけですよ。本人が好む好まざるに関わらず、ね」プラムの言葉に、ソフィーヤが視線を落とす。「それは確かに…

愛と官能の美学 <削>
18.2.17 16:19
『ある農家の慣わし』 (奇習・禁断・近親相姦・3P)第10話「鉢合わせ」  赤星直也 作
フェチ・特殊
「わかっているよな。これは仕置きだぞ」雄作は夕貴を、一雄は香奈を相手に肉竿で突き刺した。「あ、あ、あ〜!」いきなり入り込む痛みに声をあげたが、次第に淫裂も馴染んで濡れだした。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.17 13:05
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』 第59話をアップしました
恋愛・不倫
クリスマスイブにケガをして、私の年末年始は最悪でした。姫初めは先週の新年会の日にKくんと。恒例の泊まりの新年会。傷に障るからと、私は宴会で一滴も呑まずにいました。Kクンは相変わらず呑んでいましたが…

Mikiko's Room <削>
18.2.17 8:05
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2458★』 Mikiko
同性愛
「ほら、入った。どう?」奇妙な景色だった。亜衣の手の平は、完全に膣内に埋もれていた。美弥子の膣口から、手首が生えているように見える。「亜衣ちゃん、始めて。浅めにね」亜衣の腕が、前後に動き始めた。

愛と官能の美学 <削>
18.2.16 21:48
『悪夢のフライト』 (フェチ・羞恥・サスペンス)第26話 「延長戦」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
乗務を終えた恵は、成田空港のターミナルで、ワンピースの上にカーディガンを羽織り、一人買い物をしていた。買っているものは、ピンクのパンティと黒のストッキング、そして制汗用のウェットティッシュである。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.16 13:32
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 第6章 第2節をアップしました
フェチ・特殊
さっきまでとは比べものにならないほど強烈な水圧が私の中に侵入してきました。ワレメを強引に押し開き、中の唇と粘膜を激しく蹂躙してくる凶暴なお水。思わず腰をくねらせると、水流が腰からはずれ真下から私の喉元

愛と官能の美学 <削>
18.2.16 11:24
『闇色のセレナーデ』 (SM、調教、露出、羞恥) 第8話 「リードしているのは、誰?」 とっきーさっきー作 
SM・羞恥
けれども、麗しい女子学生と、中年の営業マン。少しでも目線が横にずれれば、いちゃついているのは明白である。それもかなり大胆なモノを晒す羽目になる。特に千佳にとってはだ。

Mikiko's Room <削>
18.2.16 7:35
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2457★』 Mikiko
同性愛
「どう? あのディルドゥの亀頭と、ほとんど同じくらいでしょ」亀頭だけではない。細い前腕は、あのディルドゥの陰茎とそっくりなフォルムだった。「はい。力を抜いて」再び万里亜の指が始動した。

愛と官能の美学 <削>
18.2.15 21:42
『高三もえ 濡れたつぼみ(改)』 (禁断ラヴ)第3話「クロッチの股ぐり」 Shyrock作
恋愛・不倫
「あっ……せんせい、そこは……!」 ショーツの上からクリトリスを愛撫されるのは初めてだった。 以前同級生の男子にいじられたことはあるが、とにかく性急で早々とショーツを脱がされてしまい

ひとみの内緒話 <削>
18.2.15 19:50
『妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」』 第5章 第3節をアップしました
恋愛・不倫
「そけいぶ?そけいぶって何処よ?」「恥ずかしいから、あまりでかい声で聞くな。“おそそ”近辺のことだよ」「“おそそ”ってなに?」「おまたの中心部!」美咲は聞いたものの、赤面して机に顔を隠した。

羞恥の風 <削>
18.2.15 19:23
『こしあん 第1話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
「えっ?八つ橋だけやなしに、五色豆も欲しいのん?」「いや、その豆じゃなくて・・・。」「ええっ?もしかして・・・その豆やないと言うことは・・・きゃぁ〜!エッチ〜〜〜!」

