愛と官能の美学 <削>
18.10.17 22:25
『白雪百合』 (ライトホラー・レズ・女教師・下僕)前編(1) M・Y 作 
同性愛
『魔性少女妖子』につづく第二弾赤い瞳の妖子 今日は誰に淫靡な微笑みを投げかける

羞恥の風 <削>
18.10.17 20:57
『囚われの女子アナ 第10話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
「実は、前からやりたかった事がありまして…」そう言うと見ている前で服を脱ぎだした。「み、美樹ちゃん!」スタッフの声が続かない。

愛と官能の美学 <削>
18.10.17 12:22
『堕ちたアイドル』 第18話「脅迫」  赤星直也 作
SM・羞恥
やがて、マンションの前に来た。「降りろ、ここまでだ!」「何かかして。フルヌードなんです…」「そんな事知らないよ。降りないなら駅前まで行くぞ」

Mikiko's Room <削>
18.10.17 7:20
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2631★』 Mikiko
同性愛
社長は、社内の有望な若手と結婚させるつもりでしたから、カンカンだったようです。でも、出来ちゃったものはどうしようもない。腹が目立たないうちにってことで、大車輪で式も挙げさせました。

愛と官能の美学 <削>
18.10.17 6:19
『イヴ 桃ざらし(改)』 第5話「酔いどれと壁尻」 Shyrock作
SM・羞恥
「尻の張りからすればまだ若い女だな」「それにしてもきれいなマンスジだな。眺めているだけでよだれが出て来そうだ」

羞恥の風 <削>
18.10.16 20:30
『全ての者に愛の手を 第7章(2)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
次の日、まるで犯されたことが嘘のように、私の心は晴れ晴れとしていた。彼の優しさのせいか、最初の日に比べれば酷いことをされてないためかはわからない。

愛と官能の美学 <削>
18.10.15 23:11
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第7話 「あなたのためならM字開脚も平気」 とっきーさっきー 作 
ファンタジー
「サキコ……様、どうか翔吾のこと……いえ、美桜は今からオナニーをします」声にしてから後悔して、それでも美桜は恥辱な宣言をしてみせた。

愛と官能の美学 <削>
18.10.15 7:57
『魔性少女妖子』 (官能ホラー・魔少女)後編(7) M・Y 作 
フェチ・特殊
あの夜から、薫子はイジメをやめた。誰も逆らわないし、寧ろホッとしていた。だが理由を聞いても、薫子は何となくとしか言わない。

Mikiko's Room <削>
18.10.15 7:23
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2630★』 Mikiko
同性愛
まず、何から話しましょうか。氏名を名乗るべきなのかも知れませんが……。この格好ですから、名刺も持って来ていません。といって、名無しでは、この先話しづらいですしね。

Mikiko's Room <削>
18.10.14 7:52
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2629★』 Mikiko
同性愛
「師範をご存じなんですか?」「直接はありません。わたしは柔道なんで。昔、先生が全国大会に出たときの記事とか、新聞で読んでましたから」「柔道ですか。道理で、落ち着いて容態を見てられると思いました」

愛と官能の美学 <削>
18.10.13 22:44
『罠に落ちた人妻』 第7話「不倫」  赤星直也 作
恋愛・不倫
 暫くして「出る、出るぞ!」暖かい液体が美紀の膣奥に漂いだした。「行くわ、私も行く!」淫裂と肉竿の隙間から白い精液が流れ出ていく。「終わったな」萎縮していく肉竿を抜くと、淫裂からどっと

Mikiko's Room <削>
18.10.13 7:57
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2628★』 Mikiko
同性愛
男は、女の顔に自らの顔を寄せていた。しかしその動作は、決して取り乱したものではなかった。頬を女の鼻下に寄せたのは、呼吸を確認したのだろう。顔を起こし、手の平を首筋にあてている。脈を取ったようだ。

愛と官能の美学 <削>
18.10.12 11:21
『時遊人倶楽部』 第21話「器の差」時遊人 優 作
フェチ・特殊
抱かれたまま震える美香は、怯えた表情のまま首をコクリと縦に振った。優しく語りかける目の前の祐佳に縋る他ないと観念したのである。が、そんな美香をしっかりと抱きながらも、祐佳の両手は美香の

Mikiko's Room <削>
18.10.12 7:28
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2627★』 Mikiko
同性愛
「ぐげ」気がついたときには由美の右脚が女の脇腹に食いこんでいた。中段回し蹴りがものの見事に決まったのだ。女の身体は蹴りの入った脇腹を変曲点に“く"の字に折れていた。顔面には驚愕の表情が貼りついている。

羞恥の風 <削>
18.10.11 19:16
『ありさ ミラホスタの夢 第16話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
乳房に手を伸ばし硬く尖った乳首を摘まみながら、クロッチ中央の少し窪んだ部分を強引に啜る。押してみれば汁が滴り落ちそうなほどぐっしょり濡れている。