ひとみの内緒話 <削>
18.2.15 13:08
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第6章 第2節をアップしました
恋愛・不倫
その言葉でひとみにも世話役の言わんとする意味が理解できた。自分の身体の中にこの生き物を入りこませようと考えているらしい。「いやだ…そんな事」小さく首を横に振るが、男達がそんな事で許してくれる筈はない。

羞恥の風 <削>
18.2.14 21:07
『新型ウィルス 第21話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「そ、そんな!」「高杉さんだから見せるのよ、他の人には絶対に見せない…」スカートの下は何も着けておらず、絨毛が手入れされ淫裂が剥き出しになっている。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.14 13:05
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第7章 第8節をアップしました
ファンタジー
「そうですか」「がっかりした?」綺羅がどんな表情をして言いか分からないといったような顔で緑郎の顔を見つめる。しかし緑郎は全くいつも通りの表情で、そんな綺羅の視線を受け止めていた。「で、どーすんのかにゃ

愛と官能の美学 <削>
18.2.14 10:15
『始まりは放課後から』 (フェチ・羞恥・超能力)第16話 「成績ナンバーワンでも」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
ブラカップを強引に動かさないで欲しいという祐佳の訴えを受け入れ、じゃぁとばかりに背中に手を回した太郎。その動きを見て反射的に両手でブラカップを押さえた祐佳。

Mikiko's Room <削>
18.2.14 6:31
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2456★』 Mikiko
同性愛
「こっちの脚も」「あ」美弥子の尻が濡れた床材を滑り、尾てい骨まで捲れあがった。あまりにもあられもない姿だった。亜衣からは、肛門まで見えているだろう。しかし、美弥子は抗おうとはしなかった。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.13 20:06
『息を吞むほどの美少女剣士がむくつけき山賊に捕らえられ…「女武者受難」』 第14節をアップしました
恋愛・不倫
傷は長時間緊縛による手足の傷や打撲など数か所に及んだが、幸いにも軽いものであった。佐助は薬を塗り終えると神妙な表情でありさに尋ねた。「ありさ様、お怪我のあった箇所への塗布は終わりましたが、あと一か所」

愛と官能の美学 <削>
18.2.13 16:09
『ありさ 土蔵の濡れ人形(改)』 第11話「男子便所のありさ」 Shyrock作
SM・羞恥
 割れ目の中央から噴き出す水飛沫が「じゅじゅじゅ〜」というはしたない音を立てて便槽へと吸い込まれていった。「はぁ……」 我慢をしていた状況からの解放感が、とろけるような心地よさとなってありさを迎える。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.12 20:16
『魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」』 第3章 第2節をアップしました
SM・羞恥
二人はさっそく用意をはじめる。その間も彩はじっと装甲車の無機質な天井の模様へ視線をやっているだけだった。なにも聞こえず、なにも見えず、なんの思考もない。空っぽの頭と身体─。ワゴンに乗ったコードだらけの

愛と官能の美学 <削>
18.2.12 13:28
『窮鼠』 後編(3) M・Y作 
ファンタジー
頬を赤らめ俯く真麟。真麟は、緊縛プレイを好む。特にこの爆乳を麻紐で縛って吊した時は、それだけであそこをビショビショにしていたくらいだ。「お前の1番いいところを縛ってやる。胸を突き出せ」「あ…アァ…」

ひとみの内緒話 <削>
18.2.12 13:14
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第11章 第2節をアップしました
恋愛・不倫
その二人は今、大きすぎるベッドの真ん中で身体を重ね合わせている。美桜が下になり、翔吾が覆い被さる形で。小麦色に日焼けした翔吾の両手が、薄く色づいた美桜のバストに乗せられている。「翔くんに弄られてぇ、

愛と官能の美学 <削>
18.2.12 9:39
『始まりは放課後から』 (フェチ・羞恥・超能力)第15話 「未知との対面」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
「ほら、その手どかせよ。邪魔だな。もっと酷い目に遭いたくなければ、大人しく言う事聞けっての。アンタがどんなに頭良くたって、可愛くたって、今この世界では俺の奴隷に過ぎないんだから。

Mikiko's Room <削>
18.2.12 7:41
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2455★』 Mikiko
同性愛
全裸。ついに全裸になれたのだ。本来の自分に戻れた。圧倒的な充足感だった。「亜衣ちゃん、懐かしいでしょ。そのクリチンポ」「スゴいです」美弥子の視線は、波に翻弄されるように揺れながら真下に降りた。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.11 14:41
『とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」』 第1章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
雅美は東北地方の、とある過疎の山村にある診療所で働いていた。「先生、この頃めまいがするんだ!」「どれどれ。おじいさん、腕を捲って!」雅美は血圧計を腕に巻き付けて調べている。「おじいさん。またお酒を一杯

羞恥の風 <削>
18.2.11 14:20
『ブルマとレズと時々セックスと 第21話』 萌木様、貴重なスペースをお借りします
SM・羞恥
見上げる少女の間近で、智花は鼻を鳴らした。曝け出したばかりのスリットの壁に、自らの指を添わせたのだ。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.11 13:07
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第14章第2節をアップしました
恋愛・不倫
「去勢?」「私はペニスを切り取りました」杏梨は察しも早い。病気や事故が理由だとは思えない。だとしたら、杏樹に仕える為なのだろう。そして、それは仁への忠誠心がなした事では無い筈だ。「ふぅん。じゃあ、私と

Mikiko's Room <削>
18.2.11 7:51
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2454★』 Mikiko
同性愛
「あひ」万里亜の舌に、脇の下が犯された。慌てて、揚げていた腕を下ろそうとするが……。万里亜の頭に阻まれ、叶わなかった。「美味しい。塩味がついてて最高。汗の後って、これだから好きよ」

愛と官能の美学 <削>
18.2.10 20:48
『ある農家の慣わし』 (奇習・禁断・近親相姦・3P)第9話「剃毛」  赤星直也 作
フェチ・特殊
そう言いながらも、石鹸を泡立てて絨毛に塗っていく。「これは記念だよ。残しておかないと」2人はスイッチを押していく。「でも、写真に撮られるなんて、恥ずかしいわよ」

ひとみの内緒話 <削>
18.2.10 13:28
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 第6章 第1節をアップしました
フェチ・特殊
シャワーを使った水圧オナニーは、以前にもやったことがありました。お家ののシャワーが水圧調整出来ることに偶然気がついたのは、梅雨が始まる頃だったかな。本当にびっくりするくらい勢いの水流が飛び出すんです。

愛と官能の美学 <削>
18.2.10 6:30
『闇色のセレナーデ』 (SM、調教、露出、羞恥) 第7話 「夢の始発は、ミステリアスガールと共に」 とっきーさっきー作 
SM・羞恥
「おい、千佳ちゃん。いくらなんでも、こんな所でなんて……マズイよこれは」「だめよ、こうしないと。でないと、佐伯さん。アイツに用済みの烙印を押されて消されるわよ」「け、消されるって?!

ひとみの内緒話 <削>
18.2.9 20:26
『容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」』 第4章 第5節をアップしました
SM・羞恥
正代が言う。「心配はいらないよ。お前の妹は大喜びであの子達のチンポをくわえ込んでるんだからね。アタシらにかわいがられたら、お前もすぐにああなる」「お姉様、恵利香さんにはいつも仲良くさせて頂いてます」

羞恥の風 <削>
18.2.9 19:57
『クリスマスローズ 第13話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
SM・羞恥
茫然自失に陥ったイヴリンは、ぼんやりと魂が抜けたかのようにただ立ちつくしていた。その視線は宙を彷徨い、うつろで瞳は輝きを失っていた。

愛と官能の美学 <削>
18.2.9 18:26
『悪夢のフライト』 (フェチ・羞恥・サスペンス)第25話 「密室?」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
と言っても、スカートの中はグッショリ濡れて冷たく、顔は泣いた後そのまま、髪型もヘアピンを何本も抜かれて毛羽立ったまま、靴も無いのでパンスト脚のまま床を直に踏んでいる。制服こそ来てるとは言え