愛と官能の美学 <削>
18.10.10 22:10
『姫獣姦〜オーガの雄叫び(完結)』 第5話 ケイト 作
ファンタジー
ケイトの声が響く・・赤毛の護衛は、サーシャの痴態を前に声を上げ・・ 「ひぐぅっっ」 ・・・サーシャに聞こえたのは、ケイトの苦悶の響き、サーシャの背後でオーガが歓喜の声を漏らし・・

羞恥の風 <削>
18.10.10 20:56
『囚われの女子アナ 第9話』 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
それでも美樹に「ここを跨いでよ」肘掛けイスを指さす。「そんなのに、跨ったら性器が…」「イヤでもやるのよ、服は要らないの?」

愛と官能の美学 <削>
18.10.10 19:08
『堕ちたアイドル』 第17話「レイプビデオ」  赤星直也 作
SM・羞恥
 千夏と宏美は、両手首を縛られ天井から吊り下げられ足がやっと床に付いている。「いいオッパイじゃないか、向井さんよ」男達は不自由な千夏の胸を触っていく。

Mikiko's Room <削>
18.10.10 7:23
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2626★』 Mikiko
同性愛
女のコート下には、下着一枚存在しなかったのだ。全裸の肌が、街灯の明かりを浴びていた。人に誇示できるような裸ではなかった。乳房は、ほとんど膨らみがないのに、垂れていた。

羞恥の風 <削>
18.10.9 20:24
『全ての者に愛の手を 第7章(1)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
目を覚ますとそこは布団の中だった。服は乱れ、胸と下半身が露になっていた。「ここ…水橋さんの部屋…」そう、ここは彼の部屋。彼に犯され

愛と官能の美学 <削>
18.10.9 9:25
『魔性少女妖子』 (官能ホラー・魔少女)後編(6) M・Y 作
フェチ・特殊
 それを合図のように、今度は薫子の白い臀部に鞭が飛んだ。「どうかしました? 山岡様」 聞かれた声に、ミチルはやっと我に返る。「鞭はお気に召しませんか?」 魔御が楽しそうに微笑している。

愛と官能の美学 <削>
18.10.8 8:31
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第6話 「そこは『時を忘れた無限の迷宮』」 とっきーさっきー 作 
ファンタジー
それは凄まじい炎だった。大好きな翔吾と共に、肉体はおろか髪の毛の一本に至るまで、残さずに焼き尽くされたはず……生きているという当たり前の感覚がぷっつりと途絶えて、

Mikiko's Room <削>
18.10.8 7:43
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2625★』 Mikiko
同性愛
由美は、再び足を止めた。逃げればいいわけだが、それも業腹だ。ただすれ違うだけなら、それでいい。しかし……。妙な動きがあれば、もちろん対応する。女は、街灯が降り注ぐ真下まで来た。

愛と官能の美学 <削>
18.10.7 22:47
『イヴ 桃ざらし(改)』 (キーワード:ファンタジー・SM・羞恥)第4話「刑の執行」 Shyrock作
SM・羞恥
 そしてついに刑執行の日がやって来た。 午前六時三十分、イヴは首輪を付けたまま全裸で、三人の執行官に連れられ刑場に現れた。 陰毛は今朝新たに剃りあげられたようでツルツルになっている。

Mikiko's Room <削>
18.10.7 7:46
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2624★』 Mikiko
同性愛
遊歩道が、ほぼ直角を形作るコーナーを曲がる。そこから先は、比較的真っ直ぐに道が伸びていた。街灯の明かりが、遊歩道を真っ白に浮かびあがらせている一角があった。まるで、舞台のセットのようだった。

Mikiko's Room <削>
18.10.6 7:59
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2623★』 Mikiko
同性愛
ダメだ。由美は頭を振った。おかしくなりそうだった。このまま家に帰ったら今の妄想にさらに取り憑かれてしまうかも知れない。玄関を入り照明を点けた途端…。目に飛びこむのは上がり框のすぐ先の廊下で交わる両親。

愛と官能の美学 <削>
18.10.5 21:23
『時遊人倶楽部』 第20話「偽りの優しさ」時遊人 優 作
フェチ・特殊
美香は強くは抗わなかった。祐佳の言に従って、黙ってジャケットを脱がされていく。何と、気品ある立ち居振る舞いでスイートまで案内した高級ホテルのフロントが、祐佳が見せる偽りの優しさにまんまと騙されて、

愛と官能の美学 <削>
18.10.5 11:17
『罠に落ちた人妻』 第6話「全裸」  赤星直也 作
フェチ・特殊
(恥ずかしいわ、こんな大勢の前で脱ぐなんて!)なかなか踏ん切りが付かない。「いいビデオでしたよ。あのビデオなら高く売れますよ」桜井は脅しの言葉を掛けた。「脱ぎます、直ぐに!」椅子から立ち上がり

Mikiko's Room <削>
18.10.5 7:23
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2622★』 Mikiko
同性愛
この地で暮らした高校時代までは……。自分の両親が性行為をしているなどということは、考えたくもないことだった。しかし、自分が生まれたということは、すなわちそういうことなのだ。