ひとみの内緒話 <削>
18.2.9 13:23
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』 第58話をアップしました
恋愛・不倫
11月16日。今日は彼氏とデート。彼氏は相変わらず忙しいらしく、TDLに行く話は先送り。今日もラブホデートです。ルームサービスを頼み、来るまで私はバスタイム。半身浴で汗を流し、日頃の疲れを癒しました。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.8 20:17
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第12話 第6節をアップしました
SM・羞恥
意地の悪いソフィーヤの質問に、プラムが断言する。微かに目を見張りソフィーヤが首をかしげた。「拷問が、嫌い…まさか」「本当ですよ。もしミレニア様が拷問を楽しんでるんだとしたら、自分が拷問して殺した相手に

羞恥の風 <削>
18.2.8 19:00
『新型ウィルス 第20話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
そして、パンティを脱いだ。股間の絨毛は綺麗に手入れされ、帯状に短くされている。

愛と官能の美学 <削>
18.2.8 16:54
『高三もえ 濡れたつぼみ(改)』 第2話「白き乳房」 Shyrock作
恋愛・不倫
ずっと先生が好きだった。でも言えなかった。卒業間近になって偶然二人っきりで逢える機会が生まれた。純真もえの秘めたる想い、今、麗しく咲きほこる……

ひとみの内緒話 <削>
18.2.8 13:23
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第7章 第7節をアップしました
ファンタジー
ベッドの上―馬鹿馬鹿しいほどに広い部屋の中、一人きりだ。気だるいまどろみの中―綺羅はその音を聞いた。遮光カーテンの奥にあるガラスが立てる硬質のわずかな響き。綺羅は、かつての彼女からは考えられないほどの

羞恥の風 <削>
18.2.7 20:39
『紫檀菖蒲 後編(9)』 ひとみの内緒話 M・Y様作
SM・羞恥
針の刺さった部分から血もポタポタ落ちるが、同じようにせき止められた鈴口から先走りが溢れていた。針は味わわせるようにゆっくり沈み

ひとみの内緒話 <削>
18.2.7 13:22
『薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」』 第6章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
ようやくひとみはロープを解かれた。床にぼんやりと座りこんでいた。「さ、お嬢さん。別室に行きましょう」世話役がひとみの手を取った。別室が女を抱く為の部屋だと聞かされている。そこでは実際のセックスが行われ

愛と官能の美学 <削>
18.2.7 9:38
『始まりは放課後から』 (フェチ・羞恥・超能力)第14話 「念願叶う日」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
白いブラウスの中に透けて見える黒いインナー。そしてその中に隠されている白いブラジャー。一度中を見たとは言え、さっきとは違う。何せ恐怖に怯え、涙を流す祐佳に対して堂々と、

ひとみの内緒話 <削>
18.2.6 20:27
『妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」』 第5章 第2節をアップしました
ファンタジー
「需要があるから供給してるんでしょ」山科はボールペンを投げた。「以上の点からそのグループに絡む線からはなにも出てきませんでした。現在は他の交遊録から怨恨を飼う線を当たっていますが結果は出ておりません。

愛と官能の美学 <削>
18.2.6 15:19
『ありさ 土蔵の濡れ人形(改)』 第10話「悲愁の夜明け」 Shyrock作
SM・羞恥
「うおおおおおおお!」   ありさの訴えには耳を貸さず、凄まじい破瓜の感覚に溺れる九左衛門は思わず雄たけびをあげた。 しかし、射精だけは懸命に堪えている。 ありさの処女を味わい尽くそうとしていた。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.6 13:17
『わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」』 第11章 第1節をアップしました
恋愛・不倫
今夜があの日だとすると?いや、間違いなく今日はあの日なのだ。美桜は焦っていた。あと2時間ほどで、美桜も翔吾もホテルの火災に巻き込まれ、焼け死ぬ運命なのだ。(翔くんを説得して今すぐホテルを飛び出せば?)

ひとみの内緒話 <削>
18.2.5 20:22
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第3話」』 第2章 第1節をアップしました
SM・羞恥
それは危険な遊戯だった。そのことは麻紗美にもよくわかっていた。危うさが彼女の興奮をいやが上にも高め、快感を募らせる。水曜日。自宅の二階で、麻紗美のステージが始まる。開演のブザーは小百合からの電話のベル

愛と官能の美学 <削>
18.2.5 15:33
『始まりは放課後から』 (フェチ・羞恥・超能力)第13話 「本性現す」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
左脚を上げて白い布に包まれた足首を握られ、脛だのふくらはぎだのを包む純白のルーズソックスを弄られたまま、地面に付く右足のローファーをぐらつかせながら目の前でしゃがむ太郎の肩に手を付いて立つ祐佳。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.5 13:12
『息を吞むほどの美少女剣士がむくつけき山賊に捕らえられ…「女武者受難」』 第13節をアップしました
恋愛・不倫
人影は突然小屋の戸板を蹴破り、疾風のような素早さで侵入してきた。「げっ、何だ?」ありさに群がる男たちは鳩が豆鉄砲を食らったように目を丸くした。昼夜を徹して精を使い果たした男たちが急に戦えるはずもなく、

Mikiko's Room <削>
18.2.5 7:52
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2450★』 Mikiko
同性愛
「狙い、大成功だわ。じゃ、シャワーにしましょう。美弥子さん……。じゃなくて、オクサナさん。一緒でいいわよね。これが、ジャパニーズスタイル。オッケー?」

愛と官能の美学 <削>
18.2.5 7:38
『窮鼠』 後編(2) M・Y作 
ファンタジー
真麟は、腰を上げ自分のそこを割り開く。そして快感に熟れたクリ○リスを、天照の肉棒に宛がう。「クヒィイっ!」それだけで気持ちが良くなるなんてと思ったが、天照の(俺のでもあるが)体液が触れたから

ひとみの内緒話 <削>
18.2.4 13:14
『自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」』 第5章 第12節をアップしました
フェチ・特殊
ツカツカと私の汚い水溜りを器用に避けながら足が近づいてきます。あのシューズはヨシノさま、と思う間もなく、ジャーッと強烈な水流が私を頭上から襲いました。勢いのある冷たい水流に、たちまち私は全身びしょ濡れ

Mikiko's Room <削>
18.2.4 8:22
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2449★』 Mikiko
同性愛
「そう。わたしのこと、なんて言ってる?」「幾つだろうって、いつも噂してます」「大方の意見は?」「ピンキリです。年齢不詳だって。でも平均すると、20代後半かな」「狙ってたラインに近いわね」

ひとみの内緒話 <削>
18.2.3 13:11
『可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」』 第14章第1節をアップしました
恋愛・不倫
盗み聞きなんてお行儀が悪い。それは杏樹にもわかっている。だがどうしても気になる。だから、ちょっとだけ…「大丈夫なの?」よく聞こえなかったが耳を澄ましている内に聞き取れるようになった。「ご心配頂き、あり

愛と官能の美学 <削>
18.2.3 11:33
『ある農家の慣わし』 (奇習・禁断・近親相姦・3P)第8話「3人プレイ」  赤星直也 作
フェチ・特殊
言われるまま、香奈は四つん這いになると、肛門に浣腸器が入れられた。「イヤ。お尻ではイヤです。膣でしてください!」体を震わせながら言うが、薬剤の全てが送り込まれた。

Mikiko's Room <削>
18.2.3 8:19
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2447★』 Mikiko
同性愛
バスタオルを敷いたソファーにしばらく座り、万里亜から今後の事業展開などの話を聞かされた。汗が冷えてきたころ……。スタジオ側の扉で、ノックの音がした。「どうぞ」万里亜の応答に扉を開けたのは、亜衣だった。

愛と官能の美学 <削>
18.2.2 22:13
『悪夢のフライト』 第24話 「籠の中の」 時遊人 優 作
フェチ・特殊
「う、うぅぅ、あぁ、ん、あぁぁぁ。」恵は突然喘ぎ声を抑えきれなくなった。股間を襲う振動が、より激しく、大きくなってきたのだ。内腿を流れ落ちる液も増えてきている。遂にアイメイクの効いた目が虚ろになりつつ