羞恥の風 <削>
18.10.4 20:26
『ありさ ミラホスタの夢 第15話』 愛と官能の美学 Shyrock様作
恋愛・不倫
シャイはたっぷりと潤った谷間をかき混ぜると、すぐに指を小さくコリッとしたクリトリスに移動させた。それは左右の小陰唇が合流する部位に、まるで玉座に鎮座するかのように佇んでいる。

愛と官能の美学 <削>
18.10.4 7:01
『堕ちたアイドル』 第16話「宏美の出演」  赤星直也 作
SM・羞恥
「ジョリ、ジョリ!」音と共に淫裂が露わになっていく。「恥ずかしいわ、性器が剥き出しよ」無毛になっていく淫裂に顔を赤くしていく。

羞恥の風 <削>
18.10.3 19:00
『囚われの女子アナ 第8話』 囚われの女子アナ 第8話 未知の星 赤星直也様作
SM・羞恥
さらにパンツにも手が掛かり「やめて、それはイヤ!」必死に下げられまいとするが、どうする事もできず、乳房を揺らせるだけだ。

愛と官能の美学 <削>
18.10.3 10:00
『姫獣姦〜オーガの雄叫び』 (ファンタジー・凌辱) 第4話 ケイト 作
ファンタジー
それに・・腕を取り戻した彼女は獣の頭を押さえつけ、太腿を閉ざすと股間から獣を離し オーガの前に立ちふさがる・・・けれど彼女は、あまりに無力で・・・ 「股間を舐めてやりな・・そうすれば落ちつく」

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2621★ <削>
18.10.3 7:29
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2621★』 Mikiko
同性愛
夜の蝉が鳴いていた。去りゆく夏を惜しんでいるかのように。いや。蝉にとって夏の終わりは、自らの命の終わりでもあるのだ。自らの命を惜しんで鳴いているのかも知れない。かなえの家からの帰り道だった。

羞恥の風 <削>
18.10.2 20:34
『全ての者に愛の手を 第6章(4)』 ひとみの内緒話 ふるふる様作
SM・羞恥
充分に濡れた肉壺は容易に肉の挿入を受け入れた。ずず…ゆっくりと侵入する肉棒。「んッ…ぁぁ…あ…」

愛と官能の美学 <削>
18.10.1 21:45
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 (キーワード:ファンタジー・ラヴ・時空・レズ) 第5話 「抱きしめ合って、絶望の足音を聞いて……」 とっきーさっきー 作
ファンタジー
密度の濃い煙の中で、初めて口にした恥ずかしい単語であった。美桜はベッドの上でしゃがむと、足を大きく開いてみせる。右腕を股間へと伸ばすと、陰りの中に潜んだ紅い恥肉の溝を拡げた。

愛と官能の美学 <削>
18.10.1 12:03
『魔性少女妖子』 (官能ホラー・魔少女)後編(5) M・Y 作 
フェチ・特殊
「いやぁっ!」 薫子の悲鳴が部屋中に響く。 妖子の言う楽しい遊び。 それの始まりは、紅い紐で体を縛る所からだった。 無論薫子にもミチルにもそんな知識はないが、SMという言葉に近い雰囲気だった。

Mikiko's Room <削>
18.10.1 7:36
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2620★』 Mikiko
同性愛
自ら成すべきことが、はっきりとわかった。美弥子は長い中指を立て、ほかの指は握りこんだ。中指を口中に咥え、唾液を絡ませる。「イクイクイクイク」林さんの声は、甲高いサイレン音のようだった。

Mikiko's Room <削>
18.9.30 7:45
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2619★』 Mikiko
同性愛
「いいのよ。お尻でイッていいのよ」「あぎゃぎゃ」最後の声は、ほのかさんだった。林さんの腰には、さらに万里亜の体重と、万里亜の腰の回転エネルギーがかかっている。

愛と官能の美学 <削>
18.9.30 0:30
『チョコより甘いキス』 1話読切り Shyrock作
恋愛・不倫
 せつなそうに呟く唇を私が迎えにゆく。 触れた唇はさっきよりも熱を増していた気がした。 ほんの数センチの距離で、 ほんの数秒のタイミングで、

愛と官能の美学 <削>
18.9.29 9:29
『罠に落ちた人妻』 (キーワード:若妻・不倫・掛罠・露出・ホスト依存) 第5話「二度目のホストバー」  赤星直也 作
SM・羞恥
看護婦達が、美紀の淫裂を見ていると「はいはい。診察が先ですよ」女医が現れた。その女医も「あら〜。ヘアを剃って楽しんだのね。でも下手ね。こんなに肌に傷をつけるなんて…」

Mikiko's Room <削>
18.9.29 7:41
『長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2618★』 Mikiko
同性愛
万里亜は、しゃがんだ姿勢から起ちあがった。首を突き出し、手の平を顎の下で広げた。一瞬、嘔吐するのかと思った。しかし、突き出された唇から零れたのは唾液だった。