羞恥の風 <削>
18.2.2 20:35
『クリスマスローズ 第12話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
SM・羞恥
遠山の肉棒を受け入れていくうちに、イヴリンの肉襞からはねっとりとした蜜液が溢れ出していた。蜜液で濡れそぼった秘所にはもはや太い肉棒は快感の道具でしかなかった。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.2 13:12
『ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」』 第7章 第6節をアップしました
ファンタジー
そんなことをしているうちに、いつのまにか眠りに落ち、また目覚める。相変わらずの闇の中だ。眠りが浅かったせいか、意識がはっきりしない。鬱血を避けるために、芋虫のように体を動かしながら、断続的に眠った。

愛と官能の美学 <削>
18.2.2 11:37
『闇色のセレナーデ』 (SM、調教、露出、羞恥) 第6話 「上唇にはペニスを! 陰唇にはバイブを!」 とっきーさっきー作
SM・羞恥
「んんっ、きついぃっ! だ、だめぇ……エッチなお汁がぁ……んあぁぁっ」真新しい蜜液が、迸るように内股を汚していた。ペニスの根元を支えていた千佳の両手が宙を掴むように彷徨い、股間へと伸ばされていく。

Mikiko's Room <削>
18.2.2 7:54
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2446★』 Mikiko
同性愛
会員全員がボトルを2本以上飲み干し、段ボールが空になるころ、ようやくエクササイズは終わった。音楽が止むと、スタジオが荒い息で満たされた。かなりの運動量だ。これなら痩せるかも知れない。

愛と官能の美学 <削>
18.2.1 22:42
『(禁断ラヴ)高三もえ 濡れたつぼみ(改)』 第1話「秘めた想い」 Shyrock作
恋愛・不倫
ずっと先生が好きだった。でも言えなかった。卒業間近になって偶然二人っきりで逢える機会が生まれた。純真もえの秘めたる想い、今、麗しく咲きほこる……

ひとみの内緒話 <削>
18.2.1 20:54
『ハードSM小説「鮮血の日記 2」』 第12話 第5節をアップしました
SM・羞恥
溜息をついてプラムが紅茶を口に含む。視線を伏せるソフィーヤへプラムは淡々とした口調で言葉を続けた。「ミレニア様の場合、他の人から自分へ向けられている感情を読み取るのが凄い苦手で、よく勘違いしますからね

羞恥の風 <削>
18.2.1 19:25
『新型ウィルス 第19話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
その夜、美香は下半身を剥き出しにして、淫裂を弄りだした。「いいわ、もっと奥まで入れて…」妄想しながら腰も動かしている。

ひとみの内緒話 <削>
18.2.1 13:19
『ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」』 第57話をアップしました
恋愛・不倫
今日は彼氏のJクンとデート。お互い忙しく、疲れ気味なので、いつも行くラブホでDVD鑑賞&えっち三昧デートにしました。ゆっくりお風呂に浸かり、ホテルサービスの“バラの花びら風呂”や“桜の入浴剤”をオーダ

ひとみの内緒話 <削>
18.1.31 20:40
『長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第3話」』 第1章第3節をアップしました
SM・羞恥
「乳首を摘んで」人指し指と親指で胸の膨らみの頂点で震えている小さな突起を捉える。「はぁ、うん」途端に、鮮烈な快感が背筋を駆け抜けていった。「どう、感じてる?」麻紗美の答えは、熱い吐息だけだった。

羞恥の風 <削>
18.1.31 20:33
『紫檀菖蒲 後編(8)』 ひとみの内緒話 M・Y様作
SM・羞恥
長年の調教の賜物か、リングを見せられただけでモノが緊張したように震える。悠々と通るリングにペニスを通され、鬼人は嫌々と首を横にふる。

愛と官能の美学 <削>
18.1.31 15:46
『始まりは放課後から』
フェチ・特殊
一人呟いた太郎は、その場にしゃがんでスカートの裾を掴んだ。「このミニスカート。強風でも吹いてくれないと中を見せてくれないんだけど、今日なら自由に見られる。」